青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

大野智くん松本潤くん『non-no』6月号・『an・an』4/27号

今日発売の大野智くんと嵐さんに関する雑誌は、『non-no』6月号と『an・an』4/27号と『エンタミクス』6月号、そしてWalker系が全部で3冊、テレビ誌4誌となっています。


まずはノンノとアンアンの雑誌レポを投稿します。
そのあと隔週テレビ誌、週刊テレビ誌、Walkerとエンタミクスという順番で、1日かけて投稿していく予定です。


また、セカムズ公式さんからお知らせのあった通り、今日の日テレWSでは小池栄子さんと杉本哲太さんが『世界一難しい恋』番宣で生出演を。


『ZIP!』に出演した小池栄子さんは、零治社長を見たTOKIO山口くん(?)の「かわいいよね」という一言に、
小池栄子さん「かわいいんですよ。大野さんのね、ほんとね、母性本能をこっち見てくすぐられるんですけど」
と答えていました^^

 

non-no 6月号

相葉雅紀×二宮和也「スターノアラシ」(連載「2/嵐 アラシブンノニ」3ページ)


今月の連載はにのあいで「スターノアラシ」でした。


嵐さんの連載「2/嵐 アラシブンノニ」100回のお祝いと、これはニノの日本アカデミー賞最優秀主演男優賞の受賞も引っかけてるのでしょうか。
にのあいはタキシードで正装し、リムジンの中でシャンパンで乾杯、レッドカーペットを歩くなどしてます。


そしてこれまでのアンアンの連載がズラッと飾られたパネルの前に並び記念撮影。
二人の手には「2/嵐」と書かれたトロフィーが握られていました。


二人にとってのスターは、相葉ちゃんはマイケル・ジョーダンと元千葉ロッテマリーンズの初芝清さんや黒木知宏さんだそう。
ニノはこちらも野球選手で、一人挙げるなら原辰徳さんと。
(『GUTS!』のときの背番号、相葉ちゃんはマイケル・ジョーダンの「23」、ニノは原辰徳さんの「8」でしたものね。ニノはジャニーズ野球大会のときも)


スターと言えば、と、ニノが『Disco Star』の話をふっています(笑)
そして相葉ちゃんからはニノの日本アカデミー賞の話も。
お互い話をふり合いっこしてました^^


そして相葉ちゃんはニノの受賞が決まった瞬間に「わーい!」ってメールを送信した、と(←かわいい♪)
(‘◇‘)「受賞のスピートも立派だったね」
とさらに相葉さん。


ところで二人はノンノからトロフィーをもらっていますが?
(.゚ー゚)「我々は何賞を受賞したんでしょうね?」
(‘◇‘)「一緒に考えよう(笑)」


相葉さんいわく、ニノは撮影がスピーディーだと聞くので「集中力があるで賞」。
逆にニノは、相葉ちゃんが年末のショッピング企画にたびたび出演しているからと「よく買うで賞」と命名を。


さらに相葉ちゃんは、2回も遊園地に行っている松潤には「アクティブ賞」、特撮テーマが印象的だから翔くんには「ファンタジックで賞」を贈呈(遊園地と特撮は智くんももちろん参加してますよね^^)


(.゚ー゚)「大野さんは……ロケで何度も雨に遭ってたいへんだったんだって」
(‘◇‘)「『もう少し天気を良くしま賞』!?」
ノンノの智くんのロケ、今度は良い天気に恵まれますように……。


――次号は櫻井翔×二宮和也で「ヤキソバノアラシ」です。

大野智 松本潤 グラビア・インタビュー(各2ページ)


松潤と智くんのグラビア・インタビューは対になっているようなイメージ。
どちらも真っ白な背景で、それぞれ2ページずつ割かれています。
写真はページ一面の上半身のショットと、小さめサイズの全身ショットの2枚ずつ。
文字には淡い色調でメンバーカラーが使われていました。


智くんはアイボリ色のダボッとしたセーターにグレーのパンツ、水色のスニーカーを履いています。
松潤はクラシカルな白の半袖シャツに紺系のチェックのパンツ、ベージュのスリッポンシューズでした。


インタビューは6つのキーワードに沿った形で語られています。
松潤のキーワードは「主題」、「方法」、「仲間」、「適応」、「感動」、「信念」でした。


智くんページのグラビア写真をもっと詳しく説明すると……。
右ページに体育座りしている全身ショットの小さいサイズの写真が1枚。
腕を体の後ろに置いて床につけ、うつむいてる横向きのものでした。
……お尻がっ///


左ページは上半身のショットなんですが、セーターがかなりブカブカでして、肩が半分ぐらい見えちゃってます(/ω\)
(思うのだけれど、雑誌社の方々が何かと智くんに着ていてもセクシーに見える服を用意してる気がする。笑)


智くんのインタビューもキーワードごとに掲載されています。
「挑戦」、「人物」、「姿勢」、「疑問」、「魅力」、「新鮮」の6つですがが、既出の部分も含まれている感じあり。
読んだ記憶のあまりない内容の部分をピックアップしてみたいと思います。


