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青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

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職人さんの手作りのウナギ捕りの仕掛け・ずっと描きたいと思っていたタイムズスクエアの絵「いつか描きます」〔大野智・ラジオ〕

ARASHI DISCOVERY

【お知らせ】


※PON! 公式Twitterアカウント
《明日もジャニッPON!は、秋の嵐ウイーク〜🍁 青木クエスチョン「一番◯◯なのは誰⁉︎」、お楽しみに〜》
(昨日のツイートなので今日の放送内容です)




おはようございます。
今日も『PON!』では嵐さんとのコラボ企画「嵐ウイーク」が放送されます♪
青木アナが日テレに入社してくださって感謝です(^^♪


ほか、今日発売の『ダンススクエア』ではThey武道の林くんのインタビューが掲載されており、智くんのお話をされているそうなので、ブログに載せるのは少しあとになるかもわかりませんがあとで本屋さんでチェックしてきたいと思います。


今朝のラジオでは智くんから久しぶりに絵の話が聞けて、すごく嬉しかったです!!
何年後なのかわからないけれど、次の智くんの個展もとても楽しみにしています♡



●『VS嵐』もう一度見たい名場面大募集!


『VS嵐』の全放送の中でもう一度見たい印象に残っているシーンを募集中です。


VS嵐 - もう一度見たい名場面募集


ARASHI DISCOVERY(2016/9/27)


(始まりの挨拶)


("今日の一言")「私は以前、才能は一瞬のきらめきだと思っていました。けれど今は、10年とか20年とか30年とか、同じ姿勢で同じ情熱を傾け続けられることが才能なんだと思っています」


(´・∀・`)「ああ~、素晴らし」


("今日の一言"の説明)「これはですねえ、日本の将棋棋士、羽生善治さんの言葉です」


(´・∀・`)「ねえ、ま、確かに趣味でも仕事で、同じことをね、な、何十年もね、続けることがやっぱり才能ですよね。天才と呼べる、感じじゃないすかあ? ええ」


「続けて、まあだから、(スッ)もう日本では、た、確かに職人さんだらけだからあ、ねえ? もうほんとに、ずーっとその道1本でやってきた方ってのはやっぱ、すごいよね」


「う~ん。しかも、アレンジしない、でえ、伝統守るっていうかさ。うん。それ精神ってのがすごいな~と思いますよ。僕ないもんね。うん。これは変えずにずーっとやることとかさ(ス~ッ)」(←またまたあ~)


(´・∀・`)「アレンジしたくなるもん。やっぱり(笑) う~ん。どう考えても。うん、だからそれがすごいなあと思いますよね。日本のやっぱ、すごいとこってそういうとこありますよね。日本人の細かさとね。う~ん」


「ねえ!? だから~、テレビでたまにやってるじゃないすか。こないだね、ちょっと見た、何だっけなあ。う、ウナギ捕りの、仕掛け? を、職人さんが手作りで作るのちょっと見たんだけど、す~ごかったよ!」


「うん。もう80~歳のおじいちゃんとおばあちゃんがもうずーっと作ってんだけども、す、芸術なのよもう、ウナギ捕りの筒が。入ったらもう出れない。中に、もう1個仕掛けがあってより出れなくなってるの」


「あ~れはね、すっごいなあと思いましたね。かっこいいな~、こんなことできたらかっこいいなあと思いましたよ。う~ん」


「まあだから、ま、僕もね、ま、趣味、絵描いたりするけど、おんなじ物をずっと描けないもんね。う~ん」


(´・∀・`)「で、そうだ。こないだね、あの~、僕ね、そう言えばね、タイムズスクエアあるでしょ? ニューヨークの」


「え~とね、10年以上前か、もっと前に、僕ね、タイムズズクエアをぉずっと描きたいと思ってたんだわ」


「ほんでえ、よくあの写真集、ニューヨークの写真集とかをね、本屋に行って見たりしてえ、(スッ)でえ、当時はまだ、携帯もそんな、スマホになってない時代だからあ、あの~、画像とか出てこないんだ、あんまり」


「だから本屋で見たり、(フッ)あと実際ニューヨーク行ったとき写真撮ったりもしたんですよ。だ、ほんとは自分で写真撮ったやつを、絵描きたいな、とずっと思ってたんだけどもね」


「ほんで久々思い出してえ、で、そう言えば今スマホではもうタイムズズクエアって検索したら山ほど画像出てくんなあと思って。検索したら山ほど出てきて」


「ちょっとこれやっぱいつか、かか、描きたいなあと思って、ずーっと」


(´・∀・`)「景色! 人も~、あの黄色いタクシーも入れたいんだよね。うん。そう言えばずーっと描きたいなと思って、興奮しましたね、久々に」


「ええ、いつ描くかわかんないけどもぉ。ほんと、休みの日ずっと本屋行ってたからね、一時期。う~ん」


「その、思いがね、またよみがえったんでね。ええ~、久々に興奮しましたよ」


(´・∀・`)「いつか描きます(笑)」


(終わりの挨拶)「以上!(笑) 大野智でした!」


――今朝は智くんから絵のお話がありました!!
久しぶりにうかがえて心から嬉しかったです……。


今年は連ドラと映画撮影が続いて大忙しだった智くん。
絵を描く時間がないことも多かったのではないでしょうか。
忙しいときほど描きたくなると以前には言っていましたが……。


でも、そろそろ『忍びの国』撮影の終わりも近づいてきて、そのときはまた絵を描く時間なども少しはできるようになるかもしれないですね!
智くんの中でもアートへの思いが高まってきているのかな?


智くんの描くタイムズスクエアの絵、次の個展でお目にかかれる日を心待ちにしたいと思います(^^)


そして智くんはほんとにドキュメント系の番組がお好きなようで。
職人さんの作業工程とかをずっと見ることが私も好きなので勝手に親近感を抱いています^^
たとえそれが観賞用ではなかったとしても、職人さんが作る物には磨きがかかっており、とても美しい。


智くんは楽曲だと特にアレンジをせず、その曲を大切に歌い上げている印象です。
それに陰で誰より努力されているはずですし、だからこそ「これは変えずにずっとやること」がない……と仰っていたときには「またまた~」と思っちゃいました(^^ゞ


智くんの歌い方も大好きなので、もっとその歌声も聴かせてもらいたいな~。


BGMは『Power of the Paradise』、リクエスト曲は『Monster』でした。


 



●嵐さん雑誌情報


○9/28(水)
「TVガイド」10/7号(東京ニュース通信社)
相葉雅紀×松本潤 連載「週刊VS嵐ガイド」


○9/29(木)
「TVガイドPLUS」VOL.24(東京ニュース通信社)
嵐 秋のバラエティー大密着


TVガイドPLUS (プラス) VOL.24 2016年 11/12号 [雑誌]


○10/3(月)
「TV LIFE Premium」vol.19(学研プラス)
嵐 密着!
(表紙 関ジャニ∞ 横山・渋谷・大倉)


TV LIFE Premium(TVライフプレミアム) Vol.19 2016年 11/16 号 [雑誌]: テレビライフ首都圏版 別冊



●嵐さんテレビ情報


 ○9/27(火) 22:25-23:00
 グッと!スポーツ(NHK総合)
 相葉雅紀

『PON!』「秋は嵐にしやがれ!PON!独占"秋の嵐ウイーク"毎日5人に青木が質問」(1日目)「ステージ上と普段で最もギャップがあるメンバーは?」

嵐にしやがれ

【お知らせ】


※PON! 公式Twitterアカウント
《明日もジャニッPON!は、秋の嵐ウイーク〜🍁 青木クエスチョン「一番◯◯なのは誰⁉︎」、お楽しみに〜》




●『VS嵐』もう一度見たい名場面大募集!


