おはようございます。
今日から11月ということで、嵐ウイジェットもさっそく変わりましたね❗️
誕生月ということもあり、智くんがセンター、そしてニッコリ&ピースをしていました💙
素敵な人だなあ✨
そんな素敵な智くんへ、1つ前のブログ記事にもありますように、知念くんが公開メッセージを送っておりました😊
知念くんはもう、智くんからの返信を受け取っているかも‼️
まだまだ油断はできませんが、コロナも前と比べるとグッと感染者数が減ってきたので、ワクチン2回打ったあとなら、家飲みぐらいはできるといいですね♪
マナブくんのあとは町田慎吾くんのニコ生配信を見てました👍
楽しかったなあ。
町田くんもどんどん好きなことやクリエイティブなことにチャレンジしていってもらいたいです。
ただ、役者として出演もぜひしてね😉
ARASHI DISCOVERY forever(音源2005/12/2・レポート2021/11/1)
(※以下は過去のラジオ音源のレポートで現在のものではありません)
(´・∀・`)「今日はぁ! 農業についての問題ですっ」
(´・∀・`)「ひとつの家庭においてぇ、農業以外の仕事をする人がいなく、農業収入だけでぇ、生計を立てている農家のことを何と言うでしょうか? 次の3つの中からっ、選んでくださいっ」
(´・∀・`)「1っ! 兼業農家。2っ! 専業農家。3っ、販売農家」
(リスナー:解答/BGM:WISH)
(´・∀・`)「答えはぁ、2番のぉ、専業農家ですっ」
(´・∀・`)「農業の、後継者不足が進む中ぁ、農家になりたい人は増えているそうです」
(´・∀・`)「そんな、実情を解決しようと、横浜市は『横浜チャレンジファーマー』の募集をしています」
(´・∀・`)「農家以外から;つ、え、農業を目指す、市民を対象にしていてぇ、2年間の研修後、市が農家との間に入ってぇ、耕作農地を斡旋する制度です」
(´・∀・`)「僕ぅ~、でもねえ、意外と、結構農業の経験はね、ありますよ!」
(´・∀・`)「ええ、あぁのね、ま、ちっちゃいときですけども、ジャガイモ掘りとか。え、ええ~、まぁ、最近はやってないですけど」
(´・∀・`)「でも最近はね、あのぉ~僕のねぇ、友達ね、あの、家庭菜園やってます」
(´・∀・`)「まずね、ニラをね、やってましたね。ベランダですよ? あの……。へへっ☆彡」
(´・∀・`)「ニラをねえ、やっててねぇ、なかなかねえ!(笑) あのぉ、食べられるサイズにならないんですよ。細いんですよね、まだ」
(´・∀・`)「でも1回ね、あのぉ~、食べたんですけども。まあ、でも、ほんとニラのぉ~味でしたね」
(´・∀・`)「何か、ああいう、自然にできた物ってやっぱ何か、美味しいですね!」
(´・∀・`)「あとほかに何かね、最近はトマトとかね。あとね、ハラペーニョとか作ってますよ。まだそれも食べてないんですけどもね」
(´・∀・`)「やっぱあ、おもしろいですね、逆にやっぱ、そういうのもねっ」
(´・∀・`)「僕もちょっとやってみたいなと思ったんですけどもねえ! 僕ね、そういうの長続きしないんですよねぇ、水をあげなかったり。ほんっとに酷いですよ。ええ」
(´・∀・`)「でも、ちゃんとぉ、うちの、ハムスターにはっ、エサは(笑)、あげてますから。ええ。そこは! 安心してクダサイッ!♪」
(´・∀・`)「以上! 大野智でしたあ!」
――この頃は、「長続きしない」と仰っていた智くんですけど、その後はゴムの木を置いたり、大葉やバジルを育てていましたよね😊
自給自足とか、智くん好きそうだものなあ🍀
今、また何か植物を育てたりしていないのかしら❓
この頃はまだご実家暮らしで、ハムスターを飼っていた智くん🐹
な~んかこう、植物だったり小動物だったりを愛でている姿を想像しただけで、こちらが癒されます😊
私はもうペットを飼ったり、花を育てたりするつもりはないので、ひたすらYouTubeで猫の動画とか見てますけどね(笑)
昔飼ってた猫たちと似た子を目にしては涙しています😅
智くんも、以前かわいがっていたハムスターのみんなを思い出すこと、きっとあるよね。
●大野智くん雑誌情報
○11/5(金)
「ASIAN POPS MAGAZINE」154号(メディアパル)
《好評連載中のプロのダンサーでユーチューバーのARATAが語る「大野智の凄さ」No10は、ソロ曲"Bad Boy"と振付を担った"TWO TOTANGO"》
・楽天ブックス
ASIAN POPS MAGAZINE 154号
・Amazon:ASIAN POPS MAGAZINE 154号
●嵐さん雑誌情報
○11/5(金)
「キネマ旬報」2021年11月下旬号No.1879(キネマ旬報社)
巻頭特集「ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM "Record of Memories"」「嵐」が映画史にのこした足跡、「嵐」と「映画」について考える
・Amazon
キネマ旬報 2021年11月下旬号 No.1879