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青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

〔大野智くんラジオ ARASHI DISCOVERY forever〕「ずーっとこのテイでね。何一つ変えない」

おはようございます。
今夜のVSでは、嵐チームが勝てば加藤諒くんと智くんのダンスが、嵐チームが負ければ千鳥・大悟さんと智くんのダンスを見られることになっています^^


予告にあった通り智くん的には、
(´・∀・`)「勝っても負けてもどーでもいいや!!」
なのかもしれませんが(笑)、どっちにしろ自担のダンスを少しでも見られそうなのは嬉しいです♪


グイグイとアピールしてくる加藤諒くんへの智くんの反応もおもしろそう~( *´艸`)



そして昨晩ブログ記事にも投稿しましたように、映画『忍びの国』お忍びキャンペーンが6月1日からスタートすることが発表されました!


大野智くん主演映画『忍びの国』お忍びキャンペーン!! - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog



日本全国の「お忍びスポット」に忍び込み「無門ポイント」(MP)を集めるという、ポケモンGOならぬ"無門GO"のようなキャンペーンになりそうですね。


賞品などもありますが、注目したいのはやはり「無門を呼ぼう」です!
地元の映画館へ智くんが来てくれるチャンスだけれど……。
もちろん簡単にはいかず、なかなか厳しい道のりになっています。


映画館でプレゼントの応募をすると、その映画館に「映画館ポイント」が付与される。

各都道府県で一番多く「映画館ポイント」の集まった映画館が、その各都道府県の代表に。

日本全国を6つのエリアに区分。

それぞれのエリアの中の各都道府県代表で「映画館ポイント」が1~3位までの映画館をエリア代表として選出。

エリア代表18館(6エリア×3館)の中から抽選で映画館を1つだけ選出。そこで智くんの応援御礼舞台挨拶が行われる。

その選ばれた映画館でプレゼントを応募した人の中から抽選で20名に舞台挨拶付き上映回の優先購入権が贈られる。


まるで予選・本戦・決勝戦を見るかのような……(^^;
でも、これで地元の映画館に智くんが来るのであれば、楽しんで参加したいところです♪


そう言えば、この「お忍びキャンペーン」みたいな企画は、以前に『GANTZ』や『プラチナデータ』でも行われていましたよね?
思い返せば、その頃の私は「ニノ担さん、がんばってー」って他人事でした~(笑)
当時キャンペーンに参加していたニノ担さんの話をもっとよく聞いておけば良かったです(;^ω^)



※嵐ニューライブDVD&Blu-ray『ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?』(初回限定盤)の楽天ブックスでの予約が再開されています!(終了されしだい、この部分は削除します)




※映画「忍びの国」公式Twitter


ARASHI DISCOVERY forever(音源2014/8/12・レポート2017/5/25)


(´・∀・`)「おはぁようございます。嵐の大野智です。"今日の一言"、カモン!」


(SE)


(´・∀・`)エコー「誰でもある時期、情熱的になることはある。ある人は30分間、熱中できるし、ある人は30日間続く。しかし人生の成功者は30年間情熱が続く人である」


(BGM:Summer Splash!)


(´・∀・`)「さぁんじゅう年ですよ(ポフッという音) そ〜れはすごいことだからねえ」


(´・∀・`)「ええ~、これは、え、アメリカの文筆家、エドワード・B・バトラーの言葉です」


(´・∀・`)「なるほどねえ? うん。いや、30年間て相当だよ? だって嵐でも今15年ですよ? あと半分」


(´・∀・`)「つーか嵐が15年やってきたってこともすごいよね。つーか、もう15年なんだって感じがするもん。だ、嵐がデビューしたときに生まれた子は今もう、中学三年生? そういう風に考えると信じらんないよね」


(´・∀・`)「いやっ、そう、だからそうだよね。こないだ、も、もう、だってもう〜、何だ、上映されてるねえ? 映画『ピカンチハーフ』、の撮影してるときもね、あれも10年ぶりの撮影でしたからあ」


(´・∀・`)「やっぱ10年前の映像ちょっと見ると、あ、やっぱ若いな……って感じしましたね。う〜ん、ケツ出してたもんね(笑) (スーッ)いや、懐かしかったよ」


(´・∀・`)「だからね、ほんと撮影現場もぉ、超懐かしくてえ、(スッ)あれこんなとここんなのあったっけみたいなとか、も、たまにあったりぃ、全く変わってないとこもあったりぃ。すーごいだから、懐かし……さだらけでしたね、撮影」


(´・∀・`)「見た方はねえ、あの、どぉいう、反応なんだろうねえ(笑) (スー)僕はたぶん見事に、役をこなしたつもりではいるんですけどね。ふふふっふ☆彡」


(´・∀・`)「で、僕衣装もあんまり変わってないんでえ、ヒゲがちょっとねぇ〜、伸びて濃くなったっていう。ッフ☆彡 ね。え〜、いやおもしろい……かったです、ほんとにねぇ。うん」


(´・∀・`)「そうです、あと15年続けば30年ですよ。う〜ん。ってことはおいらいくつになんの。15年後48〜9(歳)ぐらい?」


(´・∀・`)「すごいね、でもっ(カチャッという物音)、15年後でもまだそんぐらいか。50いってないんだ。やっぱ大先輩だね! 上島竜兵さんなんてさあ、ねえ? 『竜さん竜さ〜ん』とか言って飲んでる、ときあったけどさあ、『怪物くん』とか、やってるとき。(スッ)大先輩じゃん。ふふふっ☆彡 でもこりゃ変わんないと思う」


(´・∀・`)「いや〜、でもそっかあ。楽しみだけどね! 15年後、この、ラジオ続いてるかなあ。情熱があれば続く(笑) だってもう何年やってんだっけ。12年目。行きますか? もう、こ、ずーっとこのテイでねっ。何一つ変えない? あはははっ☆彡」


(´・∀・`)「こ〜れはぁやったほうがいいと思う。そう! あの(カサッという物音)、聴いてくれる方がいないとちょっと成立しないんでね。皆さんぜひとも(笑)、フ~〜☆彡 これからも聴いてください!」


――そうなんですよね、3年前は智くんもこう言ってたんです!!
智くんも機会さえあるのならずっとラジオ続けていこうと考えておられたんだと思います(;_;)


そう、そしてちょうどこの2014年の8月には『ピカンチハーフ』の上映が東京で行われていたのでした。
もちろん私もTOKYO DOME CITY HALLで鑑賞させてもらいましたよ!


3年前、ピカンチシリーズの続編が作られると知ったときはびっくりしたな~。
それに当時は、まさか2017年で智くんのラジオが終わってしまうなんて考えてもいませんでした。


また何年か経ったら、このピカンチシリーズの続編ももしかしたら作られたりするでしょうか?
智くんのラジオの復活もあるといいなあって思います(>人<)


 



●大野智くん主演映画『忍びの国』オリジナル・サウンドトラック 6月28日(水)発売!!
(ジャケットが公開されています)



映画「忍びの国」オリジナル・サウンドトラック



●大野智くん雑誌情報


○6/1(木)
「ぴあ Movie Special 2017 Summer」(ぴあ)
大野智 表紙&巻頭特集「忍びの国」
(大野智 撮り下ろしロングインタビュー・大野智&中村義洋監督 撮り下ろし対談)


ぴあ Movie Special 2017 Summer (ぴあMOOK)


○6/1(木)
「Cinema★Cinema」No.69(学研プラス)
大野智 表紙巻頭


Cinema★Cinema (シネマシネマ) No.69 2017年 7/15号 [雑誌]
予告>>『Cinema★Cinema №69』 | 学研出版サイト


○6/1(木)
「シネマスクエア」vol.93(日之出出版)
大野智 表紙巻頭


シネマスクエア vol.93 (HINODE MOOK)


○6/2(金)
「J Movie Magazine」vol.24(リイド社)
大野智「忍びの国」表紙・巻頭特集12ページ/独占ロンググラビア&インタビュー


J Movie Magazine(ジェイムービーマガジン) Vol.24 (パーフェクト・メモワール)