『VS嵐』の全放送の中でもう一度見たい印象に残っているシーンを募集中です。


VS嵐 - もう一度見たい名場面募集


PON!(秋の嵐ウイーク・1日目「ステージ上と普段で最もギャップがあるメンバーは?」)


〔スタジオ〕


青木アナ「さあ、続いては独占です。ジャニッPON! 秋の嵐ウイーク~!!」


青木アナ「(ビビる)大木さん、今週はですね、『PON!』と『嵐にしやがれ』がコラボ。1週間、嵐が『PON!』に出演し続けてくださいました」


青木アナ「わたくしがですね、『嵐にしやがれ』の収録後、うかがいまして、五人を一網打尽にしてまいりました」
大木さん「出た。源太の持ち込み企画でございますんで、これは」
(青木アナ、ありがと~)


青木アナ「4日連続で青木クエスチョンということで、嵐のメンバーの中で一番○○なのは誰? という質問をしてまいりました」


〔VTR〕


しやがれのスタジオセットにて、しやがれ並びの嵐さん。


青木アナ「どうも~、お疲れ様です~」
嵐さん(一同礼)


青木アナ「今日は、嵐の皆さん勢ぞろいということで」
(`・3・´)「そうですね」
青木アナ「ついに始まります。『PON!』と嵐のコラボ企画、秋の嵐ウイーク~!(拍手)」
ゆっくりと拍手をしだす嵐さんです。
青木アナ「バラバラな拍手」


(`・3・´)「嵐ウイーク始まるんですか?」
青木アナ「はい」
(`・3・´)「そういうときって事前に何かあの~、我々も聞いて心の準備できているんですけど、先ほど初めて聞きましたけども」
青木アナ「私が勝手に初めまして(笑顔)」
(`・3・´)「あ、そうなの?」
青木アナ「今週は『PON!』だけは嵐ウイークです」
(‘◇‘)「アハハハハ(笑)」
(`・3・´)「青木さんだけでしょ?(笑)」
青木アナ「そうなんです」


(`・3・´)「青木さんていくつだっけ」
青木アナ「わたくしは、松本さんと二宮さんと同い年の、'83年生まれです。33歳」


(`・3・´)「中学生や高校生ぐらいのときに同じ世代だったわけじゃん」
(.゚ー゚)「そうだよねえ」
(`・3・´)「だから俺らのさ、Jr.の後ろの思い出?」
(.゚ー゚)「うん」
(`・3・´)「V6兄さんとかさ、TOKIO兄さんとか後ろで踊ってるときの思い出が全部一緒なのよ」
青木アナ「そうなんです~(笑顔)」


ノノ`∀´ル「いや一緒じゃないでしょ!」
(‘◇‘)「全部一緒じゃないでしょ!(笑)」
(´・∀・`)「一緒じゃない」
ノノ`∀´ル「いなかった(笑)」
(‘◇‘)「踊ってないもん、一緒に踊ってないもん」
(.゚ー゚)「いない、いなかったよ」


青木アナ(ワイプ)「痛いところをつかれてしまいました。は~い、では本題にまいりましょう。本日の青木クエスチョンです」


青木アナ「ステージ上と普段で、最もギャップがあるメンバーは誰? と、いう質問でございます」


青木アナ「これやっぱりファンが一番気になるところで、ステージ上の皆さんしか拝見できない」
ノノ`∀´ル「まあね?」


嵐さんは五人分の名札を手に持っています。


青木アナ「それでは、まいります。札を上げてください。、せ~の!」


・智くん→「松本」
・ニノ→「大野」
・翔くん→「二宮」
・相葉ちゃん→「大野」
・松潤→「大野」


青木アナ「おっ! 三人が大野さん。そして大野さんは松本さん。櫻井さんは二宮さんということで」


青木アナ「二宮さん、まず大野さん」
(.゚ー゚)「どう考えてもこの人でしょ!」
(‘◇‘)「俺もそう思う」
ノノ`∀´ル「うん」


ノノ`∀´ル「ギャップでしょう?」
青木アナ「ギャップ」
ノノ`∀´ル「だって、ライブんときにあんだけ動くのに、楽屋全然動かないっすよ」
(‘◇‘)「ソファに座ったままほんとに動かないっすよ(とソファに座るしぐさ)」
(´・∀・`)「はははは☆彡」


(.゚ー゚)「どんだけ動かないのかなと思って、隠しで」
(´・∀・`)「はははは☆彡」
(.゚ー゚)「隠し撮りで撮ったことあるんすよ、リーダーの動画。23秒ぐらい動かなかったです」
(前髪のとっても長い智くん、うつむいたあとに頭を軽く振って前髪を払うようにしていました♡)


(´・∀・`)「俺それ見てびっくりした、自分で」
(`^3^´)「ふはは!(笑)」


(`・3・´)「俺も大野さんかなあ?」
(.゚ー゚)「う~ん」
翔くんも札を大野さんにチェンジ。


(‘◇‘)「何、何を考えてる? 何も考えてないの、そういう座ってるとき」
(´・∀・`)「確かに支度のメーク順番とかあるんですよ」
(‘◇‘)「あ~」
(´・∀・`)「それが僕、一番最後だからそれまで暇なんですよ」
(‘◇‘)「う~ん」


(´・∀・`)「って、やることないから、ソファでこう横になるしかないじゃないですか(とソファに座るしぐさ)」
青木アナ「それは何か考え事されてるんですか?」
(´・∀・`)「何も考えてない」
青木アナ「無の状態」
(´・∀・`)「無です」


(.゚ー゚)「家でああいう状態で1日すごしてると思ったら、もう地縛霊と一緒だからね、もう」
(`・3・´)「ハハハ!(笑)」
(´・∀・`)「……(笑) そう考えたら、俺だ」
と智くんも自分の名前の書かれた札にチェンジ(笑)


(.゚ー゚)「いや、そうよ」
(´・∀・`)「ねえ!?」


(`・3・´)「今誰にしてたの?」
(´・∀・`)「松潤」
青木アナ「ちなみに松本さんの理由は」
(´・∀・`)「切り替えてるのはわかるから。楽屋にいるときと、ステージ立ったときに切り替えをしてるのが一番はっきりわかるから」


青木アナ「ちなみにこう、ステージ上ではこう、楽屋ではこうみたいな言い方すると」
(´・∀・`)「結構、ひとり言をずっと言ってる」
ノノ`∀´ル「フフッ、ンハハ(笑)」


と、智くんは歩きだ出して松潤のものまねを……。
(´・∀・`)「あ~! あ~、しんどい!」
歩き回って、足を広げて座り込みます。
(´・∀・`)「あ~っし(と頭を振って髪を払う) 」


一同(笑)
ノノ`∀´ル「そう言われると確かにそうかも(笑)」


(´・∀・`)「『本番できるかな~』って(笑)」
と松潤のまねをして再びうろうろ。


(.゚ー゚)「声かけてるね……」
(‘◇‘)「自分にね、これテンション上げてんだよね」
(´・∀・`)「テンション上げてんだよ」


ノノ`∀´ル「別に誰かに言ってるわけじゃないから」
(´・∀・`)「そうそう」
ノノ`∀´ル「それ自体がね」


ノノ`∀´ル「『腹減ったな~』とか『眠いな~』っていうのも含めて、全部声に出るから」
青木アナ「ん~」


(‘◇‘)「家でああいう感じなの? ひとりで」
ノノ`∀´ル「家でああいう感じ」
(‘◇‘)「マジか(笑) 超怖え~」
一同(笑)


ノノ`∀´ル「いやいや、今聞いて思ったもん、俺怖えなって」
(‘◇‘)「怖いよ!」


三度、大野さんの松潤ものまねが。
(´・∀・`)「で、終わったら、『あ~、疲れた~!』」
(`・3・´)「またか(笑)」
(.゚ー゚)「始まるんだね」
(´・∀・`)「おおお~」


〔スタジオ〕


青木アナ「あのね、大野さんはステージ上ではほんとにキレッキレのダンスを披露されてますけど、もう楽屋ではほとんど動かない」
(ね~、キレッキレですよね!! ファンとしてはそちらのキレキレなダンスについても掘り下げた話をうかがいたかったな~)
大木さん「すごいね。楽屋にいるときはあの、鳥のハシビロコウみたいになってるわけでしょ? 全然動かない、もう」


青木アナ「しかも考えてることも何もないと!」
大木さん「や、すごい。やっぱメンバー同士見てるね! そのこと言わないだろうけど。ああいう、シンプルなテーマのほうが意外と出てくる、話がね」


青木アナ「明日も、私がお話をうかがっておりますので、ぜひ楽しみにしていただければと思いました」


このあと、『嵐にしやがれ2時間スペシャル』の予告と、青木アナのナレーションで見どころの説明がありました。



●嵐さん雑誌情報


○9/28(水)
「TVガイド」10/7号(東京ニュース通信社)
相葉雅紀×松本潤 連載「週刊VS嵐ガイド」


○9/29(木)
「TVガイドPLUS」VOL.24(東京ニュース通信社)
嵐 秋のバラエティー大密着


TVガイドPLUS (プラス) VOL.24 2016年 11/12号 [雑誌]


○10/3(月)
「TV LIFE Premium」vol.19(学研プラス)
嵐 密着!
(表紙 関ジャニ∞ 横山・渋谷・大倉)


TV LIFE Premium(TVライフプレミアム) Vol.19 2016年 11/16 号 [雑誌]: テレビライフ首都圏版 別冊



●嵐さんテレビ情報


 ○9/26(月) 23:00-23:59
 NEWS ZERO(日本テレビ系)
 櫻井翔


 ・9/26(月) 24:55-25:30〔再放送〕
 グッと!スポーツ(NHK総合)
 相葉雅紀


 ○9/27(火) 22:25-23:00
 グッと!スポーツ(NHK総合)
 相葉雅紀

「Are You Happy? ツアーの振り付けも何かしらやると思います」26日はたぶん映画撮影が終わったぐらい〔大野智・ラジオ〕

ARASHI DISCOVERY コンサート 忍びの国

【お知らせ】


※PON! 公式Twitterアカウント
《明日からPON!は、“秋の嵐ウイーク”突入!毎日5人が、青木のクエスチョンに答えてくれます!PON!独占です🚨》




おはようございます。
先日のブログ記事や、こちらの「お知らせ」にも掲載している通り、今日から1週間『PON!』は「秋の嵐ウイーク」とし、青木アナの質問に嵐さんが答えてくれるとのこと!


