青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

〔大野智くんラジオ ARASHI DISCOVERY forever〕「すごいおもしろい映画見ましたよ。あの、『バタフライ・エフェクト』って言うね」

【お知らせ】


 ・1/12(火) 13:00-13:30
 徹子の部屋(テレビ朝日系)
【ゲスト】坂本昌行
《また、V6には年長者から年少者にお年玉を渡す制度があったが、最年長の坂本さんはそれが不満で後輩の「嵐」にお願いした事があるという》




おはようございます。


昨日は、濱田龍臣くんが自らのアカウントで新成人になったことをツイートしていました!


龍臣くん、おめでと~🎉🎊


二十歳って聞くと改めてびっくりです!


もうドラマ『怪物くん』から10年以上が経っているってことも感慨深いですし……。


太郎ちゃん、ヒロシが二十歳になったよー❗️


今頃、怪物ランドの王様をちゃんと務めているかなあ❓
うん、太郎ちゃんならきっと大丈夫👍


でも、人間界に遊びに来たら驚いちゃうね(笑)
ヒロシの身長伸びすぎだもんw



私も昨日は、歯医者さんに行く途中、晴れ着姿のお嬢さんを幾人も見かけました。


首都圏には緊急事態宣言が出されている中ですので、成人式にもきっとしっかりとした感染予防策が取られているのだと思います。


とにかく会食が一番危ないようなので避けないと……。


って、私は普段通りの生活をしていれば、基本的に会食しないのだった💦


定期的に創作仲間で集まってご飯を食べたりしていたのも、去年からずっと中止のまま。


今年もおそらく全部中止だろうな~。
こんな生活、いつまで続くことやら😭


ARASHI DISCOVERY forever(音源2007/10/18・レポート2021/1/12)


(※以下は過去のラジオ音源のレポートで現在のものではありません)


(´・∀・`)「今日はぁ、映画祭の問題です」


(´・∀・`)「今週末! 10月20日からぁ、東京・六本木ヒルズとっ、渋谷っ!
Bunkamuraを中心に開かれるぅ、今年で、20回目を迎える国際的な映画祭と言えばあ! 何でしょうか? 次の3つの中から、選んでくださいっ」


(´・∀・`)「1っ! 第20回東京国際映画祭。2! 第20回京都国際映画祭! 3、第20回大野国際映画祭っ!」


(リスナー:解答/BGM:Happines)


(´・∀・`)「答えはぁ! 1番のぉ! 第20回東京国際映画祭です!」


(´・∀・`)「世界各国から集めたぁ、600(破裂音)以上の候補作からぁ、厳選した、15作品を上映するそうです!」


(´・∀・`)「さて、そんな中、ここ横浜では、え、来週10月22日から、ワーナー・マイカル・シネマズみなとみらいで、え、『横浜中国映画際2007』が開催されます」


(´・∀・`)「え~、今回は、2008年にオリッピックを控える、北京をテーマにした作品を中心に上映する予定だそうです」


(´・∀・`)「あ゛~……映画はね、僕ねえ、こないだねえ! すごいおもしろい映画見ましたよぉ。あのぉ、『バタフライ・エフェクト』って言うねっ」


(´・∀・`)「え~、ちょっとね、タイムスリップ系のお話なんですけどもねぇ……。こぉれは(巻き舌)おもしろかったですねっ!」


(´・∀・`)「ちょうどね! え~、去年、僕舞台やったときにぃ、タイムスリップするお話だったんですよ」


(´・∀・`)「ほんでねっ? 稽古中にぃ、共演者の方がぁ! 貸してくれたんですよねっ」


(´・∀・`)「稽古中にぃ、あのぉ~、『大ちゃん、これぇ、み、見てみぃ、おもしろいからぁ。今回のねぇ? あのぉ~、舞台の内容と似てるからあ、ちょっと参考になるかもよ?』って言ってぇもらったんですけどっ」


(´・∀・`)「この間見ましたからね。ええ~、もうほんっとにね? 勉強する気ねえじゃねえか!! みたいな……ねっ?」


(´・∀・`)「ちゃんとねっ! 仕事はしたほうがいいっす。ちゃんといただいたね? 『それっ参考にしてください』って言ってんですからあ!」


(´・∀・`)「ねえ? ちゃんとそんとき見ないとダメですよ! 皆さんも」


(´・∀・`)「ええ、そういうときはっ、絶対に!! 見るべし!」


(´・∀・`)「以上っ!! 大野智でしたあ~!」


――智くんって映画をよく見ていますよね! YouTubeの動画とかも含めるとかなりの本数ではないでしょうか。


私もよく映画を見るほうなので、嬉しいです😆


『バタフライ・エフェクト』ももちろん見ていますよ。


智くんがタイムスリップ系のお話って言っていたのは、もちろん間違いないのですが……。


例えば『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のようなドキドキ・ワクワクするタイプの冒険物語ではないんですよね。


本当におもしろい映画ですけど、ゲラゲラ笑うような作品でもないです。


「風が吹けば桶屋がもうかる」ってことわざがありますが、それと似て、蝶の羽ばたきによるわずかな風が大きな変化をもたらす……みたいな「バタフライ効果」をテーマにした映画作品です。


それにしても、『転世薫風』稽古中に借りたということなので、映画を見たの1年近く経っていることになりますよね(笑)


嵐さんの大晦日ライブ、そのときの共演者の方々も配信を視聴されていたようで、感想をツイートされていました。


時間ができて、また、そうした舞台関係の方々と、会う機会も増えるでしょうか、智くん。


ちなみに、トークに出てきた「ワーナー・マイカル・シネマズ」は、現在イオンシネマに名称が変わっています。


そう言えば、だいぶ前に、気づいたらいつの間にか変わってたんだよねえ。