○6/6(火)
「ダ・ヴィンチ」7月号(KADOKAWA)
〈特別企画〉「忍びの国」映画化 主演 大野智 インタビュー&グラビア


ダ・ヴィンチ 2017年7月号


○6/7(水)
「Marisol」7月号(集英社)
Homme Special 大野智


Marisol (マリソル) 2017年 07月号 [雑誌]
予告>>雑誌『Marisol』試し読み|Marisol ONLINE|女っぷり上々!40代をもっとキレイに。


○6/7(水)
「ESSE」7月号(扶桑社)
大野智 スペシャルインタビュー


ESSE (エッセ) 2017年 07月号 [雑誌]


○6/12(月)
「小説 野性時代」第164号 7月号(KADOKAWA)
大野智 表紙


小説 野性時代 第164号 2017年7月号


○6/12(月)
「+act.」7月号(ワニブックス)
大野智 表紙巻頭 完全独占! 撮り下ろしポートレイト&ロングインタビュー 他


+act. ( プラスアクト )―visual interview magazine 2017年 7月号


○6/15(木)
「キネマ旬報増刊 キネマ旬報NEXT」vol.13「忍びの国」No.1749(キネマ旬報社)
大野智「忍びの国」表紙&巻頭


キネマ旬報増刊 キネマ旬報NEXT vol.13 「忍びの国」No.1749


○6/15(木)
「ジュニアエラ」7月号(朝日新聞出版)
嵐・大野智さんインタビュー


ジュニアエラ 2017年 07 月号 [雑誌]


○6/21(水)
「BARFOUT!」262 大野智(幻冬舎)
大野智 表紙+12ページ FRONT COVER STORY


BARFOUT! 262 大野智 (Brown's books)


○6/21(水)
「FLIX」8月号(ビジネス社)
大野智 表紙「忍びの国」COVERインタビュー&撮り下ろし 作品紹介


FLIX(フリックス)2017年8月号



●映画『忍びの国』雑誌情報


〇6/9(金)
「TVガイド PERSON」VOL.58(東京ニュース通信社)
〈クリエーター連載〉映画「忍びの国」中村義洋監督


TVガイド PERSON VOL.58



●嵐さん雑誌情報


○5/25(木)
「Hanako」6/8号(マガジンハウス)
二宮和也 連載「嵐さんと一緒。」


Hanako (ハナコ) 2017年 6月8日号 No.1134[フルーツだいすき。]


○5/27(土)
「MORE」7月号(集英社)
二宮和也 連載「It(一途)」


MORE(モア) 2017年 07 月号 [雑誌]



●嵐さんテレビ情報


 ○5/25(木) 19:00-19:57
 VS嵐(フジテレビ系)


 ○5/25(木) 21:57-22:54
 櫻井・有吉THE夜会(TBS系)
 櫻井翔


 ・5/26(金) 25:40-26:05
 日テレプッシュ「今夜は嵐にしやがれ」(日本テレビ)


 ○5/27(土) 19:00-19:56
 天才!志村どうぶつ園(日本テレビ系)
 相葉雅紀


 ○5/27(土) 21:00-21:54
 嵐にしやがれ(日本テレビ系)


 ○5/28(日) 12:45-13:15
 ニノさん(日本テレビ)
 二宮和也


 ○5/28(日) 18:00-18:30
 相葉マナブ(テレビ朝日系)
 相葉雅紀


 ○5/28(日) 27:20-27:50
 みんなのえいが(TBS)
 大野智(映画「忍びの国」関連)

大野智くん主演映画『忍びの国』お忍びキャンペーン!!

●映画『忍びの国』「お忍びキャンペーン」6月1日(木)7時スタート!!


www.mapion.co.jp


・キャンペーン期間:第一弾 6/1(木)~7/1(土)・第二弾 7/2(日)~7/31(月)


・参加方法:iOS/Androidアプリ「地図マピオン」をダウンロードしてアプリ上で「無門ポイント(MP)」を集めます。


・賞品:第一弾「近日公開」・第二弾「近日公開」


・限定フォトフレーム:オリジナルフレームで写真を撮影可能。


・無門を呼ぼう:舞台挨拶に無門を呼ぼう!プロジェクト

映画館でプレゼントの応募を行うと、その映画館にも「映画館ポイント」が付与されます。
この「映画館ポイント」が各都道府県で一番多く集まった映画館が、各都道府県の代表となります。

そして、日本全国を6つのエリアに分け、それぞれのエリアの中の各都道県代表で、映画館ポイントが1位~3位までの映画館をエリア代表として選出します。

このエリア代表18館(6エリア x 3館)の中から抽選で選ばれた1つの映画館にて、
無門を演じた大野智さんの応援御礼舞台挨拶が行われます!

さらに、その映画館でプレゼントへの応募をされた方の中から
抽選で20名様へ舞台挨拶付き上映回の優先購入権を贈呈します!

 


●大野智くん雑誌情報


○6/1(木)
「ぴあ Movie Special 2017 Summer」(ぴあ)
大野智 表紙&巻頭特集「忍びの国」
(大野智 撮り下ろしロングインタビュー・大野智&中村義洋監督 撮り下ろし対談)


ぴあ Movie Special 2017 Summer (ぴあMOOK)


○6/1(木)
「Cinema★Cinema」No.69(学研プラス)
大野智 表紙巻頭


Cinema★Cinema (シネマシネマ) No.69 2017年 7/15号 [雑誌]
予告>>『Cinema★Cinema №69』 | 学研出版サイト


○6/1(木)
「シネマスクエア」vol.93(日之出出版)
大野智 表紙巻頭


シネマスクエア vol.93 (HINODE MOOK)


○6/2(金)
「J Movie Magazine」vol.24(リイド社)
大野智「忍びの国」表紙・巻頭特集12ページ/独占ロンググラビア&インタビュー


J Movie Magazine(ジェイムービーマガジン) Vol.24 (パーフェクト・メモワール)


○6/6(火)
「ダ・ヴィンチ」7月号(KADOKAWA)
〈特別企画〉「忍びの国」映画化 主演 大野智 インタビュー&グラビア


ダ・ヴィンチ 2017年7月号


○6/7(水)
「Marisol」7月号(集英社)
Homme Special 大野智


Marisol (マリソル) 2017年 07月号 [雑誌]
予告>>雑誌『Marisol』試し読み|Marisol ONLINE|女っぷり上々!40代をもっとキレイに。


○6/7(水)
「ESSE」7月号(扶桑社)
大野智 スペシャルインタビュー


ESSE (エッセ) 2017年 07月号 [雑誌]


○6/12(月)
「小説 野性時代」第164号 7月号(KADOKAWA)
大野智 表紙


小説 野性時代 第164号 2017年7月号


○6/12(月)
「+act.」7月号(ワニブックス)
大野智 表紙巻頭 完全独占! 撮り下ろしポートレイト&ロングインタビュー 他


+act. ( プラスアクト )―visual interview magazine 2017年 7月号


○6/15(木)
「キネマ旬報増刊 キネマ旬報NEXT」vol.13「忍びの国」No.1749(キネマ旬報社)
大野智「忍びの国」表紙&巻頭


キネマ旬報増刊 キネマ旬報NEXT vol.13 「忍びの国」No.1749


○6/15(木)
「ジュニアエラ」7月号(朝日新聞出版)
嵐・大野智さんインタビュー


ジュニアエラ 2017年 07 月号 [雑誌]


○6/21(水)
「BARFOUT!」262 大野智(幻冬舎)
大野智 表紙+12ページ FRONT COVER STORY


BARFOUT! 262 大野智 (Brown's books)


○6/21(水)
「FLIX」8月号(ビジネス社)
大野智 表紙「忍びの国」COVERインタビュー&撮り下ろし 作品紹介


FLIX(フリックス)2017年8月号



●映画『忍びの国』雑誌情報


〇6/9(金)
「TVガイド PERSON」VOL.58(東京ニュース通信社)
〈クリエーター連載〉映画「忍びの国」中村義洋監督


TVガイド PERSON VOL.58



●嵐さん雑誌情報


○5/25(木)
「Hanako」6/8号(マガジンハウス)
二宮和也 連載「嵐さんと一緒。」


Hanako (ハナコ) 2017年 6月8日号 No.1134[フルーツだいすき。]