どんな回答が飛び出すのか楽しみですが、でも『PON!』は地方によっては放送していないところもあるはずですよね。
当ブログでは文字起こしをアップいたします。


智くんのラジオでは、次のドームツアーで振り付けをする曲があることや、今日あたりで映画『忍びの国』の撮影が終了するとの報告がありましたよ!!


ARASHI DISCOVERY(2016/9/26)


(始まりの挨拶)


("今日の一言")「外国人のまねをしても二番にしかなれない。日本人は日本人ならではの美しさで勝負すべき」


(´・∀・`)「ああ~、素敵な言葉ですねえ?」


("今日の一言"の説明)「これは伊藤みどりさんや浅田真央さんを指導したフィギュアスケートのコーチ、山田満知子さんの言葉です」


「リスナーのじゅんさんから教えていただきました。メールを読みますと」


(メッセージ)「楽しみに待っていたJaponism ツアーの映像やっと見られて、この言葉に強く共感しました。和服の皆さん、ええ、素敵すぎてリピート中です。『マスカレード』振り付け最高でした!」(←ほんとに最高でした♡)


(´・∀・`)「(チッ)ありがとやあす!」


「え~、え、懐かしいっすね。ふふ☆彡 もう懐かしいよね?」


「そうなんだよねえ、じゃぽにんずむツアーは去年なんだけどぉ、でもアリーナーツアーも、こないだまでやってたからあ、だからより、Japonismツアーが、ほんと、だいぶ前に感じるね、逆にね。う~ん」


(´・∀・`)「まあ、だから、そうだね、アリーナーツアーもね、Japonism、で、ショーアップされたやつだったからね。うん。『マスカレード』もね、こないだまで踊ってたイメージありますよね」


「ええ~。や、懐かしいですよお。ちょうどだからこれが、(チッ)『マスカレード』の振り付けだってたぶんちょうど今頃、1、1年前の今頃振り付けてぇ~たぐらいじゃないすかね? うん」


(´・∀・`)「ま、今回も、あのぉまだ、何やるかわかんないすけどお(笑)」


「Are You Happy? ツアーのぉ、振り付け? も何かしらやるとは思います。ふふっふふ☆彡 うん、何かしらやると思います。うん」


「レコーディングはねえ、レコーディングはねえ、もう終わったのよ。うん。全部終わってえ、(スー)そんで今~ようやく~、9月26日だからあ、まあ、まだ打ち合わせ段階かな?」


「う~ん、セット打ち合わせとかしてえ、あとはこれから、(スッ)曲順を決めたりしてえ、うん、で、演出決めて、ま、振り付けも~たぶん来月あたりから、もう入ってくんじゃないすかねえ。うん」


(´・∀・`)「そうだ! 意外と時間ないのよ。だって、あと1ヶ月ちょっとで本番でしょ!? ねっ。11月頭でしょ? やばいよねえ。んっふふ☆彡」


「俺、あと1ヶ月ちょっとお、しかないのにまだ何も振り付け考えてないんだよ? すごくない? これ。去年もそうだったけど。うん」


「(かすかな紙の音)だって、まだあ、映画撮影終わってないからね。んっふふふ☆彡 同時進行だからね」


(´・∀・`)「映画撮影終わったぐらいか、26んち(26日)は、たぶん。ええ~」


「ま、どんな気持ちになって、まあ~、まあ、ゆっくりはできない中で、まあ~、そうですね? コンサートの振り、振り付けも考えたり色々ありますけども」


「まあ~、でもまあ今年は、つ、このまま、このままの勢いでね、最後まで突っ走りたいと思います!!」


(終わりの挨拶)「以上、大野智でしたっ!」


――映画『忍びの国』全体のロケはまだ残っていますが、智くんのオールアップは今日あたりで終わりということで、ほんとに長丁場の撮影お疲れ様でした!!


でも、コンサートの本番も間近に控え、振り付けなどもしなければならず、ゆっくりできそうにない智くんです。
喉など、どうか体調を整えてすごしてくださいね。


今年1年を突っ走る智くんをますます応援しますよ(^^)/


BGMは『暁』、リクエスト曲は『Love so sweet』でした。


 

二宮和也くんラジオ『ベイスト』ニノフェス・「Power of the Paradise」の略名は「リオ曲」

 

BAY STORM(2016/9/25)

オープニング


(.゚ー゚)オープニングの一言「パワーオブ!」


(メッセージ)9月の14日に新曲『Power of the Paradise』がリリースされましたね。そこでなのですが、この曲の略し方が2つに分かれています。私はパワーオブと略して言っているのですが、中にはパワパラと言っている人がいます。
嵐の皆さんもときどき曲名を略して言ったりしますが、今回の曲は何て略していますか。それとも略さず『Power of the Paradise』と言っていますか。気になったのでメールを送らせていただきました。良かったら教えてください(吾輩は無名であるさん)


(私はパワパラだな~。相葉ちゃんと同じほう!^^)


(.゚ー゚)「ん~……。呼んでないです(笑) 何、何て言ってんだろう。あ、リオ曲かな? う~ん、リオ曲が一番、わかるんじゃない」


(.゚ー゚)「たい???しょ?」(←早口で聞き取れず)
「まあ、いんじゃない? だって知らないタイトルで略されるよりさ、リオ曲って言ったほうがわかるんだから、それ、が一番良くない?」


(.゚ー゚)「これ『Power of the Paradise』って、MUSIC DAYだっけ、か何かのとき初めて知った。『Power of the Paradise』って言ったんだって」


(.゚ー゚)「リオ曲リオ曲、ずーっと言ってたから知らなかったし」


(.゚ー゚)「嵐の人たち何て言ってんだろうね? 俺はリオ曲としか呼んだことがない、あの曲」


(.゚ー゚)「まあね、そのために生まれた曲だからね。わかるっちゃわかるな~と思って。そういう呼び方してた、俺は」


(.゚ー゚)「今週も、今週で終わりかな!? ニノフェス。あ、ほんと、書いてあった。ニノフェス、今週でラストでございます」


オープニングナンバーは『JAM』です。


 

激おこモーメント


(メッセージ)私は隣のクラスの男子たちに激おこです。授業前、いつもその男子たちが大騒ぎしているのに先生が教室に入ってくると「静かにして~」とか「シーッ」と言い始めるんです。実際しゃべっているのはその男子たちぐらいなので授業前の予習にも集中できないし、いい子ぶるのも気になります。ニノさん、どうしたらいいでしょうか(あと1週間で地元で嵐を拝めるさん)


(.゚ー゚)「どうしたらいいと思う? 思っちゃうのと(?)あそちゃんとぉ(?)」(←スタッフさんの名前を呼んだのかな? 不明瞭で聞き取れませんでした)


(.゚ー゚)「やなんだって。やなもんは無理だけどな~。好きになっちゃえばいい? 何を? フッ(笑) この男の子好きになっちゃえばいいんじゃないかてこと? う~ん」


(.゚ー゚)「まあでも気にしないよ。とかっていうのはやっぱ無理なんだろうね。もう大前提として。俺が色々なもの気にしないようにしている、っていうのはやっぱりちょっと異常な、行動なのかもしれないねっ」


(.゚ー゚)「普通の人は色んなことが気になるわけでしょ?」
「気になる!? 別に、だって、この子いい子になろうと、いい子ぶるのになろうとさ、別にテストの出来が悪かったらさ、何の意味もないわけじゃん、この子たちは」


(.゚ー゚)「黙って自分のアベレージを叩き出すほうが、俺は何かすごく、いんじゃないかなって思ったりするんだけど、そういうことじゃないんだよね」


(.゚ー゚)「もうそんなことをやる前にこいつらがワーワー騒いでることがうるさい、みたいな。体力があるね、やっぱりね、こう」


(.゚ー゚)「俺やっぱり体力がないのかなあ。気にしてらんないっていうか。そこまで嫌いなものに向き合わないし。興味ないことにも向き合わないし」


(.゚ー゚)「向き合ったりなんだするって好奇心みたいな、体力がないと、やっぱ行き届かないじゃない。そういうのって。若さなんだろうなあ、でもそうやって」


(.゚ー゚)「今だって、これやられてどう思う? どうでもいいでしょ、今は」(←そうだね~)


