青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『嵐にしやがれ 元日スペシャル』嵐 vs TOKIO THIS IS 生 MJ お正月SP・しやがれ記念館・2020年どこよりも早いギネス世界記録だしやがれ

こんばんは。
昨日放送された、しやがれ元日SPの番組レポは、これが2本目。


しやがれ元日SPは、嵐さんとTOKIOさんの対決が本当に楽しかったな~。
先輩にも臆することのなくナチュラルな智くんで。


リンボーダンスで隣の翔くんを支える体幹の強さを見せてもらったし、羽子板ではテクニックだけでなく、アウトを即座に見極めた判断力を、書き初めリレー対決では文字の上手さはもちろんのこと、アーティストとしての一面をたっぷりと感じられました‼️


TOKIO兄さんとの対決、どれもとてもおもしろかったです!
松兄が特に、智くんのこと何度も引き合いに出してくれたりして。


TOKIO×嵐、本当にありがとう❗️


 

嵐にしやがれ 元日スペシャル(2020/1/1)

嵐 vs TOKIO:THIS IS 生 MJ お正月SP


「THIS IS MJ」よろしく、スーツにサングラスで登場したTOKIO×嵐。


ノノ`∀´ル「ついに来ましたよ! 嵐が、TOKIOに勝つ日がね!」
松兄「潤ちゃんに負けることなんて、俺たちTOKIOがあるのかな~?」
ノノ`∀´ル「何か言ってるよ。おい、リーダー、言ってやんなよ!」


(´・Д・`)「おう、TOKIO! そうやってかっこつけてっけどぉ……おまえらもうただのクソじじいじゃねえか!!」
城島リーダー「じじのパワー……舐めるなよ!!」


白黒だった画面がカラーに変わり、サングラスをはずし始めるTOKIO×嵐の皆さん。
全員がスーツ姿です。


桝アナ「さあ、バチバチしております!」
松兄「(このくだり)いらなかったんじゃない!?」


智くんが最高にかっこいいんだよなあ‼️
濃いグレーの三つ揃いで、白シャツに黒っぽいネクタイには絣柄のような白い模様が。
このときの髪型も完璧✨


ナレーション「今回は嵐とTOKIOがグループのプライドをかけて戦う3番勝負」


ナレーション「負けたチームは罰ゲームとして、全員がものまねを披露」


ノノ`∀´ル「ちょっとね、成長した私たちを見せたい」
桝アナ「2020年元日にTOKIO超えを見せてくれると」
ノノ`∀´ル「ついにね、ついに勝ちますよ」
太一くん「やめろ!!」


(`・3・´)「弱い人の発言じゃない(笑)」
松兄「しかも、もう負けを認めてる(笑)」
長瀬くん「勝つ気ない顔だもんね」
(`・3・´)「ひとりだけ弱い人みたい(笑)」
松兄「映画で一番最初に殺されるタイプ」

1回戦:リンボーダンス対決


リオのカーニバル的な衣装の女性ダンサーさんが2名登場しております。
(桝さんの隣にいる女性のおっぱいがブラから飛び出してしまわないかと、日本一余計な心配をしていた私である)


そして、リンボーダンスのためのバーが、嵐さんたちの目の前に。
TOKIO×嵐はグループごとに腰をゴムベルトでつなぎ、全員同時にリンボーします。


桝アナ「ひとりでも倒れてしまうと全員が総倒れしてしまうということで。まさにチームワークが重要になってくる一戦でございます」


(`・3・´)「僕らは、だから、ほぼほぼタッパ一緒だから。セットで行けんじゃないかなあ?」
太一くん「大野、でも髪の毛立ててない? ちょっと(笑)」


(´・Д・`)「……別に(笑)、そこ関係ねえだろうが!!(怒)」
ノノ`∀´ル「終わった。そのくだり終わった」


まずは嵐さんからリンボー開始。
並びはMAOSNで、バーの高さは130cmです。


腰をゴムベルトでつなぎ、みんなで肩を組みあって一斉にリンボー!


