青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ『ARASHI’s Diary -Voyage-』「リミテッドシリーズ1-9:2020年4月・1-10:世界中に嵐を」

【お知らせ】


 ・1/12(火) 13:00-13:30
 徹子の部屋(テレビ朝日系)
【ゲスト】坂本昌行
《また、V6には年長者から年少者にお年玉を渡す制度があったが、最年長の坂本さんはそれが不満で後輩の「嵐」にお願いした事があるという》




こんばんは。


嵐さんの大晦日ライブ・リピート配信、8日9日、そして今日10日と続いたのも今夜で終わりを迎えますね。


こうやってひとつずつ畳まれていくのだな~と思うと、何度も大晦日を迎えているような切なさを感じますが……。


だけど、前に進んで行かなきゃね!!


あっ、だけど私はもうちょっと2020年の続きをば。


ってか年度だと、4月までありますから、2020年度!(笑)


まだね、Voyageの感想を全部はブログに書いてないのです😅
感想って言うか、メモ書きみたいなものなんだけど💦


できれば2月末までに全ての感想をアップしてしまいたいな~と思っています。


うん、何となく2月末までに……。
前にもブログには書いたけれど、色々と区切りがありそうだと個人的にも感じているので。


今回は、1-9と1-10について。


1-9「2020年4月」は、昨年4月7日、新型コロナウイルスへの緊急事態宣言が発令されたあとからのドキュメンタリー。


あれから、9か月が経ち、今は第2波が押し寄せて、首都圏には再び緊急事態宣言が発令中です。


と言っても、1波のときと比べるとかなり緩めですよね。
マスクなしでの会話が最大のリスクということで、だんだん対策も絞れてきたということもあるのでしょうが。


これが今後いったいどうなるか。
必ず第3波はやってくることでしょうし、4波や5波が来ないとも限りませんし……。


そのコロナの影響で、2020年に爆誕したのが紙芝居集団(笑)


紙芝居についての打ち合わせをするときに、
(´・∀・`)「それ何か変装すんの?」
って、智くんの紙芝居のイメージってそうなのかな❓
質問するときのキョトンとした表情もきゃわいい💙


うふふ、智くんのお宅の茶色いソファが✨
仕掛けとか置いて撮影してたところよね🎣


さすがに冬場はないと思うけれど、あのソファでまた寝てたりしたのかな~😆


ちょこちょこと見切れている品々が何なのか気になりますが、総じてやはり物が少なさそう。


あと、ソファのひじ掛けにチョロッとかかってる白いコードって、もしや充電のためのもの(笑)❓


スタッフさん家の猫ちゃんを見て爆笑している智くん、いい笑顔していましたね🍀


う~ん、あとね、やっぱり思うんだけど、インタビューをさ、短くカットし過ぎなのよね。


智くんのコメントにしても、そこで話が終わっているのか、まだ続きがあるのか、それがすごく気になってしまいます。


ものすごく大事だよ? その続きがあるかないかで。


1-10「世界中に嵐を」では、YouTubeの音楽部門の総責任者さんの背後に、奈良さんの絵画が!!


その絵描きさんとマブダチの智くんだよ~ん😆


智くん、活動休止中は奈良さんと一緒に世界中を旅して回れたらいいのにね。


私はね~、奈良さんには密かに期待しているの❗️
奈良さん、音楽活動もしているし👍


1-10の収穫は、何と言っても智くんのレコーディング映像があることー‼️‼️‼️


いや、ほんと、何度も見てもいいですねえ💙


2019年8月28日、東京。


ガタイのいい外国の方の前に、フラ~ッとナチュラルにやって来た、Tシャツ短パンの少年が‼️


こんな大人な人たちに囲まれているのに、何だろう、何かすごい、自然過ぎる智くんの只者ではない感が漂っています‼️


いや、智くんってほんと、ジャニーさんに通じるところがあると言うか。


ヘッドホンしている智くん、柔らかい髪がヘタッってなっちゃているの素敵だなあ✨


プロデューサーさんらしき海外の方からは、大絶賛されてるし、すご過ぎ❗️


ちょっと指示されても、
(´・∀・`)「は~い」
と低い声で返すところにも落ち着きが感じられますね。


フェイクも最高だなあ‼️


インタビュー、逆光の智くんが美しい……✨


そのインタビューからも感じられます。
ずっと前から、彼の覚悟が決まっていること。
全てを受けて、進むことに。


あ、そうそう、嵐さんが記念撮影していた太陽の塔にも、1度行ってみなきゃなあ🌞
コロナ早く治まって💦


この1-9と1-10を見て思ったのは、智くんのパフォーマンスにとって、"場所"はあんまり関係ないのだろうなーってこと。
こだわり……たぶんないよね?


海外だろうが、日本だろうが、お客さんが数えるほどしかいない京都劇場だろうが。
どんな場所でも最高のクオリティーを目指して……。


歌にしてもダンスにしても、彼のパフォーマンスの完成度を見るにつけ、そう思います。


その一方で、智くんのパフォーマンス、めちゃくちゃ海外で通用するだろうなあ!!
ブルーノ・マーズが手がけた歌割りも、Voyageのレコーディング映像にしても、それを如実に語っている気がしました。


その上で、受け手に全てをゆだねているというか。
記憶に残るものになるかどうかさえも。


声も心も、パフォーマンスも何もかも含めて、本当に純粋な人だなあって思います。


 



●大野智くん雑誌情報


○1/15(金)
「ASIAN POPS MAGAZINE」149号(メディアパル)
interview ARATA 5 プロのダンサーが語る大野智の凄さ
《YouTuberでプロのダンサー、ARATAが語る大好評連載「大野智の凄さ」No5ではソロ曲“Hit the floor"を》
・Amazon

ASIAN POPS MAGAZINE 149号



●嵐さん雑誌情報


○1/15(金)
ザテレビジョンCOLORS vol.50 GREEN(KADOKAWA)
年末年始 LIVE&STAGEリポート 嵐
・Amazon

ザテレビジョンCOLORS vol.50 GREEN


○1/19(火)
「サンデー毎日」1/31号(毎日新聞出版)
「This is 嵐 LIVE」特集
・楽天ブックス

サンデー毎日 2021年 1/31号 [雑誌]
・Amazon:サンデー毎日 2021年 1/31号 【表紙:Da-iCE】