(.゚ー゚)「それがやっぱりこう、ぶつけるところもなけりゃ、体力残ってんだよ。若さだな~、これな~」


(メッセージ)私は全寮制の高校に通っているのですが、そのルームメイトに怒っています。ある日、私が部屋に帰ってくると、そろそろ捨てようと思っていた私のクッションをルームメイトの子が勝手に使っていました。
寮生活のため、人の物を勝手に使われることはしょうがないと思い、私はその件は許して、「そのクッションもういらないからあげるよ」と言いました。するとその子は「さっき汚しちゃって、もう使わないから捨てといて」と言ったんです。
何言っても逆ギレされるためイライラしながらきちんと分別して捨ててやりました。これからもその子と同じ部屋で過ごすと思うと先が思いやられます(家族みんなが嵐ファンさん)


(.゚ー゚)「これいやですか。やっぱりいやだ。あ~」
「じゃ、もう起こします? 争いを。こうなったら。いいや、もう、許せない! 先が思いやられる! ってなるならばもう、争いを起こすのみですよね。こうなっちゃうと。おんなじことをやるっていう」


(.゚ー゚)「いらなそうな物を見つけて、汚してやる、そいつが帰ってくる前に使って、『あれっ、それ私のだけど、まあ、いいや。もう、使わないからさ、あげるよ』っていうのをひたすら、誘導させて、待ち続ける!」


(.゚ー゚)「って、『これさっき汚しちゃったから、もう使わないから捨てといて』って、同じことを、やる。争い起こすんだね! いいんだね!」
(悲しみの深さは計り知れなかったけれど、成瀬さんも根本的にはそういう復讐法でしたね……)


(.゚ー゚)「もう~、そんなこと言ってたら、もう終わらないよ、これは。次、またあなたの、何だろうか、わかんない。何かがまた1つ使われ、もう卒業する頃には部屋すっからかんなって、くるよ。いいの? そんなんで」


(.゚ー゚)「体力使うよ~。その1回で済むんだったら」
「さあ、もうじゃあ、やれよ、同じこと! もう繰り返して。やるのか! 争い起こすために。全寮制の寮に入ったのか。違う! 私はこの学校が好きで、この学校の学びをといたくて、全寮制の、この学校に来たんだ!」


(.゚ー゚)「そうですよ、うん。いんじゃない? その1回で終われば」
「いい?(紙の音) あとはもうずっと寝てりゃあ(?)だいじょぶだから。うん、そう」


(メッセージ)私は山形県に住んでいる高校生ですが、夏休みの短さに怒っています。山形県の夏休みは、毎年8月20日あたりで終わってしまいます。夏休みが終わったあと、アニメなどを見ると主人公たちはまだ夏休みを楽しんでおります。
『24時間テレビ』も東京の人たちは夏の終わりの風物詩という感覚で見ているかもしれませんが、私たちの場合、その土日は学校の文化祭。
ちなみに山形の夏はだいぶ暑いです。暑さのピークは夏休みが終わったあとに来ます。諦めざるを得ないのはわかっているのですが、どうしても悔しいです。ニノさん、この怒りを静めてください(いいペンネームが思いつかないさん)


(.゚ー゚)「……そうなるとさあ、ああいう東北、いわゆる北の人たちは、冬休みは長くないのかな? たぶん長いよね」(←長いです^^)


(.゚ー゚)「でも夏休みが長いほうが嬉しいのかな。俺、冬休みが長いほうがちょっと嬉しいけど。ねえ、夏、どこ行ったって人いんだよ? 暑いし。セミもミンミンミンミンうるさいし。う~ん」


(.゚ー゚)「プール行ったって人いるだろうし。ええ? 花火大会行ったって人いるんだろうし。と思わない?」


(.゚ー゚)「冬休みが長いほうがさあ、こう~、色々、どうなんだろな。東京に出てくる、ときとかも、綺麗だし、そもそも、景色が」


(.゚ー゚)「夏暑いじゃぁ~ん、ほんとに。アスファルトとかさあ、もう考えられないぐらい熱いんでしょ? あの下のほうは。でしょ?」


(.゚ー゚)「それだったら山形の人はさあ、東京の冬なんてさあ、そんなに大したことないんじゃないの?」
(北海道から関東に引っ越すと、地元の人にほんとに申し訳なく感じるぐらい冬の暮らしが楽です。私の中では冬の感覚ではなくて春夏秋秋)


(.゚ー゚)「山形のほうが寒いぜ! って絶対ゆっちゃう、ぐらいなもんでしょ? したら東京来てさ、遊びに行くなんてのはさ、まだ街も動いてるしさ、楽しいんじゃないの?」


(.゚ー゚)「冬休みが長……それはだからそっか、夏休みが短いっていう、この人の思いと、同等なのかもね、我々が。冬休みが長いのがいいっていう、抱くのはね」


(.゚ー゚)「東京出なかったらもうずっと雪ですよ、みたいなことなんだろうね」


(.゚ー゚)「でも夏休みが長いより、冬休みが、ん~、やあ、そっかあ。戻らないかなあ、感覚。中学生とか高校生とかって、年明けたから何か変わるなんてことはないんだろうな。1年中元気なんだろうし」


(.゚ー゚)「大人になるとさあ、年の区切りでさあ、『あ、また1年始まったか』ってさ、ちょっとおっきな声で言っちゃったりするじゃん。だから、何か、そこのところに休みがいっぱいあるってほうが俺は何か、大人になるといいなって思うんだけどね」


(.゚ー゚)「でもそれはさ、自由にどこでも行けてさ、何でもできるからじゃない。ん~」


(.゚ー゚)「でも夏はもう動きたくないな。ちょっとね~。だからそっちのほうがいいと思う……けど、やっぱこれはないものねだりだな!? どう考えても」


2曲目は『花』です。


裏嵐


(メッセージ)『ニノさん』の「クイズ!ミステイク」という企画で、手越くんが催眠術をかけられていましたが、二宮くんは催眠術をかけられなかったんですか?(さくらいしょうさん)


(『Dの嵐!』の催眠術かかりまくりの智くんと、宿題くんでのビデオに関するやり取りを思い出しますね!ww)


(.゚ー゚)「何か、かかる人とかかんない人がいるんですよ、催眠術って。で、先生が、『二宮さんにかけてみたいけど、二宮さん、たぶんかからない』と思うって言われて」


(.゚ー゚)「で、俺がかかるか、かかんないかっていうことじゃなくて、催眠術はどれだけすごいのかっていうコーナーだから、かかる人をかかる人ってのが大前提で」


(.゚ー゚)「で、手越は、何かかかんなかったんだけど、その先生とは何か相性がいいらしくて、かかっちゃんだって、その先生の場合は」


(.゚ー゚)「だから手越しかやらなかった。俺は……ん~、かかんない人らしいんだよね。何が違うんだろうね」


(.゚ー゚)「でもそれはもう、体質なんじゃない? その人たちしかわかり得ない。たぶん。『この人かかんないだろうな~』っていう、1回もかかったことない人かけてみようってことじゃないからね」


(.゚ー゚)「あとその、テレビを見ていて、発言だったり行動だったりっていう考え方だったりみたいのが、(コトッという物音)何か、見ている限り、かかんなそうだなっていう感じなんだって」


(.゚ー゚)「でも否定的なこと1回も言ったことないんだよ? う~ん」


(.゚ー゚)「何かが、ね? 歪んでるんでしょうね。何かが。(催眠術を)3万人かけた人が、この人はかかんないかもねって、言う、ぐらいですからね。うん。特殊なんだね、そうだね。そういう考えを持とう」


(メッセージ)この前のベイストでも話題に挙がっていた綾野剛さんのことなんですが、9月に公開される『怒り』という映画で、妻夫木聡さんと同棲カップルの役をしたことを二宮くんは知っていますか? 撮影中お二人は2週間にわたって同居生活を送り、お互いに役名に呼び合いながら役作りをしたらしいです。二宮さんはもし同棲カップルの役が来たら役作りとして相手の方と同居などしてみたいと思いますか(麒麟の舌を持つ二宮くん)


(.゚ー゚)「まっ……たく、全くないですね。これを否定してるわけじゃないよ。それは最初に言っとくけど」


(.゚ー゚)「ただ……どっちも知ってる人じゃないすか。ブッキーパイセンも、剛ちゃんもね? いや~、ああいう二人から言われたらやるかなあ~? いやはや、ないだろうな~」