桝アナ「さあ、くぐってくぐって! 余裕だ~! クリア~!」


続くTOKIOもこのバーをクリア。


次は125cmのバーです。
智くんはリンボーする姿も美しいなあ✨
し終わったあとは目をギューッとつむって笑ってましたね♪


TOKIOもこのバーをクリアし、次は120cmです。


桝アナ「嵐、どうだ!? あっ、大野さんが厳しそうだ!」
って、桝さん、まだリンボーしてないよ!?
並んでいるだけじゃん。


智くんは舌をペロッとさせて、むしろ余裕でクリアです❗️
バーのずっと下をくぐっていました。


TOKIOがクリアしたので、さらに次へ。
115cmのバーです。


かなり低いバーですが、センターの智くんは、みんなを引っ張るようにしてリンボーしていたように見えました。


思うに、リンボーはやっぱり身長が高いほどたいへんなんじゃないかと思います。
でも、相葉ちゃんなんかは智くんと同じぐらいまで頭の位置を下げてバーをくぐっていました。


危なかったのは翔くん。
後ろへ反らせるはずの頭が横に曲がっちゃってるよ!?


嵐さんはこちらのバーもクリアです!!
そして次のTOKIOでは松兄がコケてしまったので嵐チームの勝利となりました。


太一くん「でも、あれ、櫻井行ったの?」
松兄「いや、支えてもらったよね! 翔ね」
(`・3・´)「そう。僕つながってなかったらね、ダメだった」
「あの、みんなが行った勢いで支えてもらって行ったから。やっぱ仲間って大切ですよね」


太一くん「確かに。松岡が倒れた瞬間、俺も倒れそうになったからね。うわ~って」
松兄「共倒れってやつだよね(笑)」

2回戦:羽子板ラリー


桝アナ「羽子板と言うと、嵐の皆さんは、あまりなじみは……」
ノノ`∀´ル「ないね」
(‘◇‘)「ない」
(´・∀・`)「ないね」
(`・3・´)「ないよね」


桝アナ「子供の頃にやったりしました?」
(‘◇‘)「リーダーあれじゃない? バドミントン近いんじゃない? これ」
(´・∀・`)「近いかなぁ~?」


さっきのリンボーダンスのためか、智くんの後ろ髪がちょっと乱れてる~。
ピョンって跳ねた毛が😊


ナレーション「今回の対決では、ちょっとスポーティーということで、先端がゴムになった特殊な羽根を使って、よりエキサイディングにしたいと思います」


まずは嵐さんが試し打ち。
智くんからラリースタートです。
太一くん「ちょっと仲間に入れてよ」


TOKIO×嵐の羽子板対決は、両チームが交互に打ち合い、5点先取したほうが勝ちというルール。


対決前に各チームが作戦会議。
(`・3・´)「横一(列)に並んどく?」
桝アナ「これ作戦分かれますね~」


松兄「そんなんだってさあ、そんなのこっちに打ち返したらどうするの?」
(`・3・´)「へっ?」
松兄「松本が打ってきて、こう打ったらさあ。じゃあ、こっち打ったら? 大野がいるのに」


つまり、横一列に並んでしまうと、打つ人が端っこになってしまうため、反対側に行きづらい、と。
打つ人が松潤だとしたら、次に智くんが控えているのにどうするのか……ということみたいですね。


(`・3・´)「やめよ」
(.゚ー゚)「やめよ」
松兄「敵に塩を送っちまったぜ!」


対決がスタート、智くんは丁寧に羽根を打ち返しています。
相葉ちゃんが打ち返したところで、松兄が空振り。
どうやら照明が目に入ってしまったみたいです。


次は松潤にミスが。
その松潤から投げられた羽根を左手でキャッチする智くんがクールっす❗️


その次は智くんがサーブ。
ラリーが続き、松兄が打ち返した羽根はコートから大きくはみ出して落ちました。


喜びかけた松兄でしたが、
(´・∀・`)「アウトだよ」
って、さすがバドミントン部!! 即座に指摘します。
松兄「えっ、アウトあんの!? 羽子板にアウトあんの!?」