【姿勢】


・(レギュラー番組やツアー本番、ドラマ撮影などあるけれど)忙しいと言っても普段に比べれば。これまでにも経験あるし、自然にペースに慣れてくると思う。時間を区切ってそれぞれの仕事に集中して突っ走る感じになる。


(´・∀・`)「もちろん自分の時間は減るから、絵を描いたり釣りに行ったりするのは当分封印。だけど、両方冬のうちにやっておいたから大丈夫(笑)」


(´・∀・`)「この時期ならではの楽しみを見つけて、満喫するつもり。体力維持のための筋トレくらいは、日課にしながらね」


【疑問】


・女性が髪型を変えたら気づいて欲しいと言うけれど、「素敵だと思ったときに伝えたいのに~」と思う。同じように女性が一緒に歩くなら車道側に立って欲しいというのも、「そんなに守られたいなんて、ひとりのときはどうするんだ!?」と思ってしまう。こういう点にこだわる人の気持ちはよくわからない。


(´・∀・`)「……なんて言ってると、女子会で"ダメな男"ってネタにされたりして! 女性の文化、俺には謎すぎてちょっと怖いや(笑)」


【魅力】


・大野くんにとって女性のかわいらしさや色ぽさを感じるポイントは?


(´・∀・`)「あんまり考えたことないけど……相手が計算や演出をしてるように見えると、『どれが本物なんだろう』って探ってるうちに疲れちゃう気がする。むしろ、無意識のうちに出てしまっている個性に、その人の魅力はあるんじゃないかな」


・でも平気でゲップやオナラをするのはどうかと思う。見せちゃいけない部分は隠して欲しい。


(´・∀・`)「でも、ときどき気の抜けた一面が見える分には『安心してくれてるんだ』って嬉しくなるものかも? うーん、難しい!」


【新鮮】


・ジークンドーは去年から月2回のペースで教わっている。今年に入ってから通うの中断しているけれど、家でフォームの練習をしている。これまでダンスやスポーツはやってきたが、ジークンドーの動きは全く自分の中になかった要素らしくて驚くほど汗をかくし、ライブのあと以上にバテる。


(´・∀・`)「大人になって始めた習い事だから、師匠のところに行くにもちょっと覚悟がいる。でも、それも含めて楽しいんだよね。今は仕事でもプライベートでも何か新しいことをやりたい時期みたい」



non・no(ノンノ) 2016年 06 月号 [雑誌]


an・an 4/27号

松本潤 表紙 グラビア・インタビュー(8ページ)


今回のアンアンの表紙は松潤。
表紙とグラビア前半が白Tで白い背景、後半は黒い半袖シャツとグレーのTシャツ、グレーの背景という対比になっていました。


テキストでは、健康管理は睡眠と栄養と適度な運動だと答えていました。
通っているジムで作ってもらったお弁当を現場に持っていくこともあるそうです。
深山大翔とは逆で、考えながら料理するのではなくて、むしろ無心になるために料理をする、と。


また、台本を読んで台詞を覚えたあとは、台詞を言いながら部屋の中を歩き回る、とも。
気がついたら1時間ぐらい部屋の中をグルグルしているとのこと。

松本潤 連載「JIJITSU」(1ページ)


『99.9―刑事専門弁護士―』の連載は1ページ。
松潤の写真は、グラビアと同じグレーのTシャツ1枚になっている腰上のショットが使われていました。
テキストは深山大翔のキャラクターについて松潤が語っているものでした。

大野智 連載「社長DAYS!」(1ページ)


松潤の連載と隣り合った形で見開きの左ページに『世界一難しい恋』の智くんの連載「社長DAYS」1ページが載っています。


智くんの写真はビリジアンのセーターにちょっぴりダメージの入ったジーンズ、ベージュのスニーカーというファッションの全身ショット。
木製のシンプルな椅子の背もたれに左手をつき、斜に構えています♡
ゆるりとした立ち姿も両肩のラインや少し曲げている左足がすごく綺麗です(*´ω`*)


こちらには「社長Q&A」がありました。


Q:大野さんの"社長っぽい"ところは?


(´・∀・`)「社長っぽさはゼロ。『社長です』って自分で言うしかありません。でもとにかく一生懸命やりますよ」
一生懸命演じることで、「おもしろい」と思ってもらえることが一番だそうです。


Q:大野さんの最近のニュースは?


(´・∀・`)「友だちともんじゃ焼きに行きました」
(サタジャニに写真を載せていましたね^^)


鉄板の真ん中に縦に具で土手を作るのがお友達のこだわりの焼き方だったそうなんですが、ぐちゃぐちゃの丸焦げになってしまったそう。
(´・∀・`)「土手は丸く囲んだほうがいいと思った!」


Q:鮫島零治と大野さん、共通点はありますか?


(´・∀・`)「基本は真逆。でも鮫島零治のこだわりの強さとか頑固さは近いかも」
本気でいやなことはやらない、興味のないことに誘われても断っちゃう。
(´・∀・`)「零治の頑固さを100としたら、僕は60くらい」



anan (アンアン) 2016/04/27号[雑誌]