(.゚ー゚)「やらないだろうなあ。だってどうする!? 先輩にさあ、そういう役があるから、ちょっと二人で、同居してみようか、何てなってさあ」


(.゚ー゚)「もう、とてつもなくすごい部屋だったりしたらどうしよう、とか思わない?」


(.゚ー゚)「だって先輩からゆったりするケースが多そうじゃん。でもさ、もう生活基準が違うじゃない、先輩とは。ゆったらこの普通な当たり前なことだぜ、みたいのでさあ。200畳ぐらいあったらどうしよう。ちょっとビビんない?」


(.゚ー゚)「ビビるよ、俺は。ま、そこの生活の違いにおいて。いや、もう無理だと思う。そう色々考えると。俺は無理だね。そこまで入れないかも。う~ん。ひとりの時間とかもなさそうだなあ」


(.゚ー゚)「逆にそこはもう、ね? 頃合い(?)をこういうの含めて、ま、その役、の人たちが住めるようなとこに住もう。その役の人たちのっ、収入や、年齢に合わせたところに、決めてね? 住もうなっても、それも無理だもん。ええ~みたいな。絶対無理だな」


(.゚ー゚)「いけるかな!? いや、ま、ま、気つかわせる、ことはしない、させないよ、さすがに。もうやってくださいって、もう、映画から言われたら、俺やるだろうけど、極力帰らないだろうな」


(.゚ー゚)「夕方5時ぐらいに、じゃ、終わったとして。次の日、8時です、とかなったとしたら、同居している相方に、『ちょっと飯食ってくるから何時になるかわかんないから、適当にすごしてて。ごめんね』ってメールを打って、1時ぐらいまで、たぶん自分ん家ですごしてると思います」


(.゚ー゚)「それで、飯食って来た~、飲んじゃった~みたいので、風呂入ってすぐ寝て、現場に行くみたいな。生活、俺するだろうね」


(.゚ー゚)「いや、でも、それぐらい俺もしたくはないことな、わけじゃない」


(.゚ー゚)「フフッ(笑) 全然知らない人と住めって言われたんだよ。この二人だったらまだ知らなくないから別にさあ、楽しくなるだろうけど。どうしようと思うよ、ほんとに」


(.゚ー゚)「じゃあ、ジュード・ロウと、2週間、生活してくださいって、いける!? 俺、結構厳しいと思うよ。フフ(笑)」(←どっから出てきた、ジュード・ロウw)


(.゚ー゚)「いやあ~、まず何の会話もできないまま、1週間がすぎさるでしょ? どう考えても。いやあ、絶対無理だな。よくやるよ、すごいなと思うよ、ほんとに」


3曲目はリオ曲『Power of the Paradise』です。


エンディング


エンディングはニューアルバム『Are You Happy?』とドームツアーの告知でした。

嵐さん『PON!』「秋は嵐にしやがれ!PON!独占"秋の嵐ウイーク"毎日5人に青木が質問」放送決定!

嵐にしやがれ

【お知らせ】


※PON! 公式Twitterアカウント
《明日からPON!は、“秋の嵐ウイーク”突入! 毎日5人が、青木のクエスチョンに答えてくれます! PON!独占です🚨》




●嵐さん雑誌情報


○9/29(木)
「TVガイドPLUS」VOL.24(東京ニュース通信社)
嵐 秋のバラエティー大密着


TVガイドPLUS (プラス) VOL.24 2016年 11/12号 [雑誌]


○10/3(月)
「TV LIFE Premium」vol.19(学研プラス)
嵐 密着!
(表紙 関ジャニ∞ 横山・渋谷・大倉)


TV LIFE Premium(TVライフプレミアム) Vol.19 2016年 11/16 号 [雑誌]: テレビライフ首都圏版 別冊



●嵐さんテレビ情報


 ○9/26(月) 23:00-23:59
 NEWS ZERO(日本テレビ系)
 櫻井翔


 ・9/26(月) 24:55-25:30〔再放送〕
 グッと!スポーツ(NHK総合)
 相葉雅紀


 ○9/27(火) 22:25-23:00
 グッと!スポーツ(NHK総合)
 相葉雅紀

嵐さん月刊テレビ誌『TVfan』・『月刊TVガイド』・『月刊ザテレビジョン』・『TVnavi』各11月号

雑誌

【お知らせ】


 ・9/25(日) 9:30-10:00
 JAPAN COUNTDOWN(テレビ東京)
《【シングルチャート】嵐、Aqours、山下達郎などがチャートイン》




こんにちは。
今夜は、しやがれがお休みで寂しいですね。
幸い今日は月刊テレビ誌の発売日でもあったんですが……。


でも、その月刊テレビ誌も今月はそんなに嵐さんの記事が多いわけではありません。
智くんだけの特集もないし、ちょっと不足気味です。


智担的に良かった月刊テレビ誌は、fanが一番で、その次が月ガイという感じでしょうか。
見出しはおすすめ順ですが、記事は週刊テレビ誌を発行していない月刊テレビ誌のほうからレポしています。



その月刊テレビ誌によれば、10/13(木)に『VS嵐 2時間スペシャル』を放送!
豪華2本立てとのことでBABA嵐も放送され、ゲストとして山田涼介くんが出演します。


10/1(土)OAの『嵐にしやがれ2時間SP』は、前半のゲストが唐沢寿明さん、後半が石原さとみさんという構成だとか。


あとですね、秋クールの金曜ナイトドラマ『家政夫のミタゾノ』で主演する松兄なんですが、何と女装の家政夫ということでテレビ誌にはその写真も載っていました。
なるほど、週刊テレビ誌で嵐さんが松兄の連ドラにやたら驚いていましたが、きっとこういった写真を見てたからなんですね^^
納得~。



●鈴木亮平さんのブログで映画『忍びの国』をオールアップしたことが報告されています。


ameblo.jp


ブログの文面からもこの映画作品に携わった方々の熱い思いが伝わってきます。
鈴木亮平さん、下山平兵衛役お疲れ様でした!





ところで管理人、智友さんから青いジャムをいただきました!
しばらくは綺麗な色を眺めるだけにしておきたかったのですが、大のジャム好きの私は我慢できずにロシアンティーにひとさじ♪


今回はお客様用のカップに入れてみました(ほんとはコーヒーカップなのかもしれないけど、家にあるティーカップのほうはいただき物のため黄色い模様なので)
スプーンの上に乗っているのがその青いジャムです。


ジャムだけでも食べてみたところ、お味は甘めで紅茶に入れるのにはぴったり(^^)


こんなに綺麗な青いジャムって、なかなかないな~と思ったのでブログにも掲載させてもらいました。
ありがとうございました!



今日放送のラジオ『A.B.C-Z Go!Go! 5』では夢の話題になり、事務所の人が出てくることが多いという五関くんがこんな夢の話を……。


五関くん「こないだも、大野くんと二人きりで、定食屋でご飯食べてて。僕が注文した定食が来なくて、大野くんがカレーを食べてたの。で、カレーめっちゃ美味そうと思って。『すいません、僕やっぱカレーにします』って言って。定食屋さんだったんだけど食堂みたいに何か変わってて。で、自分で言いに行かなきゃけなくて」


そしてカレーを受け取って席に戻ってみたら、大野くんの隣には塚田くんが座っていたそうで。
五関くん「『うわ、大野くん取られた!』と思って起きた」


ほかにもセクゾが登場したりと、ジャニーズ好きの河合くんからしてみたら、まさに「夢のような世界」だそうです^^



●『VS嵐』もう一度見たい名場面大募集!


『VS嵐』の全放送の中でもう一度見たい印象に残っているシーンを募集中です。


VS嵐 - もう一度見たい名場面募集



【COUNT DOWN TV】
・週間DVD&Blu-rayランキングTOP10
 4位 ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism/嵐
(Sakura)
・2010年9月25日CDTVランキング
 3位 Love Rainbow/嵐
・週間シングルランキング
 1位 Power of the Paradise/嵐


【JAPAN COUNTDOWN】
・SINGLE CHART TOP10
 1位 Power of the Paradise/嵐


 

TVfan 11月号

「VS嵐」収録レポート(1ページ)


VS収録レポは1ページは、9/29(木)放送のチームバドミントン登場回の紹介。


ほかのテレビ誌でも多数取り上げられていましたが、こちらにもバドミントン対決の嵐さんの写真ありです。
千手観音作戦の最後尾にて、しゃがみ込んだ姿勢からサーブを打とうとしている智くんが♡


対戦ゲストのサーブを待ち構えているらしい、五人一丸となっている嵐さんの姿もありました。
智くんがひとりだけ写っている写真では、シャトルの行方を追っているのか遠くのほうを見ていますね。


高橋礼華選手からスマッシュを褒められた智くんは、
(*´・∀・`)「(五輪を)目指せば良かった~!」
と上機嫌だったとか(良かったね♪)


ほかにも、何かを見ながら一緒に笑っている大宮のツーショット。
おのおの謎の決めポーズをしている5ショットなどあり(笑)

「嵐にしやがれ」収録レポート(1ページ)


しやがれ収録レポ1ページは、10/1(土)OAの回がピックアップされていました。
こちらはゲストの唐沢寿明さんの話を聞いている五人や、デスマッチのときの写真など。


黒ベースの衣装の智くん、無門ビジュによく似合っています♡


その智くんは、クイズで誰よりも早くボタンを押し、決め顔で答える場面もあったらしいんですが……。
(´・∀・`)「店員とジャンケン!」
って答えた解答は正解!? それとも不正解!?