●嵐さんテレビ情報


 ○5/25(木) 19:00-19:57
 VS嵐(フジテレビ系)


 ○5/25(木) 21:57-22:54
 櫻井・有吉THE夜会(TBS系)
 櫻井翔


 ・5/26(金) 25:40-26:05
 日テレプッシュ「今夜は嵐にしやがれ」(日本テレビ)


 ○5/27(土) 19:00-19:56
 天才!志村どうぶつ園(日本テレビ系)
 相葉雅紀


 ○5/27(土) 21:00-21:54
 嵐にしやがれ(日本テレビ系)


 ○5/28(日) 12:45-13:15
 ニノさん(日本テレビ)
 二宮和也


 ○5/28(日) 18:00-18:30
 相葉マナブ(テレビ朝日系)
 相葉雅紀


 ○5/28(日) 27:20-27:50
 みんなのえいが(TBS)
 大野智(映画「忍びの国」関連)

大野智くん嵐さん週刊テレビ誌『TVガイド』6/2号・『ザテレビジョン』22号・隔週テレビ誌『TVstation』12号

こちらは今日発売の週刊テレビ誌2誌と隔週テレビ誌1誌の雑誌レポと感想です。
月刊テレビ誌については下記のリンクからどうぞ。
ガイドのVSの連載は智くんと松潤が当番です!


大野智くん嵐さん月刊テレビ誌『月刊ザテレビジョン』7月号・『月刊TVガイド』7月号 - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


大野智くん嵐さん月刊テレビ誌『TVnavi』7月号「忍びの国」中村義洋監督インタビュー・『TVfan』7月号 - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


今日は月刊・隔週・週刊テレビ誌が同じ発売日でしたが、大野担が買うとしたら、やはり智くんが連載を担当してる月ジョンとガイドかな~。
あと、naviにも『忍びの国』の中村義洋監督のインタビューが載っていて読み応えありました!


 

TVガイド 6/2号

大野智×松本潤 連載「週刊VS嵐ガイド」(3ページ)


今週号のガイドのVS連載の当番は智くんと松潤で3ページ。


6/1(木)のVS収録のときの智くん、ビジュ高いですよねえ^^
髪の毛とかも長めで、前髪は若干おでこにかかっているし、襟足見えるし!!


1ページ目の上の写真なんて、うつむくとサイドの髪を大きく後ろに流しているのがよくわかります。
もしかすると『忍びの国』の完成披露試写会に向けてビジュを整えてきているのかな~なんて。


さあ、梅雨の季節も近いということで、その1ページ目では智くんと松潤が大きなてるてる坊主にペンで顔を描き入れていますよ。
真剣な表情の智くんが美しいし、ペンを持つ手を小指でしっかり支えているところがアーティスト!


下の写真では出来上がった顔をカメラのほうに披露。
智くんのてるてる坊主は中心にギューッと小さく顔が集中しています。


松潤がてるてる坊主へと最後に口を描き終わったときには、二人で爆笑していたらしいです^^
眉が太いですが、もしかするとこれは……?


ノノ`∀´ル「いや、誰の顔でもないよ(笑)」(←似顔絵じゃないの!?)
(´・∀・`)「俺も何となく描いちゃったけど、松潤のはちょっとおもしろかった(笑)」


2ページ目では恒例の「VS嵐 全勝への道」に智くんと松潤がチャレンジ。
大野さん、左手を高々と上げてガッツポーズしております!
イケメン!!


今回は水色の「体幹を鍛えるクッシュン」なるものが用意されていました。
何て言うか、細かなでこぼこのついたフライングディスクの形のクッション、みたいな感じです。
これってバランスクッションとかバランスディスクって呼ばれているものらしいですね。


まずは智くんがそのバランスクッションの上に片足で乗りますが、乗った場所が悪かったのか最初からユラユラ。
体をしならせたり、手の位置によってバランスを取るものの記録5秒48で終了。
ノノ`∀´ル「本気出せばもっといけるよ!」


一方、松潤はこのバランスクッションをジムで経験済み。
揺れを抑えて11秒36のタイムを叩き出しました。


ちなみに松潤は今、体幹よりの股関節を鍛えたいのだそうで。
(´・∀・`)「俺、子供のときはわりと足を開けたはずなんだけど、今は硬くなってる」
(開脚マシンは今も使っているのかな~?)


3ページ目には恒例の「今週の独占5ショット」を掲載。
対戦ゲストの『髑髏城の七人 Season鳥』チームにちなみ、前列のMOはガイコツ(一応ドクロ?)の小さな模型を、後ろのNSAはお城のカードを持っています。


カメラにまっすぐに手を伸ばしている智くん。
半袖だから智くんの袖の中がちょっと見えてる。
(そんなとこばっか見ちゃうよ~ん)


あ、ニノさんの舞台出演時の思い出がこちらに書かれていました。
(.゚ー゚)「毎日ヨーグルトを食べてたら腸が……」
とお腹を押さえています~。


こちらにも、嵐さん撮影時の智くんの安定したスマイル、150%を求められる相葉ちゃんの笑顔のエピソードが。


特別企画「Catch AROUND DAIBA」には智くんと松潤が挑戦。
その松潤自身も、「乗れる人が限られるんじゃない? 目が回るから、三半規管が弱い人は厳しいよね」と語っていました。
(私だったら絶対乗りたくない~。ニノも乗っちゃダメだね、きっと)


――さらに、テキストでは新曲『つなぐ』の振り付けの話題も!!
詩の世界観はラブソングだけれど、ダンスナンバーだと語る松潤。


(´・∀・`)「曲を聴いて、歌詞を読んで、頭の中でイメージしながら踊ったかな」
ノノ`∀´ル「踊りやすいリズムっていうか、気持ちいいリズムだよね」
MVもこの前撮影したとのこと。


最後にはパステルカラーの花で飾られた小窓から顔をのぞかせる智くんと松潤でした~^^

嵐つながる最新ニュース!(2ページ)


「嵐つながる最新ニュース!」2ページの1ページ目、上半分にはまず翔くんの『先に生まれただけの僕』のキャスト紹介あり。


下半分には、5/27(土)放送のしやがれより、「隠れ家ARASHI」でアイスホッケーに挑戦するニノの写真が。


アイスホッケー日本女子代表のシュートを受けることになったニノさん。
(.゚ー゚)「アスリートの人たちがニヤニヤしている空間がいや(笑)」
と言っていたニノはしぶしぶゴールの前に立ち……。


アイスホッケーのユニフォームを着たまま、ボールを投げてるニノさんのフォームと表情はやっぱりかわいいです!(笑)


2ページ目の上段には、6/8(木)放送のVS収録レポが。


対戦ゲスト『おたすけJAPAN』チームの三田寛子さんの息子さんは怪物くんのファン。
そこで智くんが手が伸び~るしぐさを披露しています。
(´・∀・`)「CGでよろしく!」
(カットされませんように~!!)


また、写真は小さいし、大野さんのお顔が隠れちゃっていますが、こちらにも「嵐-1グランプリ」で行われる縄はしご登りのようすが伝えられています。
対決を制するのは果たして!?


中段には5/28(日)放送の『相葉マナブ』の企画「マナブ貝図鑑」にて、潮干狩りしている相葉ちゃんのお写真あり。


5/28・6/4(日)の『ニノさん』では、2週にわたって「アリエナイ防災訓練」を放送。


1週目では、「もし日本中にゾンビウィルスが蔓延したら」という想定で、ゾンビ侵入時の撃退方法を学ぶようです。
(何それ、おもしろそう~!!)
ニノさんが家の中にある物でゾンビの撃退にチャレンジする模様!