(‘◇‘)「これコートだよ」
(´・∀・`)「コートだよ!」
ノノ`∀´ル「だって、これ……」
と嵐チームはコートがあることを一斉にツッコミ。


試合再開、今度は翔くんがやっぱり照明の影響で空振りを。


さらに相葉ちゃんがアウトし、1度はTOKIOチームのリードを許してしまいますが、その次には太一くんの羽根がアウト。


松兄がフェイントをかけてサーブを打って、松潤の羽根がネットへ引っかかってしまいます。
ノノ`∀´ル「汚ねえな~、今の」


さあ、智くんのサーブですよ!
1度は嵐チームに羽根が返ってきて、それを打ち返した城島リーダーがミスをしてしまいます。


両チームがマッチポイントを迎え、この次の攻撃で勝敗が決まります。
強烈なラリーが続きますが、ここで太一くんが2度打ちを!
松兄「今のは2回打ってるように見えて違う(笑)」 


5対4で2回戦も嵐チームの勝利となりました~!!


しかし、松兄いわく、「今回は最後のゲームが、ボーナスポイントが確か3点」なんだそうで。
長瀬くん「最後の試合だけ3万点っていうね?」
(.゚ー゚)「やってること当たり屋と一緒なんです」

最終決戦:書き初めリレー対決


書き初めリレーを指導してくれるのは、武田双雲さん。


この収録はニノの結婚発表のあとすぐのもの。
武田双雲さんがTwitterでそうつぶやいていました。


確か、武田双雲さんはニノへの結婚祝いの書をしたためて渡したのだけれど、思いっきり一般女性の名前が書いてあったからTwitterにも載せていたのに削除したみたいです。


ニノへのお祝いの気持ちが今回の収録にも表れている感じはしますね。


書き初めリレーのお題は「寿」でした。
お正月ということもあって……と武田双雲さんは仰っていましたが。


また、おめでたいという以外にも、書道の基本点画である横線・左払い・縦線・点が入っているとのことで。
かつ、難しい字だということだそうです。


武田双雲「今回は上手い字というよりはアート作品、魅力的な、どっちが買いたいか」


智くんは武田双雲さんが話している間に、ずでに床に置かれた紙を見つめて文字をイメージしているかのように見えました。


松兄「そう考えたら大野いるからね」
長瀬くん「そうね。絵描いてるしね」
松兄「大野だけ……だもんね?」
ノノ`∀´ル「まあ、そうです」


――書き初めリレーがスタート!


先攻は嵐チームからで、重要な1画目を担当するのは智くんです。


墨汁の入った青いバケツを左手に持ち、右手に持った筆をしっかりと浸していきます。
またちょっとアゴ出てる~。


床に置かれた畳2畳分よりやや小さい白い紙を、ちょうど縦半分にしたその左上に、短めに1画目を置きました。

 
(.゚ー゚)「我々の次元じゃないんだな」
桝アナ「これは、アーティスト大野!」
武田双雲さん「かなりこれは玄人的な……(笑)」
松兄「発想ですよね」


智くんは左手のひらに右手の指で文字を書き、隣の松潤に次の1画の場所を教えてあげていたっぽいですね。


武田双雲さん「中国の古典でこういう1画目があるのを知ってるのか知らないのかわかんないけど、偶然にも古典をベースにしているかもしれない」


(‘◇‘)「ちょっと待って。そういうのやめてくんない? わかんない! 古典わかんないから!」
ノノ`∀´ル「説明して? 俺らに」
(´・∀・`)「いやいやいや(笑)」


