青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

嵐さん『アラおめ!ニュース』#2

【お知らせ】


・12/28(月) 4:00-5:25
 めざましテレビ アクア(フジテレビ)
≪嵐&EXILEツアーファイナル≫


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アラおめ!ニュース #2(2015/12/28)


前日と同じく、ニュース番組風セット。
AMS、伊藤さん、ONという並びの嵐さんは黒スーツにメガネと同様です。


伊藤さん「皆さん、こんばんは」
(‘◇‘)ノノ`∀´ル(`・3・´)(´・∀・`)(.゚ー゚)「こんばんは」


伊藤さん「嵐が出演する番組の情報をお伝えする、『アラおめ!ニュース』です。では、今夜もさっそくまいりましょう」


(提供)


伊藤さん「まいりましょう」
(`・3・´)「失礼いたします」
伊藤さん「では、どうぞ、お座りください」
(‘◇‘)「失礼します!」


今回は智くんだけカウンターではなくてモニターの横に立っています。

オープニング


前日と同じく、ニュース番組風セットのカウンターに着席している黒スーツにメガネの嵐さんと伊藤さん。


今回は智くんがひとりだけ立っていて、ほかのメンバーはAM、伊藤さん、SNの順で座っています。


伊藤さん「さあ、今夜のリポーターは大野くんです。お願いします」


大野キャスターは安定の堂々とカンペをチラ見(笑)
(´・∀・`)「今夜は、1月3日夜6時から放送される〔VS嵐3時間スペシャル』の見どころ、ええ、パワーアップしたクリフクライムの全貌に迫ります」


(´・∀・`)っ「そもそもなぜ、クリフクラムが、え、リニューアルされることになったのか、というのをこちらをご覧ください。どうぞっ」

大野智リポート


2008年4月、初回放送のオープニング映像が流れました。
ノノ`∀´ル(ワイプ)「あ~、懐かし~」


クリフクライムがVSを代表するゲームとして紹介されました。
高さは今と同じ6mですが当時の壁は表面が平坦でした。


ナレーション「このゲームが苦手な二宮くんでも余裕のクリア」


そののち壁は立体的にリニューアルし、嵐が好記録を出すたびに難易度もアップ。
ノノ`∀´ル(ワイプ)「すごいね、7年半……」
(`・3・´)ワイプ「……すげえ」


ナレーション「しかし、今年11月、大事件が起きたのです」
「相葉くんと大野くんのコンビが、信じられない記録を達成」


そのときのVTRが流れました♪
(`・3・´)ワイプ「これすごかったねえ!」


ナレーション「制限時間120秒で、54秒残しクリア」
「そのとき、スタッフは思いました……ゲームとして成立してない……」
ノノ`∀´ル(ワイプ)「何てこった」


そこでクリフクライムがフルモデルチェンジを遂げたというわけのようです。
(智くんが好記録を出すとスタッフがゲームをモデルチェンジさせたりルールを変更させるのはVSでは結構あるあるですよね)


(´・∀・`)「まあ、あの、簡単に言うと、僕と、相葉ちゃんの、せいです」
(`・3・´)「まあ、せいというかあ~」
(.゚ー゚)「お二人がすごかったからあの記録が出たんじゃないですか?」
(‘◇‘)「いや、ほんとにそれは申し訳なかったよね」
ノノ`∀´ル「いや、長くやってきた結果ですよ、これは」


(´・∀・`)「奇跡的に、で、出てしまいました」
(`・3・´)「すごい記録よ、あれは」
(‘◇‘)「このたびは申し訳ありません」
(謙遜したり、好記録を出してなぜか謝るメッツ兄弟、けなげ……)


\(´・∀・`)「まあ、そんで、新クリフクライムどうなったのか。こちらをご覧ください。どうぞ」
と今度は右手でV振り。


画面は、紫色に胸に白いおサルマークのついたブルゾンを着て、レポーター風な笑顔でカメラを見つめる智くんのバストショットからスタート。


通路からのレポートは、マイクを口元にあてずに、何ていうかペンライトのように持ってます(笑)


