青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

知念侑李くんラジオ「Hey! Say! 7 UltraJUMP」嵐の年末ライブ配信「台風ジェネレーション」で大号泣した話

おはようございます。


本当はこちら、このあと投稿するブログ記事と合わせてアップするつもりだったのですが……。


微妙に長くなったので、単独で投稿いたします。


昨晩放送された『レコメン!』内のコーナー、うるじゃんにて知念くんが嵐さんの大晦日ライブを視聴し、大号泣したと語っておりました。


その部分のみ文字起こししています。


知念くんのまっすぐで熱い嵐愛が伝わってくるような内容でした❗️😢



【Hey! Say! 7 UltraJUMP】


知念くん「ああ! いや、だから僕ね! 皆さん知ってるかわかんないけど『紅白歌合戦』に出場したんすよ。で! 嵐のライブが8時から……だったの。で、僕の出番が、ま、だいたい7時50分過ぎぐらい」


知念くん「で、それで、ま、自分が全部で終わって、7時57分ぐらいに、出番終わったのかな? で、ステージ去ります。で、廊下からもう、自分たちの楽屋戻ってく道中ですぐ! マネージャーさんから、自分のスマホをもらい!」


知念くん「もうすぐ、もう開けたらすぐ見られるように準備して、廊下を歩きながら、こう、嵐のライブ始まるのを待ちながら、移動しながら」


知念くん「で、まあ、そこでもう僕たちのその日の仕事は全部終わったので、もうそれを僕はずーっと見ながら、家まで帰って行き。家でも、こうずっと見ながら」


知念くん「で、あ~、やっぱ何か色んなことをこうね? 思い出しながらとか。色んな思いもありながら、こう、でも、ああ、これ全部見てから、ちょっとゆっくり何か、ああ、浸ろうかな~みたいな気持ちでいて」


知念くん「で? あれってどうだったんだっけ。1部と言うか、一旦ね? 嵐が締めて、ライブを。で、紅白に出るって、嵐」


知念くん「で、そっち、まあ、紅白のほうもちゃんと見て。で、またライブのほうに戻って来て、ライブが配信、リスタートして」


知念くん「で、そのときとかもまだ、『あ、いいな~。う~ん、このあともゆっくり、ひとりで……』みたいな」


知念くん「で、いのちゃん(伊野尾慧くん)ともちょっと連絡を取り合いながら。『あの演出とかいいね~』とか。いのちゃんも『ちょっともう泣きそうだよ』みたいなこと、二人でこう、話しながら、こう、メールしながら嵐のライブ見てたんですけど」


知念くん「僕は『台風ジェネレーション』っていう曲でね、ええ、もう大号泣しましたね!」


知念くん「うん、いや、これもう、『お便りスペシャル』大丈夫かな? これ。全部この話で終わっちゃいそうだ!」


知念くん「そう、うん、そこで、気づいたらめちゃくちゃ泣いてましたね」


知念くん「まあ、だから、頭、始めにね、二宮くんが、『あの、じゃあ、行ってくる。さよならじゃないよね。また会えるから』って、そこの台詞、すごく、まあ、昔から好きで」


知念くん「で、それを何かこう言ってくれたのがすごく嬉しかったと言うか。色んな気持ちがもうバァーって……。それで泣い、気づいたら泣いてましたね~。う~ん」


知念くん「やあ、もうそっからもう……色んな曲になるたんびに何かもうね、ずっと泣いてた! うん」


知念くん「や~、何か、まあ……どう? まあ、一番、どうなんだろうなあ? 自分の中ではやっぱ、この世界、世界の中で、一番嵐に影響受けた……人なんじゃないかなっていう」


知念くん「地方にいた少年が、嵐知って、見て、憧れて、最終的には同じ……ね? なかなか出られない紅白のステージとかで共演できるのっていうのはさ、そう思うとやっぱすごいなあって」


知念くん「何か、たぶん、その、その、何つうのもう幼稚園ぐらいのときにさ、好きだと思ったことをさ、1回も疑わずにさ、こういう芸能界とかを、ずっとここまでやるっていうのはさ、やっぱ、それだけ嵐がすごい存在だったんだなってのがね~、すごくこう、感じさせられたライブでしたね」


知念くん「う~ん、いや、まあ、ほんっとはもっともっとこうしゃべりたいことありますけど、ちょっと収まり切らない……と思うし、ちょっと、もしかするとまた泣いちゃうかもしれないので、あの、このぐらいにしときますけど」


知念くん「いや、もうすごいたくさん、色んなことを思ったライブでしたね。いや、ほんとに嵐の皆さんに感謝ですね。ありがとうございます!」