後攻のTOKIOチーム、1画目は長瀬くん。
と、この長瀬くんの筆の勢いが良くて、墨汁のしぶきが隣の嵐チームの紙にまで飛んでくるという(笑)
(.゚ー゚)「ちょっと! 何やってんだよ~!」


松潤は、1画目の智くんと同じような角度で2画目を書いていました。
(´・∀・`)「ああ、すげえ」


武田双雲さん「あの、長瀬さんと対照的で、柔らかい、女性的な、ふんわりとした優しい、セクシーな線が出ましたね」
松兄「いやいやいや、そんな。置きに行っただけでしょ?」
ノノ`∀´ル「ピーチクパーチク言うなあ!」


黒いスーツでバケツを持つ松兄がTOKIOチームの2画目。
(.゚ー゚)「お墓参りみたい」
松兄「うるさいよ(笑)」
(確かに喪服を着て、ひしゃくで水をかけるようなポーズでしたw)


嵐チームの3画目は相葉ちゃん。
(おお、相葉ちゃんの3画目、いいですね! 角度といい長さといい)


桝アナ「力強く行った!」
おや? 智くんが何か慌てていますが……。


左手で右の手の甲を払って、相葉ちゃんに向かって困り顔を向けています。
(´・д・`)(←頭を横にブルブル)


相葉ちゃんの筆の勢いが豪快すぎて、墨汁のしぶきが智くんの右手の甲やスーツにも飛び散ってしまったみたい!


(‘◇‘)「ああ、ごめん(笑) ごめんごめん(笑)」
(.゚□゚)「あ~!! あ~!! あ~!! あ~!!」(←声でかいw)
ノノ`∀´ル「買い取りです。買い取りです」
って、相葉ちゃんの肩をつかむ松潤。


相葉ちゃんが智くんのスーツを買い取ったら、サイズ合わないから智くんにプレゼントしてあげて欲しいな~(笑)
だって、そのスーツ、智くんにとっても似合うんだもの✨


武田双雲さん「何がいいかって言うと1・2に対して3画目を角度変えてきたんですよね。だから、作風がかなり変わって……」
「バランスをかなり変えてきたので」


TOKIOチームの太一くんも3画目を書き終えたところで、武田双雲さんから中間の評が。


武田双雲さん「今のところ、あの、TOKIOさんはバランスもいいし線質も強いんですけど、嵐はこれからの余白がどう生かすかで、まだ可能性が高い、ポテンシャルは高いです」


4画目の翔くんを体を少し傾げながら、注意深く見守る智くんです。


翔さんの左払いは、筆が2つに割れて、真ん中に白い余白のラインが。


(´・∀・`)「ああ、いい!」
太一くん「間空いた 」
(´・∀・`)「間空いた」
松兄「これはおもしろい、でも」
(´・∀・`)「おもしろい」


武田双雲さん「実はほんとにこれ、技としてあるんですけど、さすが、こう難しい……」
「わざとこう真ん中を抜くっていう技術があるんですけど、それを天然でやってしまうっていうところですよね。天才、天才的なところ」


TOKIOチームの4画目は城島リーダー。
「気持ちいい」と武田双雲さんも評していました。


次は5画目なんですが……。
武田双雲さん「要するにここで、個性的なほうに走るのか、バランスを取りに行くのかって、結構、横の線でだいぶ……」 
(.゚ー゚)「個性的にいっていいってことだよね」
武田双雲さん「そうですね、正解はありません」


ニノは大胆に、筆先からボダボタと墨汁をこぼしてから5画目の横棒を引きました。


またも墨汁が飛び散ったので、智くんはそれをちょっと避けて笑顔に。
(´・∀・`)「はっは☆彡 おお、おお」
桝アナ「これは衝撃的な展開だ!」
(`・3・´)「すごっ」
桝アナ「ほとばしるエナジー!」
太一くん「何かバランス悪くねえな」


嵐チームの6画目は再び智くん。


智くんは紙を指さして、どんな風に書くかを松潤に話していたようです。
立ち方も美しいなあ、智くんは❗️�
そしてキリッとしたときの成瀬さん感💙


智くんはバケツのへりに筆を押しつけ、墨汁の量を入念に調整。
前のめりになって腕を伸ばしつつ、最後から2画目の跳ねを書きました。
素晴らしいバランスです!!


