青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

〔大野智くんラジオ ARASHI DISCOVERY forever〕「リンキン・パークとか1回ね、昔カラオケで歌ってましたね」

おはようございます。


昨日のブログ記事の下にも追記していますが、また始まっていますね、アジポの予約が😊


ARATAさんの解説、次は『Bad Boy』と『TWO TOTANGO』ですって🕺


私、『Bad Boy』ってね、智くんのFS2020の最後の部屋で目にしたものと、何だか印象が重なるんですよねえ。


『Bad Boy』は見えない箱に閉じ込められていて、そこから出ていくところがパントマイムで表現されていました。


FS2020では、やはりボックス状の空間で、四方八方にカメラがあって。


つい、糸で操られていたマリオネットのパフォーマンスだったり、榎本さんの言葉だったりが頭の中でグルグルしちゃうんですよねえ😢


この次に智くんがダンス映像を撮影するのであれば、ぜひ海とか山とか、自然の中で踊ってみてもらいたいなあ❗️


いつかそんな映像が見られることを願っています🍀



●大野智くん雑誌情報


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ARASHI DISCOVERY forever(音源2014/6/9・レポート2021/10/13)


(※以下は過去のラジオ音源のレポートで現在のものではありません)


(´・∀・`)「おはようございます! 嵐の大野智です! "今日の一言"、カモン!」


(SE)


(´・∀・`)エコー「まっすぐで綺麗な線なら練習すれば誰でも描ける。でもっ、(フー)自分にしか描けない歪んだ線てあるでしょぉ? それを描くのがおもしろいんだよ! 自分だけの、線を、描かなきゃ!」


(BGM:誰も知らない)


(´・∀・`)「ぉお~……なるほど(カシャッという物音) おもしろいですね、これ」


(´・∀・`)「(スーッ)これはぁ、ロックバンド、ザ・クロマニヨンズのメンバー、甲本ヒロトさんの言葉です」


(´・∀・`)「あなたは、自分だけの線、描けていますか?」


(´・∀・`)「なるほどっ。ちなみに甲本さんは、え〜、THE BLUE HEARTSや、THE HIGH-LOWSのメンバーでもありましたぁ」


(´・∀・`)「僕何回、何回かぁ、『ミュージックステーション』とかでぇ(スーッ)、一緒になったことありますけどねぇ。ぃあ〜」


(´・∀・`)「こないだあ、一緒になったの何かあ(スーッ)、ゴリラがいましたねっ(笑) すぅごいおもしろい顔のねっ。え〜(スー)」


(↑ザ・クロマニヨンズのマスコットキャラクター「高橋ヨシオ」くんのことですww)


(´・∀・`)「最近ロックとか聴いてるかねえ~?」


(´・∀・`)「リンキン・パークは聴いてますよ、でもまだ。あれロックって言うのかな」


(´・∀・`)「僕ね、結構、いっ、昔から好きなやつとか、え、ずーっと聴くタイプ……かなあ」


(´・∀・`)「リンキン・パークとか1回ねえ、昔カラオケで、歌ってましたね」


(´・∀・`)「結構高いですよね。ま、英語は適当に、ゆってることありますけども」


(´・∀・`)「そうだなあ……。線て、よくね、言われた、昔」


(´・∀・`)「あぁ〜のねぇ、丸が(巻き舌)描けないぃ人って多いんだよね。綺麗な丸(スーッ) 僕も描けないけどね」


(´・∀・`)「でも、あれやっぱ練習だと思うんだよね」


(´・∀・`)「よくねぇ、書道でやんなかった? 何だ、渦を描くやつ。均等にこう渦を。筆で、それをね、きれ〜に、描く練習はよくしたね」


(´・∀・`)「(フーッ)あれ、なかなかできないんですよ……綺麗に」


(´・∀・`)「それちょっと……もし書道やる機会があったら(笑)、ぜひやって欲しいっすね」


(´・∀・`)「そうですねぇっ、一時期丸ばっか描いてましたね。でもすごいちっちゃい丸ねっ。ふふっ☆彡」


(´・∀・`)「(紙をめくる音)あのぉ〜、よくこのぉ、文章で丸あるじゃない、最後に。その丸ぐらいちっちゃいのを、延々描くっていうねっ」


(´・∀・`)「(カタッという物音)もうバカ、バカみたいなことやってましたよ」


(´・∀・`)「ぎっちり描く! でもあれ描いてると意外とパッとたくさん描いたあとぉ……意外とね、すごいんだよね、見ると」


(´・∀・`)「『うわっ、こんな描いたんだ』みたいな。う〜ん」


(´・∀・`)「ちょっとね、暗い時期もあったんですけども。ふふふっ☆彡」


(´・∀・`)「ええ! まぁ、でもね、あのぉ、やってみてください、皆さん」


(´・∀・`)「結構おもしろいですよ。うん。一応、いっか、意外と集中できたりするよね」


(´・∀・`)「ええ〜。まあね、線もいいっけど丸もおもろいですよ。暇な時間があったらぜひともやってみてください(笑)(パンッという物音)」


(´・∀・`)「(フーッ)以上! 大野智でしたあ!」


――智くんがカラオケで○○を歌ったよって報告してくれるたび、幾度、その音源をCDにして欲しいと思ったことか……。


むしろ、それがいいの♪
智くん、きっと自由な感じで歌っているだろうから✨


(´・∀・`)「英語は適当にゆってる」
とか言っといて、たぶん『Whenever You Call』みたいな発音してるって‼️ 絶対❗️😆


あと、このお話で、「渦を描くやつ。均等にこう渦を。筆で」なんて話を聞くと、智くんと紫舟さんがしやがれでで共演したときのこと思い出しちゃうんだよなあ……。


この音源のずっとあとの放送ですけど。


あのときの「渦」には、今思い返せばアート面だけでなく、色んな物事が含まれていたことでしょう。


智くん、渦からは今、もう出られたかしら……。


これもまたしやがれで、鳴門海峡の渦潮を航行したように、乗り切っていてもらいたいです。


そしてこの先は、渦のない海が広がっていて欲しいな。