2週目では、「食べられるトランプ」などさまざまな非常食を試食。
その「食べられるトランプ」を口にしているニノさんは、かなり微妙な表情を……。


下段に、ニノと西畑大吾くんの日清オイリオ新CMの紹介と、あと『忍びの国』のワンシーンの写真とともに嵐さんのニューシングル『つなぐ』の告知がありました。

次号予告


次号のガイドの表紙は相葉ちゃん。
連載は磁石の当番になります。


ザテレビジョン 22号

相葉雅紀「貴族探偵」公式連載「サロン・ド・アイバ」(2ページ)


相葉ちゃんの『貴族探偵』連載「サロン・ド・アイバ」は2ページ。


今回は海の見える場所での撮影ですが、これはたぶんお台場のあたりですよね。
黒いジャケットとパンツ、白Tの相葉ちゃんがとても決まっています!


【ファッション・ド・アイバ】


最近、たまたま1~2時間空いた時間を使って買い物をしてきたという相葉ちゃん。
白シャツとブルゾン、デニムのスリーピースを買ったそうです。
ちなみにパンツの裾は調整。


基本的に服は時間があるときにまとめ買いしている、とも。
時間があればフラッと買い物に行く感じで、買い物はパッと見てサッと買えるタイプなんだとか。
試着はするけれどあんまり悩むことはなく、年々同じ店で買うようになってきている、とのことです。


また、今は着心地のいい、シンプルな服が好きとも語っていました。
コーディネートは朝起きて、その日の気分で決める派。

SHOT!「冷淡先輩」(1ページ)


「SHOT!」1ページは「冷淡先輩」という見出しで、6/8(木)放送のVSを紹介。


『おたすけJAPAN』チームで登場したKAT-TUN中丸くんとNEWS小山くんでしたが、
ノノ`∀´ル「君たちには興味がないよ!」
と松潤はばっさり。


しかし小山くんが盆栽好きとわかると、同じく盆栽好きの松潤の反応も好感触に。
ところがところが、夜会で松潤が盆栽について熱弁したときにはほぼカットだったことから、今回のトークにも黄色信号が……!?

2017年上半期ジャニーズ名珍発言集40連発!


嵐さんを含め、ジャニーズの皆さんの名珍発言が紹介されていました。
智くんの名珍発言として選ばれていたのは、
(´・∀・`)「夜、歯を磨くとえずくとです」
でした~。


ちなみにこのページの最後には、映画『忍びの国』特製缶バッジのプレゼントも!
"大野智主演 映画『忍びの国』激レアプレゼント!! 第1弾"ってありますが、もしかして第2弾や第3弾もあるのかしら!?

次号予告


次号のジョンの表紙は相葉ちゃんです。
その相葉ちゃんのSPグラビアではワクワク学校についてのトークもある模様!


TVstation 12号

Catch the 嵐(1ページ)


「Catch the 嵐」1ページの上半分は、翔くん主演の『先に生まれただけの僕』クラインクインの紹介でした。


下半分には、6/8(木)放送のVS収録レポが。
「嵐-1グランプリ」では智くんと相葉ちゃん、中丸くんと小山くんが突然目隠しされて連行されることに……!
目隠しされたままカートに乗り、四人ともふちをしっかり握って移動していきます。


四人が到着したのは高さ11mの縄ばしこ前。
ゲーム後に、
(´・∀・`)「目が覚めた」
と言っていた智くんはいったいどんなプレーを!?


その他、JAL先得「紙飛行機篇」新CMの紹介も。


――また、テレステの巻末にはこちらも映画『忍びの国』特製缶バッジのプレゼントあり、でした!

大野智くん嵐さん月刊テレビ誌『月刊ザテレビジョン』7月号・『月刊TVガイド』7月号

こちらは月ジョンと月ガイドの雑誌レポと感想です。
隔週週刊テレビ誌についてはこのあとに。
naviとfanのことは1つ前のブログ記事にて。


大野智くん嵐さん月刊テレビ誌『TVnavi』7月号「忍びの国」中村義洋監督インタビュー・『TVfan』7月号 - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


月ジョンの連載の担当は大宮~!
智くんの色んな表情が見られて楽しかったです(^^♪


 

月刊ザテレビジョン 7月号

大野智×二宮和也 連載「月刊嵐」(4ページ)


今月号の月ジョンの連載「月刊嵐」の当番は大宮で4ページ♪
1ページ目にはテーブルに並んで座っている大宮が、ラーメンの麺をお箸ですくっているところが。
今回のテーマは「ラーメン&餃子」ということで、ほかにもお皿には羽根つき餃子が乗っています。


衣装は智くんがモスグリーンのシャツジャケットに、アイボリー色のハイネックT。
ニノはグレーのカーディガンに白のヘンリーTシャツ。
写真は全体を通して淡い色彩補正がされている感じで、ほんわかした雰囲気^^


2~3ページ目では上着を脱いで、Tシャツだけになっている大宮。
智くんは半袖だから、腕の筋見放題です♡


そして二人とも黒色(濃いめ紺?)のエプロンをご着用。
エプロンには智くんがオレンジ系、ニノにはブルー系の和柄のアクセントが入っていました。
前がリボン留めになっていてかわいいです^^


見開きでたっくさん載っているのはラーメンと餃子を作る大宮のお写真。


餃子の下ごしらえで野菜を刻む場面では、
(.゚ー゚)「大野、飽きてきてんだろ?」
ニノが大野さんに後ろからちょっかいを。


誌面のすみにある「こぼれ話」にも、細かい作業をしながらも大野さんのようすを見逃さないニノのことが綴られていました。


(.゚ー゚)「先生、たぶん大野さん、あの作業飽きちゃってま~す!」
と言われて苦笑する智くんでした^^


さらに野菜の水分を絞る大野さんをニノが後ろからギュ~とプッシュする一幕も(笑)


野菜を切っていると智くんそっくり(!?)な模様のついているシイタケを発見?
シイタケに寄せて顔まねを披露するさとっさんですw


ちなみに智くんが好きな餃子は「やっぱり焼き……かな?」とのこと。


さらに「片栗粉水」という言葉の発音がツボにハマってしまった大野さん。
(´・∀・`)「カタクリコスイ……ふふふ☆彡」
と不敵な笑みを^^


餃子の皮で餡を包んでいく大野さんに傍らからエールを送るニノ。
(.゚ー゚)「Let's Go Let's Go、お・お・の~!」
拍手しているニノさんの「彼女」然とした女子力高い姿ったら!
(´・∀・`)「一緒にやるんだよ!」


包み終わった餃子を今度はフライパンで焼いていきます。
それにしても智くんの表情がほんとに豊かで、お顔見ているだけでも楽しい♪


餃子に焦げ目がつくまで待っている間なんて、まるでストレッチしているかのように棚の上に置いた腕で体重を支えているんですが、そのときにプウッてほっぺふくらませてますからね~♡


餃子の盛り付けは智くんが担当。
(´・∀・`)「うお~! 羽根が~」
と言いつつも見事成功♪


(´・∀・`)「こんなにパリパリになるんだ~」
誌面で見ても、ほんとにパリッパリでとても美味しそうですよ! 智くん♡


ラーメンの麺も智くんが湯切りして器へ盛り付け。
さっそく夢中で食べる二人は座る位置が逆になっちゃったみたいで、編集部が用意した青いお箸と黄色いお箸も入れ替わって持っていました。


どうりで、普通ならひじがぶつかるのを避けるため、右利きの智くんが下手に、ニノが上手になることが多いのに、1ページ目だと逆になってておかしいな~って思いました。
ひじはぶつかってないけれど、これだとちょっと食べにくくなるかもしれないですよね。
それとも嵐さんはもう慣れているのかな?