(.゚ー゚)「いい!」
ノノ`∀´ル「上手い!」
(.゚ー゚)「すげ~、やっぱり!」


(´・∀・`)「ニノが思いっきりいったから、バランスを……点が行きやすいところに」
智くん、書の全体のバランスを一気に整えたよね!
太一くん「なるほどね」
(`・3・´)「さすがだ」


嵐チームは書は残すところ締めの点のみ。
最後の1点は松潤が担当します。


松潤は筆を上から打ち落とすようにして点を書きました。
(´・∀・`)「ああ~! ああ、いい」


TOKIOチームのラストは城島リーダー。
筆を絞ると見せかけて、墨のついた手で点を打ちました。


(.゚ー゚)「あれ? 全体像で見ると……(笑)」
長瀬くん「猫の足跡みたい」
(`・3・´)「めちゃめちゃ良かったのに(笑)」
引きで見ると手形の点が小さすぎたみたいです。


武田双雲さんの審査の結果、勝者は嵐チームに決定。


武田双雲さん「今回のやっぱり一番鳥肌立ったポイントは二宮さんの、僕らに、もう墨が飛び散ってもいいっていうぐらいの、このはみ出す勢いは、これほんとにできないんですよ。やろうと思っても」
太一くん「人間じゃないっすね」


武田双雲さん「あそこに合わせて、この二宮さんの線を生かした最後の二人もまた」
「この二宮さんの最高の線を全員が生かしてるっていう、このチームワークに感動しました」


松兄「それを言われちゃ~、俺たちもうダメだね」
太一くん「そりゃあ売れるわ」


――敗者のTOKIOはものまねの罰ゲーム。


太一くんはビートたけしさん、長瀬くんはトトロ、城島くんはカレイとヒラメのものまねをしていました。


松兄「我らが先輩いきましょうか、じゃあ」


松兄(ものまね)「もしもし? ハロハロ? 大野? もしもし? あ、東山。うん」
ノノ`∀´ル「言っちゃった(笑)」


松兄(ものまね)「いや、松岡とね……。ああ! そう、今日、OK。じゃあ来れる? OKOK。もちろん、じゃあね、はい」


という、"松兄と一緒にいるときに電話で智くんを呼び出す東山さん"のものまねを(笑)


智くん、めっちゃウケてたな~😆


松兄「僕ら、何かものまねで、失ったものが多すぎる」

櫻井翔の密着企画(櫻井翔×黒柳徹子)

しやがれ記念館(キングカズ記念館)


しやがれ記念館の嵐さんの衣装はデスマッチと同じ物。
ゲストはサッカー三浦知良さんで、キュレーターはニノです。


記念品として登場したのは"野望ノート"なるもの。
(´・∀・`)「サッカーのこと何にも書いてない」
(`・3・´)「確かに(笑)」


かつて、ワールドカップ代表からはずされたあと、日本を留守にし、"空白の3日間"と呼ばれた日々を実は遊びまくっていたという三浦知良さん。


(`・3・´)「嘘!? あそこの何かさ、空港を歩いている、まとうオーラっていうかさ……」
(´・∀・`)「あれは遊び疲れってことですか?