(´・∀・`)「さあ、ということで、現場の、大野です!」
ノノ`∀´ル(ワイプ)「マイクの位置(笑)」
若干、寝起きドッキリのような感じで小声の大野さん(笑)


(´・∀・`)「あちらに……新クリフクライム、を準備してあるんで行きましょう」


ということでスタジオの中へ。
(´・∀・`)「こちらです!」


セットの新クリフクラムを見上げて、
(´・д・`)「はあ!?」
「何これ!?」


(´・∀・`)「あの、穴何ぃ?(笑) ふっふ☆彡」
智くんが見上げる先には壁から突き出た土管のようなものが。


(´・∀・`)「え~、なぁ(笑) 動くの? あれ」
溝の中にグリップがはめ込まれているところもあります。
スタッフさん「そうです。聞いてみますか? 」


(´・∀・`)「ああ、賢太さん」
賢太さん「ちょっとやってしまいました」
(´・∀・`)「やってしまってますね、これ。だいぶ」
賢太さん「ちょっと色がついててかわいくなりました」
(´・∀・`)「かわいくなっw(と左手で鼻をさわる) うん、確かにかわいくなって」
と智くんは美術デザイナーの鈴木賢太さんに取材。


賢太さん「実際中身はだいぶ凶暴になりまして」
「全部実はパーツになってて、組み替えられる」
(´・∀・`)「えーっ!!」
ノノ`∀´ル(ワイプ)「すごいこと考えたよなあ」
伊藤さん(ワイプ)「これもうかなり進化形でしょう」
(‘◇‘)ワイプ「パーフェクトは出にくくなる」


新クリフクライムは12面に分かれていてパーツを入れ替えることができるため毎回違うコースを作ることができるのだそうです。


(´・∀・`)「ああ(笑)、穴なんすか?(と指さす)」
賢太さん「あれ土管です」
(´・∀・`)「土管(笑) あの中に、ああ、あるんだ」
賢太さん「中にスイッチがある」
(´・∀・`)「じゃ、入んなきゃいけないんですね」
賢太さん「そう、中に」


賢太さん「こっち見て」
(´・∀・`)「そう、これがちょっと怖いんですよ」
賢太さん「動きます」
(´・∀・`)「ですよねえ」
賢太さん「動きます!」
(´・∀・`)「どう動く。あっ、動いた動いた動いた。あっちゃ~」


縦に走る2つの溝をレールのようにして、グリップが上下に移動しだしました。


(´・∀・`)「疲れるよ、これは~」
と顔をクシャッ♡


賢太さん「上行ったときに、ガッとつかまないと。また下降りちゃう」
(´・∀・`)「ああ~、そっかあ~」


(´・∀・`)「これが!」
賢太さん「これがその模型なんですけどお」
(´・∀・`)「すごいな、でも、ほんっとに」


賢太さん「で、ここら辺のやつは、ベリッといって、向きが変えられる」
とパーツをはずして90°向きを変え、また模型の壁にはめこむ賢太さん。


(´・∀・`)「え~っ!」
「これ(はしご)上になるパターン」
賢太さん「そう。下ツルツル」
ノノ`∀´ル(ワイプ)「これはねえ~、すごいねえ~」


(´・∀・`)「これはちょっとねえ、やり過ぎっすわ」
と、智くんは床に座り込みます。


賢太さん「だって何か簡単にクリアするんだもん」 
(´・∀・`)「簡単じゃないっすよ、あれ、けして」


賢太さん「これとか、合体すると巨大な、巨大なこう……」
と、ピラミッドを頂点から四分割したようなパーツを組み合わせてみる賢太さん。


(´・∀・`)「ああ~、そっか、もう、色々、これ、全部取って」
「こういうことも」
賢太さん「可能、です」


智くんは三角の山の下にもう1つ山のパーツを組み合わせてみています。
(´・∀・`)「これ、超やだ。やっと乗り越えたら、もう1個また同じの」


(´・∀・`)「絶対やだよ(笑)」
賢太さん「パーフェクト取りそうになったらまた難しくしちゃおう」
(´・∀・`)「もう取っちゃいけないんすね!? これ」
(やだ~! 智くんがいっぱいパーフェクト取るところ見たい~!!)