ちなみにテキストでは、手作りラーメンのお味が「NHKの食堂のラーメン」に似ていることを発見した二人です。
(´・∀・`)「あのさっぱりとした、飽きの来ない醤油ラーメンの味と似てるよ、これ」
「やっぱり、あっさりしたラーメンって、いいなあ」
(私もラーメンはあっさりしてるほうが好きよ♪)


でも餃子を食べたらラー油が辛かったようで。
(.゚ー゚)「大野さんが辛いのが好きだから、辛いラー油を用意してくださったんじゃないすか? ね? ほらやっぱりそうだって」
(´・∀・`)「このラー油もいい(笑)」


大野さん、家でインスタントラーメン以外のラーメンは作ったことないそうですが、餃子を作ったことはある、と。
(´・∀・`)「納豆を入れて作ったことある」
「ひきわり納豆バージョンと普通の納豆バージョン、両方作ってみた(笑) それをポン酢で食べてみたら美味しかったよ」
「おつまみみたいな感じ」


ラーメンならニノは味噌。
智くんは、あっさりも濃いめもどんなラーメンでもいけちゃうそう!
(´・∀・`)「昨日は背脂系ギトギトのを食べたし(笑) そうだね。どっちかと言えば、濃い系を食べることが多いけどね」


でも智くんは、やっぱりとんこつなのか~。
(´・∀・`)「いくら食べてもほんと飽きない。死ぬ前に何が食べたい? って聞かれたら、お気に入りのとんこつラーメン」
(管理人はとんこつラーメンが苦手なのだ……。一番好きなのは函館の塩ラーメン)


3ページ目は、1ページ目と同じスタイルになって青いソファに並んで座る大宮です。
智くんはどこを眺めているのかな?
そんな智くんをニノがジーッと見つめていますよ~。


「今月のクロストーク」では、まず「11月3日」の嵐CDデビュー日に行われるニノの『ラストレシピ』舞台挨拶について語られていました。
(´・∀・`)「ダブルでおめでたい日になっちゃうんだ!」


智くんが記者になり、11月3日をネタに取材コントを始める大宮(笑)
また、智くんがニノの『ラストレシピ』について、イメージ的に『拝啓、父上様』っぽいと言う一幕も。


ニノが映画『忍びの国』の撮影はたいへんだったでしょう、と言えば、
(´・∀・`)「ロケばっかだったよね~」
と返す智くん。
(.゚ー゚)「私は誰よりも楽しみにしてますよ」


さらに、相葉ちゃんもドラマがあるという話になると、
(.゚ー゚)「相葉くんはね、今がんばってるもんね。相葉くんはすごい。相葉くんはえらい」(←この短い文章の中で3回も「相葉くん」って言ってるよ~^^)


以前、ドラマ『熱烈的中華飯店』に出演していたため、餃子を包むのがとても上手いニノ。
中華は好きなんだけど、すぐお腹がいっぱいになっちゃう智くんの好きな中華料理はエビチリとのこと。


中華と言えば、嵐で台北に行ったとき、小籠包をいっぱい食べた思い出が……。
(´・∀・`)「朝から小籠包」
(.゚ー゚)「ずっと小籠包」
(´・∀・`)「帰る直前、空港でぎりぎりまで小籠包(笑)」


嵐さんは相変わらず楽屋でよく麺ものを食べているそうです。
智くんが好きなの、今は親子南蛮蕎麦なんだ!


(´・∀・`)「あ、でも納豆、梅、大根下ろしの冷やし蕎麦もいいんだよねえ。さっぱりしてるんだ」(←これからの季節に良さそう!)
(.゚ー゚)「某テレビ局の食堂のね(笑) よく食べてるよね」
ニノはその食堂でも味噌ラーメン。

嵐Switch(3ページ)


「嵐Switch」3ページには色んな情報がギュギュッと詰まっていました。


まず1ページ目には、翔くんの10月期ドラマ『先に生まれただけの僕』のクランクインのようす、そしてニノと木村拓哉くんの映画『検察側の罪人』を紹介。
さらに映画『忍びの国』の特製缶バッジのプレゼントも!!


2ページ目には、しやがれとVS、相葉ちゃんのしむどうとグッスポの収録レポあり。


5/27(土)のしやがれから、ニノがアイスホッケーに挑戦している写真が3枚掲載されていました。
しっかりと防具をつけ、スティックを握りしめています。
罰ゲームをかけての的当て対決は、ニノのフォームがかわいいことになってますよー。


6/1(木)OAのVSでは、特別企画「Catch AROUND DAIBA」にて、智くんと松潤が回転する塔の上で投げられてくるボールをキャッチ、ゴールに入れたポイントを競います。


(´・∀・`)「ゴールの前に投げてくれたら叩いて入れる!」
という智くんの作戦「ポンポンアタック」の結末やいかに!?


それにしてもほんとチャイルドシート……じゃなかった、回転する椅子に座ってる智くんのかわいさったら無限大だな!!(≧▽≦)
ボール投げるときとかちょっとお口開いちゃってるし~///


この回の大宮の衣装はともにサルエルパンツ。
収録では二人のパンツが似ていると、智くんとニノが比べている写真もありました^^


3ページ目には、夜会、マナブくん、松潤の映画『ナラタージュ』、翔くんもメインパーソナリティーのうちのひとりを務め24時間テレビ、ニノと西畑大吾くんの日清オイリオ新CMなどが取り上げられていました。

春ドラマ クライマックス実況解説


「春ドラマ クライマックス実況解説」に相葉ちゃんの『貴族探偵』が半ページのスペースで取り上げられていました。
今後の『貴族探偵』の展開について、「Pの実況解説」では……。


・貴族探偵の過去は明らかになるが、素性は不明のままにしようと思っている。


・第八話では召使いの人のほかにある人物が活躍を。


・切子の死の真相が明らかに。


月刊TVガイド 7月号

嵐TV収録リポート!!(3ページ)


「嵐TV収録リポート!!」3ページでは、まず1ページ目で、5/27(土)OAのしやがれをピックアップ。


又吉直樹さんの文学講座では、相葉ちゃんが「芥川」と「直木」を「芥川さんとナオキさん」と、下の名前風に発言。
パソコン操作に頭を抱える場面も写真に収められていました。


智くんが何か話しているとき、ニノが智くんのことを楽しそ~な笑顔で見つめている写真も^^


そのニノさんは「隠れ家ARASHI」でアイスホッケーにチャレンジ。
しかし、完全防備のユニフォームのあまりの動きづらさに、
(.゚ー゚)「もうやめたい!」
と弱音を……。
(アイスホッケーのユニフォームを着たニノさんの動きかわいいですよ~)


2ページ目にはVS収録レポを掲載。


上半分は、6/1(木)放送のVSより、OPトークでの「写真の日」の話題が。
嵐さんが撮影で求められる笑顔を智くんが再現しています。
歯を見せ、目を見開いちゃって、かわいい♡


その隣にはほほ笑む松潤と相葉ちゃんの2ショットも。
(‘◇‘)「松本さんはこの表情でOKなのに俺だけもっと笑ってと言われてしわくちゃ(笑)」
と相葉ちゃんならではのお悩みが~。


こちらも「Catch AROUND DAIBA」での智くんがとってもキュートです(≧▽≦)
足をブラ~ンとさせて椅子に座っていて。
これってベルトで固定されているからなんだろうけど、制限されている動きが子供っぽいですね^^


あと、この回はガッツポーズとかニノさんのしぐさと表情が妙にかわいいですよ!(笑)
ニノはどうしても智くんのTシャツ(というより智くんそのものかな!?)が気になるようで、指でさわっています。


トークではニノが舞台でのつらい過去の話を語る……ともありますね。


ほら、6/8(木)放送のVSでもニノったら智くんのTシャツを引っ張ってるし~(笑)


『おたすけJAPAN』チームとして登場したKAT-TUN中丸くんとNEWS小山くん。
小山くんは翔くんと誕プレの交換をしたことを、中丸くんはニノの家に遊びに行ったことを明かすのですが……。
1時間は話をして、残りはニノの最新ゲームのプレゼンだったと暴露を(笑)


そして!
嵐-1グランプリでは、そんな中丸くんと小山くん、そして嵐チームからは智くんと相葉ちゃんが縄はしご登りに挑戦を!!
目隠しをされて連れて行かれた先に縄ばしこがあるのですが、デッドヒートが繰り広げられる模様です。