二宮和也「ニノさん」収録レポート(1ページ)


『ニノさん』収録レポ1ページは、9/25・10/2(日)放送予定の「ニノさんのクイズ!何でおひとりなんですか!?」より。


番組では「ニノさんと友達になりたい」と迫るぺえさんに、
(.゚ー゚)「100年ぐらい待って(笑)」
とニノさんが答えるシーンもあったそうw


黒いジャケットのニノさんが腕まくりすると、とたんにマジシャン臭がしだしますね(笑)
というか、ほんとにマジックを見せて欲しくなります~。


fanではそんなニノさんの収録中の色々なしぐさを写真に収めていました。
クイズ中に着席し、アンジャッシュ児嶋さんから「座るな!」と指摘された場面もあったようです。
(しかし、みんなが立っている中でニノさんがひとり座っていると、嵐ファンはやっぱり腰が気がかりになりますよね……。座っときな~と思っちゃいますが)

相葉雅紀「相葉マナブ」収録レポート(1ページ)


『相葉マナブ』収録レポ1ページで取り上げられている10/9(日)は、「マナブ目利き塾 秋の野菜編」を放送予定。
野菜の味の見極めにチャレンジしています。


マナブくんで好きになった食べ物も多いと言う相葉ちゃん。
(‘◇‘)「調子がいいと道の草も食べる」
とプチ自慢(?)を……。


足をクロスさせてスタイリッシュな立ち方をしている相葉ちゃんの写真もありました。


TVnavi 11月号

相葉雅紀「相葉マナブ」収録レポート(1ページ)


naviのマナブくん収録レポは、9/25(日)と10/9(日)の回が半分ずつで1ページ。
9/25(日)は「ニッポンのブランド食材を学べ!~市川の梨~」ということで、相葉ちゃんが梨の収穫を。
また農作業車に乗ってる相葉ちゃんです。

ARAnavi(1ページ)


今月の「ARAnavi」1ページは、VSの9/29(木)放送のチームバドミントン登場回と、10/13(木)の2時間スペシャルの収録レポが半分以上を占めていました。


バドミントンの回の智くんは、応援席で座っているときもニノと談笑しているときも美ビジュでございます♡


2時間スペシャルは豪華2本立てとのことで、BABA嵐も放送されるとのこと!!
ゲストとして山田涼介くんも出演します。


最多最弱王を誇る相葉ちゃんは、朝からスタッフさん相手に自主練するという気合いの入れよう。
ニノいわくの「嵐の楽屋状態」という小芝居合戦とは!?
また、過去最高の顔合わせとなった決勝の爆笑展開って……?


ほか、10/1(土)OAのしやがれ収録レポと『ニノさん』の情報も短く紹介。
しやがれ2時間SPは前半のゲストが唐沢寿明さん、後半が石原さとみさんという構成のようです。


『ニノさん』の放送での話では、ニノの自宅に歌ったり楽器を弾いたりするお部屋があることを明かしているそうです。
そこで次に歌う曲を練習しているとか。


またこちらでも、「小学校の頃からファン」というぺえさんをニノさんがかわす……と書かれています(笑)


月刊TVガイド 11月号

嵐TV(3ページ)


「嵐TV」全3ページの1ページ目はVS収録レポ。
大半が9/29(木)放送のチームバトミントン登場回の紹介となっていました。


バドミントン対決の千手観音作戦のくだりでは、一旦は応援席に戻っていた翔くんでしたが……。
(`・3・´)「俺も入れて~」
と、メンバーのわちゃわちゃにたまらずコートに下りてきたとか(笑)


写真はfanと似たアングルのものがチラホラ。


10/13(木)放送の2時間SPでのBABA嵐についても、写真は小さいですが枚数はやや多め。
いつものトランプスーツの嵐さんです。
智くんは山田涼介くんと顔を近づけ合って話し込み、そのあと笑ってうつむいていました(^^)


何か、そのBABA嵐では、「嵐はお茶をがぶ飲みしたり、虫を呼んだり!?」ってあるんすけど、これはいったい……???
(何だろ。ひょっとすると総集編的なことなのかなあ……)


2ページ目は、10/1(土)OAのしやがれ2時間SPの収録レポ。
こちらは一番上のほうのニノと2ショットの智くんが男前~(ちょっとポーッとしてるけど^^)


相葉ちゃんは豚丼のあまりの美味しさに、
(‘◇‘)「アヒョー!」
と雄叫びを!?
(何かそういうのムヒのCMで見たことあるよww)


3ページ目は相葉ちゃんの『グッと!スポーツ』や『天才!志村どうぶつ園』や『相葉マナブ』、『ニノさん』、そして翔くんの新春ドラマ『君に捧げるエンブレム』やゼウスの情報がまとめて掲載されていました。


9/27(火)のグッスポには、ソフトボール上野選手が登場。
相葉ちゃんは上野選手とキャッチボールを行ったり、ピッチングマシーンで試合の球の速さを体感するようです。
打席に立った相葉ちゃんは打ち返す気満々ですが、
(;‘◇‘)「全然反応できない!」
と驚くことに。


月刊ザテレビジョン 11月号

櫻井翔×二宮和也 連載「月刊嵐」(4ページ)


今月の「月刊嵐」は磁石が担当で全4ページ。
テーマはフィットネスジムでのトレーニングです。


1ページ目の大きな写真では元気いっぱいの二人ですが、マシンでトレーニングしたあとは、翔くんはマットレスの上にうつ伏せに倒れ、ニノさんは両手で目をゴシゴシ!?


まずは機械で筋肉や脂肪、基礎代謝を測ったお二人は、優秀な結果が出たそうで、
(.゚ー゚)「俺、まさかのキャラぶれ!?」
と、ニノさんは驚きを隠せなかったとか(笑)
(でも健康で何よりです^^)


(`・3・´)「何だかんだで、同世代じゃ動いてるほうだよ(笑)」
(そうですよねえ。今年はアリーナーツアーもドームツアーもですし!)


きつい体幹トレーニングでは、この連載では聞いたことのないような声を上げていたという二人……。
ほかにもバランスボールを使ったり、スクワットの姿勢で足の筋肉を強化したり。
バーベルでは翔くんが20kgを軽々クリア。


ほかにも、天井からぶら下がるベルトに足を引っかけて腕だけで体を支えるTRXという器具や、負荷をかけたハンドグリップを引き胸筋を鍛えるキネシスと呼ばれるマシンも登場。


キネシスも翔くんは先生から「素晴らしいですね」と褒められていたそうで。
(.゚ー゚)「さてはこれ、家にあるな!?」
とニノから疑いの目が(笑)


テキストというか測定データによれば、ニノさんがベストな体を得るためにはあと筋肉を6kg増やしたほうがいいらしいです。
(`・3・´)「それでも、ニノもバランス的には同世代の男性に劣ってないからね。相葉くんはそれこそ、いい意味でのすごい数値を出しそうだよね」
(*.゚∀゚)「あ~。相葉くんはすごいと思う! 筋肉型アスリートの素晴らしい数値を出すと思うよ」


(`・3・´)「相葉くんはすごい」
(*.゚∀゚)「すごいよ!! リーダーも身体能力高いからねえ。いい数値出しちゃうだろうね」


(`・3・´)「そうだね。もともと持ってる身体能力がすごそうだよね」
(*.゚∀゚)「そっちだ。もともと持ってるものがすごいよね、あの人は」
(磁石が智くんと相葉ちゃんの話に花を咲かせてるのほほ笑ましい~^^)


ニノには一時期、"トレーニングをしている疑惑"があったとのことで。
ニノも「その気になれば、腹筋、すぐ割れちゃうから!」と豪語しております。


(`・3・´)「でも、ほんとにたまにやってるんでしょ?」
(.゚ー゚)「やってるやってる」
「今日ちょっと動こうかなっていう日にやるね。セレブ的にね」
(`・3・´)「トレーニングセレブね」


コンサート中、嵐が疲れて崩れ落ちる衝撃のシーンなんて見せられない、とニノさんは申しておりました!