2020年どこよりも早いギネス世界記録だしやがれ


ナレーション「嵐には2019年やり残したことがある。それは……ギネス世界記録の世界記録の達成」


ナレーション「昨年の『24時間テレビ』で嵐が挑戦した20m最速フライングディスクリレー」


ナレーション「ギネス世界記録は8秒74。練習に練習を重ね。迎えた本番」
(`・3・´)ワイプ「やめて~」


(『24時間テレビ』のときのフライングディスクリレーのようすが流れました)
(`・3・´)ワイプ「いや、これ一発で行ったと思ったんだけどな~」


ナレーション「櫻井の暴投によりチャレンジ失敗」


ナレーション「CM中、もうチャレンジできないのに『もう1回やらせてくれ』とうるさかった」
ノノ`∀´ル(ワイプ)「言ってた」


ナレーション「そこで今夜は2020年、どこよりも早いギネス世界記録を達成しやがれ!」


嵐さんはスタジオにしやがれ並びで整列。
衣装はこれまたデスマッチのときと同じ物です。


吉村崇さん「特に鬼門は、櫻井さんなんじゃないかなと」
(.゚ー゚)「たまたま、たまたま」
ノノ`∀´ル「あのとき寝てなかったから、やっぱり私たちは」


吉村崇さん「そんな皆さん、特に櫻井さん、朗報でございます」
(`・3・´)「ありがと!」


吉村崇さん「昨年の『24時間テレビ』ではほかにもたくさんギネス世界記録に挑戦しましたが、嵐以外は全員達成したと」
ノノ`∀´ル「何てこった(笑)」
(`・3・´)「かわいそうだね。かわいそう、みんな達成しちゃって。こんな楽しいことすぐ終わらせちゃって、かわいそう」
吉村崇さん「なるほど! もうそっちのメンタルになってるってことですね」


吉村崇さん「それではリーダー、五人を代表して、ちょっと意気込みのほうを」
ノノ`∀´ル「行こう!」
(‘◇‘)「お願いします」


(´・∀・`)「やあ、まあ、でも……やろう」
「で、失敗したらぁ……あの、次の日もやろ!」
吉村崇さん「明日も!?」


それでは、嵐のギネス世界記録チャレンジです!
ギネス世界記録公式認定員のマクミラン舞さんと藤渕文香さんもいらしています。


(.゚ー゚)「どうせだったら、やっぱ今後抜かれない記録まで作りましょう!」
(`・3・´)「もちろんだ」
吉村崇さん「じゃ、もう6秒台とか」


フライングディスクのリレーの順番はOAMSN、そして往復です。


1回目はまたも翔くんがディスクをキャッチミスしてしまい失敗。
吉村崇さん「まただ!!」


2回目、智くんの投げたフライングディスクは今回も綺麗に飛んでいます。
が、松潤から相葉ちゃんへのパスが通りませんでした~。


(‘◇‘)「もっと上げる!?」
(´・∀・`)「スピード?」
(‘◇‘)「今ので8秒76。これで通ってたとしてもどう?」
吉村崇さん「かなり厳しいと思いますね」
(‘◇‘)「厳しいよね? スピードが」


次は3回目。
ギネス記録のルールでは、チャレンジは1日3回までと決められているため、この日はこれがラストとなります。


まっすぐ飛んでいく智くんのディスク。
が、今度は松潤が暴投を!
ノノ`∀´ル「やっちまったな~!(笑)」


吉村崇さん「やっぱり難しいチャレンジでしたが、リーダー、いかがでしたか?」
(´・∀・`)「明日やろう(笑)」



●嵐さんテレビ情報


 ○1/2(木) 24:40-24:50
 こたつDE嵐【いよいよ明日放送!「VS嵐新春3時間SP」(秘)情報を嵐がお届け!】(フジテレビ系)
明日放送「VS嵐新春3時間SP」見どころを嵐が紹介!ラグビー日本代表・福岡ソフトバンクホークスと三つ巴戦!ババ抜き対決に木村拓哉が初参戦…まさかの結末


 ・1/3(金) 12:00-14:30〔再放送〕
 新春スペシャルドラマ「最後の約束」(フジテレビ)
 嵐


 ○1/3(金) 16:15-18:00
 嵐ツボ(フジテレビ系)


 ○1/3(金) 18:00-21:00
 VS嵐 2020賀正新春豪華3時間SP(フジテレビ系)