3ページ目では、翔くんの連ドラ『先に生まれただけの僕』クランクインと夜会、相葉ちゃんのグッスポとマナブくんとしむどう、そしてニノと西畑大吾くんの日清オイリオ新CMがまとめて紹介されていました。

大野智くん嵐さん月刊テレビ誌『TVnavi』7月号「忍びの国」中村義洋監督インタビュー・『TVfan』7月号

こんにちは。
今日は月刊テレビ誌と隔週週刊テレビ誌の発売日が重なっています。


まずは週刊テレビ誌を発行していない出版社の月刊テレビ誌2誌『TVnavi』と『TVfan』のレポと感想からお届けしたいと思います。


ブログには次に週刊テレビ誌を発行している出版社の月刊テレビ誌2誌、そして隔週週刊テレビ誌の雑誌レポを時間を置いて投稿予定です。


ちなみに月ジョンの連載もテレガイの連載も智くんのお当番(^^♪



ところで明日のVS、嵐チームが勝ったら大野智×加藤諒でダンスすることになっていますが、テレビ誌を読んだら嵐チームが負けた場合には大野智×千鳥・大悟でダンスをすると書かれていました!!


どっちにしろ智くんの踊りが見られる~♪
バラエティ仕様なのだとは思うけれど、テレビだと嵐さんのダンスを見られる機会が限られてしまうのでやっぱり嬉しいです。


智くんのダンスと歌を週1ぐらいで見られるような番組があればなあ……!!
うん、それだと智くんたいへんかもしれないから月1でも全然いいです。
星に願っておきます(>人<)



さらに、6/8(木)放送の『VS嵐』には、『おたすけJAPAN』チームとしてKAT-TUN中丸くんとNEWS小山くんがゲスト出演を!



『TVfan』の巻末のプレゼントのページなど、今日発売のテレビ誌には映画『忍びの国』特製缶バッジの画像も載っています。
駆ける忍者の黒いシルエットの背景が嵐カラーになっているもの。
青いの欲しい~!!


 

TVnavi 7月号

ARAnavi(2ページ)


「ARAnavi」2ページには、明日5/25(木)放送のVS収録レポを掲載。
小さい写真をたくさん載せていて見ていて楽しいです♪


梅雨の季節ということでOPでは雨具の話題が。
翔くんは高級傘を使うのはもったいないらしく結局ビニール傘を使っているんだとか。


一方、ビニール傘派のにのあい。
相葉ちゃんは、差してみると思ったより傘が小さい場合があるそうで、
(‘◇‘)「ビニール傘って縮むのかな?」
という発言にメンバーは総ツッコミ(笑)


そして以前はウエストポーチに折り畳み傘を入れていたという智くんの現在は……。
折り畳み傘を家に置きっぱなしとのこと。
(んふふ、私も智くんと同様に折り畳み傘派なので嬉しい♡)


雨が降っても傘を使わないのは松潤。
これには、
(‘◇‘)「イタリア人みたい」
と相葉ちゃん^^(←イタリア人っていうか、海外の人ってそういうイメージある、私も)


さて、千鳥の大悟軍団との対戦では、大悟さんの持ち込み企画「投げ釣り風船割り対決」が行われます。
でも釣り好きなはずの智くんがなぜかイマイチ乗り切れないようす。
何でも普段の上投げスタイルではないからなんだとか。
(釣りって奥深い……)


この企画では距離感のおかしい大宮の写真も多めでした^^
会話している大宮のようすがすごくナチュラルで癒されます。


そしてプラスワンゲストは森泉さんと加藤諒くん。
加藤諒くんから送られる熱い視線に、
(;´・∀・`)「無駄に見てくる」
と智くんも困惑気味?


加藤諒くんは隙あらば智くんにボディタッチ!(うらやま~)
山が談笑している場面でも、すかさず智くんに接近してくる加藤諒くんに、智くんは翔くんに助け舟を求めるようにくっつきます^^


(`・3・´)「友達でしょ」
(´・∀・`)「決して友達ではないから!」


でもゲームで加藤諒くんの隣になった相葉ちゃんはこんなことを。
(‘◇‘)「僕にはさわってくれない」


加藤諒くんが「ダンスの上手い大野さんと一緒に踊りたい!」って言ってますよ~。
(「ダンスの上手い」って言ってくれるの嬉しいなあ♪ そこだけカットされたりしませんように!!)


嵐チーム勝たないかな~ってこれまで思ってたんですが、何と大悟軍団が勝つと大悟さんと智くんが踊ることに!
どっちにしろ智くんのダンスが見られるんだあ♪


しかし当の智くんは、
(´・∀・`)「何で俺なの!?」
と困り顔だったとか。
最後は智くんのダンスをメンバーで「にやにや鑑賞」していたとのこと。


収録レポではメンバーの「仲良しShot!」も。
相葉ちゃんは智くんの好プレーに、
(‘◇‘)「リーダー、上手かったよ!」
と声を。


翔くんは奇妙な衣装や小物を見るとさわりたくなる癖があるようで、この回も大悟さんがぶらさげていた桃太郎の巾着をプニプニさわって遊んでいたらしいです。


ほか、翔くんの10月期ドラマ『先に生まれただけの僕』クランクインや、松潤の映画『ナラタージュ』などの写真も掲載。

ARAnavi Movie 大野智「忍びの国」中村義洋監督インタビュー&見どころ解剖!(2ページ)


智くんの主演映画『忍びの国』の特集は2ページ。
載っている写真はいずれも既出のもので、平兵衛との対決シーンや高台にひざまずく無門殿など。


1ページ目は中村監督のインタビューになっていました。
情報的には既出ではありますが、簡潔にまとてみたいと思います。


・冒頭と後半の2回、忍者同士の決闘シーンがある。最初のものはダンスを踊るようなイメージで、無敵なのだけれど飄々としていてそのすごさがばれないように調整している。


・後半の決闘シーンは丸3日かけて撮影した平兵衛と無門の「魂のぶつかり合い」で、練習もたいへんだったはず。大野くんと(鈴木)亮平くんじゃなかったらできなかったと思う。手数も最初の決闘シーンの倍以上だった。


・その決闘で無門に変化が生まれる重要なシーンだった。アクション監督とはそういった話はしていたものの、大野くんには何も話していなかった。だけど直感的にこの決闘が物語の鍵になるとわかったのか、アクションをしながら無門の表情が変わっていった。


・決闘を終えた無門がお国のところへ戻ってくるシーンは、台本上での二人の会話は「……」でしか表現されていない。これでは不安だとプロデューサーから再三言われていた。しかし大野くんなら表現できるとそのまま押し切った。


・実際、戻ってきた無門のこれまでとは違う表情にお国役の(石原)さとみちゃんが泣きそうになってしまった。「あんな顔で帰ってこられたら、やだ……」と。この場面では最高の誉め言葉で、それぐらい胸をざわつかせる演技だった。


・合戦を前に仲間たちに、(´・∀・`)「伊賀の者どもよ、聞けー!!」と声を張るシーンがあるが、思わず『映画 怪物くん』を思い出した。「そうだ。この声が出る人だった」と。大きくてよく通る、いい声。あれはなかなか出ない。
(「俺は怪物ランドのプリンスだぞ!!」はほんとに印象的な声での言い回しでした^^)


・合間には「撮影現場コント」をやったりしていた。大野くんが"扱いにくい俳優"で、子役上がりの設定だとか、大物俳優の設定とか。大野くんがこちらのむちゃ振りにつき合ってくれた。


中村監督「でも、カメラが回れば、ちゃんと決める。大野くんも人知れず予習してきてるから。だから、スタッフもみんな大野くんが大好きでしたね」


・隣のスタジオで二宮くんが映画(ラストレシピ)の撮影をしていて、空き時間にやってきた。(.゚ー゚)「リーダーちゃんとやってますか?」というので、撮影している大野くんのところに二人で行った。でも大野くんは二宮くんを完全スルーだった。確実に二宮くんが視界に入っているのに何のリアクションもしない。