夏は胸筋が欲しくなるという翔くんは、夏のトレーニングにベンチプレスを行うそう。
(`・3・´)「でももう秋だし……」
(.゚ー゚)「気づいたね(笑)」
(`・3・´)「だから秋から通常トレーニングで行くわ(笑)」
(.゚ー゚)「私も通常運転で、秋もトレーニングセレブでいきます(笑)」


4ページ目は、翔くんは黒、ニノはグレーの服に着替えて、それぞれテーブルにひじをついてポーズ。


テキストでは、映画撮影中のニノの朝ご飯を気にかける翔さんが。
そう、ニノさんと言えば撮影中の朝ご飯に同じ物を食べ続けることで有名です。


『ピカンチ・ハーフ』のときは毎朝クリームパン。
『ラストレシピ』の朝ご飯は卵サンドだったそうで、やっぱりコンビニで買った物なんだとか。


一時期レタスサンドにハマったことがあるけれど、最近食べていないという翔くん。
でもニノも今朝は朝ご飯にハンバーガーを食べていたのだそうで。
(朝ご飯にハンバーガーなんだ。結構がっつり行くなあ。朝ご飯が一般人よりも遅めだからなのかな? っていうか、ほんとニノはハンバーガー好きなんですね^^)


(`・3・´)「映画の撮影、もしかして終わったの?」
(.゚ー゚)「終わった終わった」
取材時点で全体の撮影はまだ続いているけれど、ニノさんの出演部分は終了したとのこと(お疲れ様でした)


ちなみにハロウィンには全く興味のない二人。
嵐は色んな仮装の仕事をやってきたから、特別感を持たない……とも翔くんは語っていました(笑)


(.゚ー゚)「五人で犬の着ぐるみを着たこともあるし」
(`・3・´)「『嵐の宿題くん』で"ツタンカーメンの呪い"、あれたいへんだったよー(笑)」
ツタンカーメンの呪いは松潤が驚くほどハマってましたよねえ~w


(.゚ー゚)「"相葉すごろく"おもしろかったなあ~(笑)」
(おもしろかったですねえ!! 私はまだ宿題くん復活を諦めたわけじゃないですよ!)


ほかにも"乳首開きTシャツ"やストッキングをかぶった話も、智くんのしていた"しらたきマフラー"などお二人は懐かしそうに話していました。

嵐Switch(3ページ)


「嵐Switch」全3ページ。
1ページ目の上半分以上を占めているのが、10/1(土)OAの『嵐にしやがれ2時間スペシャル』の収録レポです。


こちらには、にのあいの俵投げの写真とデスマッチの写真が半々くらいの割合で載ってました。
結構数は多いんですが、そのうち智くんが写っているのは2枚だけで、しかも小さいです~。


下のほうに翔くんのゼウスの告知ありでした。


2ページ目は相葉ちゃんの『グッと!スポーツ』とニノの『ニノさん』、そしてJAL先得新CM、翔くんのめぐリズムとアフラックのCM情報をまとめて掲載。


グッスポでは相葉ちゃんがソフトボール上野選手とキャッチボール。
唇を大きく噛みしめて、腕をグルングルン振り回すようにし慣れない下手投げにチャレンジを。


『ニノさん』収録レポではニノの色んな表情が切り取られていました。


3ページ目の上半分以上はVS収録レポ。


9/29(木)OAのバドミントン対決では、最初に磁石だけで対戦していたとき、速いシャトルを打たれた翔くんが床にゴロンと転がっているようすが写真に収められています~。
見事にお尻をカメラに向けてます(笑)


そんな中、大宮は二人でひそひそ話?
智くんが「楽しいけど、全く勝てる気がしないね……」とニノにささやいているようで!?


10/13(木)のBABA嵐では、
(‘◇‘)「俺、本当に弱いんだよね……」
と相葉ちゃんが山田涼介くんにこっそり相談していたとか!?
ニノは相葉ちゃんの顔が何もしていないうちからテカっていることを心配してました(笑)


ほか、下のほうには翔くんの新春ドラマ『君に捧げるエンブレム』やニューアルバム『Are You Happy?』の告知もありました。



●嵐さん雑誌情報


○9/29(木)
「TVガイドPLUS」VOL.24(東京ニュース通信社)
嵐 秋のバラエティー大密着


TVガイドPLUS (プラス) VOL.24 2016年 11/12号 [雑誌]


○10/3(月)
「TV LIFE Premium」vol.19(学研プラス)
嵐 密着!
(表紙 関ジャニ∞ 横山・渋谷・大倉)


TV LIFE Premium(TVライフプレミアム) Vol.19 2016年 11/16 号 [雑誌]: テレビライフ首都圏版 別冊



●嵐さんテレビ情報(今週の『嵐にしやがれ』はお休みです)


 ○9/24(土) 19:00-19:56
 天才!志村どうぶつ園(日本テレビ系)
 相葉雅紀


 ○9/25(日) 12:45-13:15
 ニノさん(日本テレビ系)
 二宮和也


 ○9/25(日) 18:00-18:30
 相葉マナブ(テレビ朝日系)
 相葉雅紀

相葉雅紀くんラジオ『レコメン』来週アルバム曲『Don't you get it』初OA!・卵のマーブル焼き・セミファイナルに対抗

CD

深夜放送の相葉ちゃんのレコメンにて、来週、アルバム『Are You Happy?』より『Don't you get it』が初OAされることが予告されました!


『Don't you get it』は直訳すると「あなたはそれを得ない」という意味だと思うんですが……。
それとももっとほかにも色々な意味が含まれているんでしょうか?
アルバムタイトルが『Are You Happy?』なだけに意味深にも思えますね^^[:contents]


・相葉ちゃんは最近よく目玉焼きというか玉子焼きを食べる。


・コツは黄身と白身を混ぜすぎない、マーブル状態のマーブル焼きがめちゃ美味い。


・玉子焼きを作るときは、箸でグッてやって、フライ返しか何かでチョン。グとチョン。


・MV撮影では3割ぐらいで歌っている。


・公衆トイレに入ったら、息絶えていたセミがいきなり生き返り、バタバタバタッと暴れたために便器から「ちょっとはずした」相葉ちゃん。用を足しているときに股間を狙ってくるぐらいの勢いで上まで上がって来たらしい(笑)
(‘◇‘)「俺はもうおしっこで対抗してやろうと思ったけど。来たらね!?」


嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2016/9/24)

オープニング


(‘◇‘)「もうね、だいたい何かこう1週間あればさ、こうラジオで話すことってあるんだけどさ」
近さん「ありますねえ」
(‘◇‘)「ないね、今週」
近さん「いやいやいや、あるでしょ、たぶん……」
(‘◇‘)「今週はねえ~」
近さん「隠してるだけじゃないすか」
(‘◇‘)「隠してんのかなあ~。な、いや、うん、隠してないなあ」


(‘◇‘)「何だろうな~、最近、よく目玉焼きを食べますね。いや、目玉焼きっつうか玉子焼き」
近さん「ほうほうほう、これは何ですか」
(‘◇‘)「何かあ、毎日玉子焼きと、ご飯と、まあ、あればソーセージと、ソーセージ? ウインナーか。ウインナーか、ちっちゃいやつね。ウインナーを、まあ、2本ぐらい焼いて、食べんだけど」


(‘◇‘)「これ、ど~れが一番美味いかなと、色々やったの。まずは、普通の目玉焼き。で、フライパンに、こう、落として、で、水入れて蒸すやつね?」
近さん「はいはいはい」
(‘◇‘)「ちょっと何か半熟っぽいやつ。うん、まあまあ」
近さん「はい」
(‘◇‘)「で、次の日あれやったの、うちあれあるんすよ、ちっちゃい玉子焼きできるやつ」
近さん「あ、フライパンのちっちゃいやつ」
(‘◇‘)「ちっちゃいやつ! あれもだから結構修行したんで、『相葉マナブ』とかさ、色んなところでやったから、で、それ作ったの」
近さん「はいはい」
(‘◇‘)「で、まあまあなわけよ」


(‘◇‘)「やっぱ一番美味いのはあ、溶くのをまずね、焼く前に、その何かちっちゃいボウルか何かに落として、かき混ぜるんすけど、かき混ぜすぎない」
近さん「うんうん」
(‘◇‘)「ちょっと黄身崩して、何か2~3回ぐらい」
近さん「マーブルにしとくわけですね」
(‘◇‘)「マーブル」
近さん「黄身と白身を」
(‘◇‘)「そう! マーブルでそのまま焼いて、マーブル焼きめちゃ美味いね」
近さん「マーブル焼き?」
(‘◇‘)「マーブル焼き」


近さん「これはあの~何でしょう。薄くする、畳む?」
(‘◇‘)「畳まない。あのね、マーブルでそのまんまフライパン流して、ちょっと箸でグッてやって、グね」
近さん「グ」
(‘◇‘)「箸でグッてやって、あと何かフライ返しか何かで、チョン。グとチョンだね」
近さん「グとチョン(笑)」
(‘◇‘)「う~ん。で、やると(笑)、まあ、美味いっすよ。俺それ一番好きだった」