(´・∀・`)「ふふ☆彡 取らせないやつ」
賢太さん「目指してね」
(´・∀・`)「ふふふ☆彡」


締めにカメラに向かってリポートを。
(´・∀・`)「まだやってないんでわかんないすけど、楽しいかも! しれません」
「まあ、んん、ま、いや、あんまりやりたくないです」


(´・∀・`)「以上、現場からでした~(礼)」

エンディング


VTR終了後、スタジオに先ほどの新クリフクライム模型が登場。


伊藤さん「ということで、こちらがフルモデルチェンジしたクリフクライムの模型ということなんですけども」
ノノ`∀´ル「別物だよね!?」
伊藤さん「というところですよねえ~」
(´・∀・`)「そのほかにこれもあります、2つ」
とパーツを両手に持つ智。


伊藤さん「はっは~」
ノノ`∀´ル「違うパーツ」
(´・∀・`)「違うパーツもある」


伊藤さん「ま、何となく、の、わたくしの感想申し上げますと、こちらの三人(智雅潤)は、燃えてる感じがするんすよね」
ノノ`∀´ル「正直、ちょっとやってみたいなあと思います」
(‘◇‘)「やりたい、やりたい」


智くんは唇を真一文字に噛みしめて、
(´・∀・`)「たいへんそうですけど」


伊藤さん、無言で磁石のほうを向きます。
無言で見返す磁石。
伊藤さん「いかがです?」
(`・3・´)「こんばんは(礼)」
伊藤さん「こんばんは(礼)」
(.゚ー゚)「こんばんは(礼)」


(`・3・´)「二宮さん、どのように、お考えですか?」
(.゚ー゚)「前日、ケガをするという風に、祈るしかないですね」
伊藤さん「ダハハハハハッ!」
(`・3・´)「以上、お返しします」


伊藤さん「でも、パーツが、大野くん、組み替えられる」
(´・∀・`)「組み替える、もう、全部、はずせるという」
伊藤さん「はい」
(´・∀・`)「で、横にもできるし」
伊藤さん「縦グリップもあると」
(´・∀・`)「はい」

 
(‘◇‘)「縦グリップ!?」
ノノ`∀´ル「楽しそう」


縦グリップをつかむジェスチャーを智くんがしてみせます。
(´・∀・`)「これも初めて」
(.゚ー゚)「難しそう~」
(‘◇‘)「ほんとだあ」


伊藤さん「燃えてきてますか?」
(´・∀・`)「はぁい、これは……」
ノノ`∀´ル「非常にね」
(‘◇‘)「楽しみー」
ノノ`∀´ル「やってみたい」


伊藤さん、再び磁石のほうに顔を。
(`・3・´)「1回預かります」


カンペをガン見のさとっさん。
(´・∀・`)「さあ、というわけで、ええ、フルモデルチェンジした(とメガネを左手でつかむ)、生まれ変わったクリフクラムを、お楽しみに(礼)」


今夜の番組紹介の生ナレーションはニノでした。

 
明日はBABA嵐の現場で翔くんが先輩を直撃、とのこと。
(`・3・´)「先輩、お待ちください」


(提供)


ノノ`∀´ル「これ、この感じでずっとやっていくんですか?」
松潤の隣で軽くリズムに乗ってるようすの智くんは、またタップでもやってるのかな?^^


伊藤さん「そうですそうです。この、硬い、感じで。ダメですか?」
ノノ`∀´ル「……いいと思います 」
伊藤さん&(.゚ー゚)「アハハハハッ」

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