(.゚ー゚)「ちょっと突っ込もうよ!」


・『怪物くん』はすでに出来上がったキャラクターがあった。『忍びの国』では無門というキャラクターがまずあって、そこに大野くんが入っていった感じ。だから次に大野くんと組むなら、逆に大野くんの魅力から全面的に作り出していくようなものをやらせてみたい。例えば『世界一難しい恋』で演じた鮫島社長みたいな。


中村監督「あのドラマは本当におもしろかった! 普段の大野くんとは全然違うんだけど、そういった役を演じるときに彼特有のおもしろさやかっこ良さがにじみ出る」


2ページ目では無門以外の登場人物に着目し、映画『忍びの国』の見どころを紹介。
下山平兵衛、お国、織田信雄、日置大膳などが取り上げられていました。

相葉雅紀「相葉マナブ」収録レポート(1ページ)


マナブくん収録レポ1ページでは、5/28(日)放送予定の「日本の100貝を食べ尽くせ!マナブ貝図鑑」をピックアップ。
これは日本におよそ100種類あるという「食べられる貝」を全て食べ尽くすという新企画だそうです。


また、先日行われたマナブくん200回突破記念のマグロ解体ショーの写真も掲載。
相葉ちゃんとアンジャッシュ渡部さん・ハライチ澤部さんの座談会も載っていましたが、こちらは既出の内容です。

Reader's Square


読者コーナーに映画『忍びの国』と智くんに関する投稿あり。
編集部からは「大野さんの忍者姿とても似合ってます」の返信が^^


TVfan 7月号

「VS嵐」収録レポート(2ページ)


fanおなじみの小さい写真がびっしり詰まったVS収録レポが2ページ載ってました。
智くんのビジュアルがこれまたよろしいな~♡


1ページ目が、6/1(木)放送、舞台『髑髏城の七人 Season鳥』チームの皆さんの登場回。
OPトークは「写真」がテーマの嵐さん撮影"あるある"話に。


(‘◇‘)「五人のときは限界まで近寄る」
(.゚ー゚)「俺とリーダーはたいてい後ろで小さい台に乗らされる」
ニノが言うと、智くんはエアでメンバーの肩に手を置いて、後ろから身を乗り出すしぐさを。


智くん恒例(?)のキメ顔も披露!
そう、しやがれの綾野剛くんの回でも連続して同じ表情をしていましたが(笑)、あんな感じの笑顔です(アイドル名人芸!)


特別企画(他誌によれば「Catch AROUND DAIBA」という名称らしい)では、智くんと松潤が高速回転椅子に乗りながらのゴールシュートに挑戦。
ゲーム前には智くんの提案から、そのまま「ポンポンアタック」という作戦名が誕生~。
チャイルドシートみたいな椅子に座ってる智くんがめちゃかわいい!!(≧▽≦)


(実際に見てみないことにはわかりませんが、これは目が回りにくい人じゃないと無理なゲームかもしれませんね。しやがれで回転する椅子に乗ったあと、智くんが綺麗にフィギュアのポーズを取れたように。あれを見たら、乗るなら確かに智くんと松潤が適任かも)


ところでニノは、この回に智くんが着ている白Tのプリントが気になるようす。
確かに、とてもいいな~。
あのね、Twitterで見かけたんだけど、これって葛飾北斎作の富嶽三十六景『神奈川沖浪裏』をかわいく模写したものでした。
欲しくなりますよね!
それに『神奈川沖浪裏』はFヨコのロゴマークにも使われていたから、何だかつながりが感じられて嬉しくなりました^^


2ページ目では、6/8(木)放送のVSをピックアップ。


OPではライブでの松潤の視野の広さが話題に。
メンバーがどんなに離れた場所にいても衣装の脱ぎ忘れなどを見つけられる……とのことで実際にその瞬間を再現。
スタッフさんから巻きが入るほど大盛り上がりしたとのこと。


バルーンシューティングではニノがかっこいいポーズを連発!
(´・∀・`)「かっこいいなあと思った」
と智くんからも言われた出来事とは!?


また、この回には『おたすけJAPAN』チームよりKAT-TUN中丸くんとNEWS小山くんがゲスト出演を!


ニノさんはこの回でも智くんの白Tのロゴが気になるようすなのかな!?
智くんのお腹のあたりのむんずとつかんで、Tシャツの布を引っ張ているような写真が。
テレビ誌では上に着ているシャツでちょっと隠れていますが、智くんの白Tには「RELAX」と縦書きでロゴが書かれています。

「嵐にしやがれ」収録レポート(1ページ)


しやがれ収録レポ1ページでは、5/27(土)OAの又吉直樹さんによる文学講座が取り上げられていました。


あ、またニノったら智くんの顔の前に腕を伸ばしてカメラに映るの妨害してる~(笑)
でも智くんはその腕の下からちゃんと顔をのぞかせていました^^


智くん、袖をまくったブルゾンも、その下のVネックもとっても素敵♡
だけど、ム~ッて口をへの字にしているのは、パソコンの前に座っているからなのかしら……!?


文学講座ですぐにパソコンに向かったのは翔潤、ニノはどこか余裕でノブコブ吉村さんと談笑していたそう。
一方の相葉ちゃんは頭を抱えて苦悶、智くんは宙の一点を見つめて熟考していたとか。


又吉さんが直木三十五について語ろうとすると、智くんと相葉ちゃんは「三十五って何て読むの?」「直木って下の名前なんじゃないのんだ……」とゴニョゴニョ(笑)
(「三十五」はそのまま読んで大丈夫^^ このくだり、ぜひOAでも取り上げてもらいたいな~。ほんと智くんと相葉ちゃんには癒しをいただいております♪)

相葉雅紀「貴族探偵」現場レポ「相葉マナブ」収録レポ(1ページ)


相葉ちゃんの『貴族探偵』とマナブくんの特集が1ページありました。


こちらの御前様はドラマシーンもオフショットもクール系ですね!
コートを脱いでベストとシャツだけになってモニターを見つめている相葉ちゃんの後ろ姿、モデルのようでとてもかっこいいですよ!


マナブくんは200回突破記念のマグロ解体ショーが紹介されていました。

櫻井翔「先に生まれただけの僕」現場レポート(2ページ)


翔くんの10月期ドラマ『先の生まれただけの僕』のクランクインの取材が2ページ。
写真は大きめで、オフショットも多かったです。
相関図の掲載もあり。

〔大野智くんラジオ ARASHI DISCOVERY forever〕「でも実は裏では魔王です」

おはようございます。


『アカデミーナイトG』で流れた和田竜さんとロバート山本さんの対談については、1つ前のブログ記事にてレポしております。
『忍びの国』原作の制作過程などわかって、たいへん興味を引かれる内容でした!


『アカデミーナイトG』映画「忍びの国」~原作者に聞く!大ヒット歴史作品の作り方~ - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog



さて、今日は月刊テレビ誌4誌と隔週テレビ誌1冊、そして週刊テレビ誌2誌が同時発売ですね。


しかも月ジョンの連載とテレガイの連載、両方智くんが当番♪
読み応えがありそうです♪


雑誌レポと感想は何回かに分けて投稿していくことになると思います。


在庫切れしていた『ダ・ヴィンチ』7月号の予約が再開されていますね!
ホッ、良かった~。


智くんが表紙を飾ったりグラビアで載っている雑誌はすぐに売り切れてしまうものがあるから、ほんと油断できないです(^^;
私も買い漏らさないように気をつけていかないと。


大野智雑誌祭まとめ - 無門『忍びの国』



また、新たに『Marisol』も雑誌祭りに加わっています。


○6/7(水)
「Marisol」7月号(集英社)
Homme Special 大野智


Marisol (マリソル) 2017年 07月号 [雑誌]
予告>>雑誌『Marisol』試し読み|Marisol ONLINE|女っぷり上々!40代をもっとキレイに。


ARASHI DISCOVERY forever(音源2008/6/6・レポート2017/5/24)


(´・∀・`)「今日は、横浜市のみちさんからいただいた季節の問題です」


(´・∀・`)「6月は雨が多い季節です。さて、7月半ばにかけて毎年やってくる雨の多い季節を何と言うでしょうか? 次の3つの中から選んでください」


(´・∀・`)「1っ、天つゆ。2、梅雨。3、麺つゆ」


(リスナー:解答/BGM:One Love)


(´・∀・`)「答えは、2番の梅雨です」


(´・∀・`)「さて、今週は横浜市のゆうちゃん、川崎市のさとみさんなど、たくさんの方から質問をいただいたのでお答えします」


(メッセージ)「大チャン! 初のドラマ主演おめでとうございます。放送が待ちきれません。すでに撮影が始まっているそうですが、感想を聞かせてください。ドラマの撮影現場ってどんな感じなんですかあ?」


(´・∀・`)「ねっ! まあ、もう撮影入ってますけどもね。ええ、まあ、復讐劇ということでね、ええ、僕は弁護士役ですから。弁護士で、まいんち(毎日)スーツですよ! ええ。私服ってのがね(笑)、ほとんどないんですよね、もう。だからねえ、正直暑いです! ふふふっ☆彡」


(´・∀・`)「まあ、でもすごいいい感じに、現場の雰囲気も僕的には、ええ、居心地のいい、感じになってますよ。ええ」


(´・∀・`)「まあ、斗真とはね? 一緒にや、やらしてもらってるけども。まあ、僕、あの斗真刑事役で、僕が弁護士というわけで。ねっ」


(´・∀・`)「で、僕は、表上はっ、あの~、天使のようなみたいな感じなんですけどねっ。ええ~。でも実は、裏では、ええ~、魔王です。ふっふっふ!☆彡」


(´・∀・`)「(カチャッという物音)んで斗真に直接ふる、復讐するわけではなく、じわじわ周りからどんどん攻めて復讐していくというね。ええ~。そういう役なんでね」


(´・∀・`)「だから現場でもあんまり斗真とはそこまで! うん、話……せないですね。ええ、何かね」


(´・∀・`)「ま、斗真とも言ってたんだけど、(スーッ)まあそんな和気あいあいな(笑)、感じじゃできないね、みたいな。うん、そんな感じですけど」


(´・∀・`)「まあ! でも、とりあえず精一杯(笑)、やってますよ!!(笑) ええ。なので、ぜひともね(笑)、え~、7月からですけど、ぜひとも、ええ、見てください♪」


(´・∀・`)「よろしくお願いしま~す!!」


(´・∀・`)「ということで、毎週金曜日はいただいたメッセージを紹介しています。メールでお待ちしています。メールアドレスは、arashi@fmyokohama.co.jpです。たくさんのメッセージお待ちしています。ではまた来週、大野智でしたあ~」
(※現在、募集は行われておりません)


――今回の智くんのラジオ、プレイバック音源はちょうど『魔王』放送前の撮影していた時期ですね^^
『魔王』の初回放送日が2008年7月4日ですから、約1か月前です。


ドラマと映画という違いはあるけれど、『忍びの国』も同じ7月公開ということで何だか感慨深いなあ。
忍びのほうも撮影は夏でしたものね。


夏が来ると『魔王』と成瀬さんを思い出すように、来年からは『忍びの国』と無門殿のことも同時に思い出しそうです。


そう、それに何てったって、『忍びの国』の公開日の7月1日は成瀬さんのお誕生日でもありますしね!
ダブルでお祝いしないと♡



●嵐さん雑誌情報


○5/24(水)
「TVnavi」7月号(産経新聞出版)
大野智「忍びの国」監督インタビュー&見どころ解説
相葉雅紀「相葉マナブ」
嵐「VS嵐」


○5/24(水)
「TVfan」7月号(メディアボーイ)
「VS嵐」「嵐にしやがれ」
櫻井翔 新作ドラマ速報
相葉雅紀「貴族探偵」「相葉マナブ」


○5/24(水)
「月刊TVガイド」7月号(東京ニュース通信社)
「嵐にしやがれ」収録密着


○5/24(水)
「月刊ザテレビジョン」7月号(KADOKAWA)
大野智×二宮和也 連載「月刊嵐」


○5/24(水)
「an・an」5/31号(マガジンハウス)
相葉雅紀「貴族探偵」コラボ連載「Aiba noble」
(表紙 伊野尾慧)


anan (アンアン) 2017/05/31[夏の肌と髪 Q&A]


○5/24(水)
「TVstation」12号(ダイヤモンド社)
「Catch the 嵐」櫻井翔主演10月期ドラマ「先に生まれただけの僕」クランクイン&「VS嵐」収録リポート


○5/24(水)
「TVガイド」6/2号(東京ニュース通信社)
大野智×松本潤 連載「週刊VS嵐ガイド」


○5/24(水)
「ザテレビジョン」22号(KADOKAWA)
相葉雅紀「貴族探偵」公式連載「サロン・ド・アイバ」SPグラビア・インタビュー

『アカデミーナイトG』映画「忍びの国」~原作者に聞く!大ヒット歴史作品の作り方~

【アカデミーナイトG(映画「忍びの国」~原作者に聞く!大ヒット歴史作品の作り方~)】


冒頭で主題歌『つなぐ』つきの予告が流れました。


歴史好きのロバート山本さんが和田竜さんに取材を。
(山本さんは和田竜作品が愛読書ということで、緊張しつつ^^)


まず、『のぼうの城』の舞台になった忍城(埼玉県行田市)などが話題に。
その後、ロバート山本さんから和田竜さんに質問が。


・題材選ぶのポイントは、バトル=合戦。バトルものが好きだということで、バトル(合戦)自体が史実としておもしろいかどうかが重要事項だとのこと。


・執筆で最初にすることは、バトルがどういう経過で起きて、実際どのような戦いが行われたのかということを調べる。国会図書館などで史料を片っ端から読み込む。


(和田竜さんが『忍びの国』を執筆した際の史料の一部が紹介されました。江戸時代に書かれた書物『参考 伊乱記』です)


・合戦の場合、両方の国の史実を集めて読む。


・資料の『三国地志』という文献があることがわかれば、またその本を引っ張り出してきて読む。新たな史料に出会うたびに芋づる式に調べる。


・『忍びの国』では史料集めだけで半年を費やした。


・史料の中には『忍びの国』で描かれている丸山城に関する史実も。事実と事実を想像でつなぎ物語にする。


・史料を読んで理解してからようやく現地に行って見る。距離感などがわかって書くのに参考になる。最もいいのは馬よりちょっと遅いぐらいの自転車。当時の人が出せるスピード。


・和田竜さんが実際に見に行った「阿波口」、「馬野口」、「伊瀬地口」とは、織田軍が伊賀を攻めた3つのルート。


・現地に行って体感したあと地図を作成。ルートなどを描いた畳2枚分ぐらい伊賀の地図で、織田信雄の進軍経路が把握できる。


【和田竜 歴史作品作りのこだわり】
・史料集め(合戦の場合、両方の国から)(芋づる式に調べる)
・事実を想像でつなぐ。
・現地に行って見る。
・地図を作成


何と、ロバート山本さんは『忍びの国』のエキストラ登録をしていたそうで、これには和田竜さんも「えっ!?」とびっくり!(←私も~。笑)


絶対に行きたかったという山本さんでしたが、スケジュールが合わなかったらしく、結局行けなかったそうです。


山本さん「そのエキストラ募集もめっちゃくちゃ来てたんで、相当なシーンを撮ったんだろうなと思うんで」
(私もエキストラ募集のメールだけ拝見していたんですが、ちゃんと男性エキストラさんが集まるのかと毎回ちょっぴりはらはらしてました~)


和田竜さん「とにかく人間が必要なんですよ、もう。非常に珍しいんですよ、だから。金がかかって作るのがたいへんな映画ですから」
「ま、そういった大きな映画ってもの楽しんでもらいたいなあっていうのを思いますよね」