近さん「何か調味料は使うんですか?」
(‘◇‘)「いや」
近さん「出汁とか」
(‘◇‘)「いや」
近さん「使わない」
(‘◇‘)「使わない」
近さん「はあ、そのままで」
(‘◇‘)「使わない。で、醤油だけ」
近さん「ああ、そうですか」
(‘◇‘)「それ、めちゃ美味かったっすね」
近さん「はあはあ~」
(‘◇‘)「だから近さん、やってみてよ、マーブル。めちゃ美味いから」


(‘◇‘)「っていうぐらいしか、もうね、今週ないわ」
近さん「いやいやいや、いいですよねえ? 相葉雅紀がこの玉子焼きをここまで掘り下げる」
(‘◇‘)「ごめん。何か、これ1分間の話じゃ……」
近さん「これ、ラジオ的にはもう十分ですよ」
(‘◇‘)「1分間の話でやれば良かったね」
近さん「いただきました」
(‘◇‘)「いただきました」


1曲目は『声』です。


 

子供心


(‘◇‘)「さあ、これみんなが子供の頃に思っていた、勘違いというか」
近さん「勘違いもあるし、何ですかねえ。うん、空想のね? すごい想像力だなっていうようなこととか」
(‘◇‘)「そういうの送ってくださいってことで始まった企画です」
近さん「そうです。順調にメールが来続けております」
(‘◇‘)「あらあ! ちょっと、じゃ紹介してください」


(メッセージ)私は小さい頃、モデルルームというのは、モデルさんがたくさんいるところなのかと思っていました。街でスカウトされた方とかは、みんなあのお家でレッスンをしたりするのかなあ? と思っていました。そのため、モデルルームの前を通った際、母に「私もモデルルームでモデルさんのレッスンしてみたいなあ~」と言って母にギョッとされたのを覚えています。当時はモデルというとファッションモデルのイメージしかなかったんだと思います。今考えると恥ずかしいです(エイミーさん/22歳/埼玉県)


(モデルルームっていうと、美咲さんが家に遊びに来たときのフワフワした零治さんを思い出しちゃいますね~。笑)


(‘◇‘)「なぁるほど」
近さん「いやあ、これあの、何ですかね、夢のようですね」
(‘◇‘)「もしこんなんがあったら? モデルルームが?」
近さん「はい、もうモデルルーム公開中ですよ」
(‘◇‘)「でもさあ、あるんじゃないすか? だって事務所のさあ、ゆったら事務所の、あの(笑)、あの何、所属の人たちのレッスン所ってそういうとこでしょ?」
近さん「いや、待って。そこ、そこ公開中つって、どうぞって」
(‘◇‘)「公開はしてないけど」


近さん「だいたいモデルルームってさ、土日とかに行くと、もう前にこう、風船とかこう持ってさ、あの子供も来られるように、親子連れが来るように、『いらっしゃい、いらっしゃい』つって、『どうぞどうぞ』ってやるわけじゃないですか」
(‘◇‘)「はいはいはい」
近さん「それで入ったらモデルさんがズラッといるわけですよ」
(‘◇‘)「何やってんすか、モデルさんが」
近さん「いや、お茶とか出してくれんじゃないすか」
(‘◇‘)「ははははは(笑)」
近さん「いらっしゃい、私の家へようこそって(笑)」
(‘◇‘)「なるほどね。そういうサービスあってもねえ、いいんじゃないかってことね? 近さん的には」
近さん「そうですね」
(‘◇‘)「う~ん」


(‘◇‘)「これでも、な、そうだよね。モデルっていうその、単語から発想すると、その何つうの、ファッションモデルしか出てこないってのはわかるな~、ちっちゃい頃」
近さん「ま、この『子供心』はね、こうボキャブリーの少ないところで、同じ言葉で意味が違うっていうことをわからないからですよね」
(‘◇‘)「わからないからね~」
近さん「小さい頃は」


(メッセージ)私は小学校一年生まで、お母さんかお父さん、プロポーズしたほうの名字になる仕組みだと思っていました。班で給食を食べているとき全員が、お父さんの名字になったと話していて、「自分の名字にしたかったから先にプロポーズしたんだな~」という結論に至りました(みおちゅさん/19歳/静岡県)


近さん「あ、この班で、みんなでその結論になったわけだね」
(‘◇‘)「なるほどねえ」
近さん「『うちもお父さんの名字になったんだよ』、『うちのお父さんの名字だよ』、『あ、じゃ、みんなお父さんが先にプロポーズしたんだねえ』っていう、この班の結論」
(‘◇‘)「おもしろいねえ、その考え方」
近さん「まあ、うちも先にプロポーズしたの僕で、僕の名字になりましたけどねえ」
(‘◇‘)「そうですか。マスオさんにはならなかったんですね?」
近さん「マスオさん。マスオさんは……」
(‘◇‘)「マスオさん、あれでしょ? だって婿に入ったんでしょ?」
近さん「でもマスオさんはフグ田なんですよ。で、サザエさんはフグ田サザエさんなんですよ」
(‘◇‘)「ああ、そうなの!? ええ、知らなかった。え、名字は、じゃあ、そうなんだ。マスオさんの名字」
近さん「ですよねえ? フグ田だよね」
ねっち「フグ田サザエ」
近さん「そうそう」


(‘◇‘)「あ、でも一緒に暮らしてるってこと?」
近さん「そうそうそう」
(‘◇‘)「っていうだけ?」
近さん「いや、よくありますよ、そういう。だから、それこそマスオさんですよ。要するに、あの、ま、色々今ね、こう別姓とか色々ありますけれども、まああの、ご主人のほうの名字を名乗る人のほうが多かった」
「けれども、住む場所は奥さんのほうの実家、っていうのをマスオというわけですよ。もう完全に」
(‘◇‘)「完全に婿?」
近さん「名字なってたら、ただのお婿さんですから」
(‘◇‘)「マスオさんの中のマスオさんってこと? いや、もっとか。フフフフッ、わかんない(笑)」
近さん「磯野マスオですよね」
(‘◇‘)「磯野マスオ」
近さん「それ磯野マスオ状態ってことで」


(‘◇‘)「これも恥ずかしいね、子供心だね。う~ん。知らなかった」
近さん「誰も傷つけない子供心ですからね」
(‘◇‘)「まあ、そうですね」
近さん「まあまあまあまあ」


(メッセージ)(ディスコスター様に会いたいしおりさん)


(‘◇‘)「あら! いつか会いましょう」
(私もまたディスコスター様にお目にかかりた~い)


(メッセージ)私は小学生のとき、ミュージックビデオで流れている曲は、ミュージックビデオを撮影しているときに実際に歌っているものだと思っていました。レコーディングしたものとは思ってなかったので、『Happiness』のMVのときには、あんなに激しく顔寄せ合って動いてるのにめちゃくちゃ歌上手いなと思っていました。


近さん「これどうなんです!? あの~、ま、音声は確かにそうかもしれないが歌ってるんですよね、あれ」
(‘◇‘)「歌ってます。歌ってるっていうか口ずさんでるっていうか。ま、ま、歌ってる……」(←鼻水すすったりと、ややグズグズぎみの相葉ちゃんです。秋花粉が来てるのかもね……)
近さん「歌わないと、同じ口の動きにならないですよね」
(‘◇‘)「ならないすからねえ。歌っちゃいるんですけどねえ」
近さん「歌っちゃいるんですけどねえ」
(‘◇‘)「使ってはくれないっていうね。うふふふふ(笑)」
近さん「使ってはくれない」


近さん「あれはもう、本番ぐらいに歌ってるんですか?
それとも、あのちょっと流して、7割ぐらいで歌ってるんですか?」
(‘◇‘)「あ~、そういったことで言うと、3割ぐらい」
近さん「3割ぐらいですか(笑)」
(‘◇‘)「ウフフフフフッ(笑)」
近さん「あ~、も~」
(‘◇‘)「3割ぐらい」
近さん「しおりちゃんがっかりだわ」
(‘◇‘)「いや、でもだからしおりちゃん、それ、子供んとき」
近さん「子供んとき(笑)」


(‘◇‘)「あれは、画を、だから撮ってるからでしょ」
近さん「そうですね」


(メッセージ)私は幼少期、キツネとタヌキは、カッパのように空想上の動物だと思っていました。おそらく、絵本で何かに化けたり変身したりするから、そう思っていたのでしょう。
キツネは小学校の低学年ぐらいで存在することを知ったのですが、タヌキは中学生ぐらいまで空想上の動物だとずっと思っていました。タヌキが存在することを知ったとき、あまりにもびっくりして「えっ、タヌキっておるん!?」と大声で言ってしまいました。それが家族の前だったのが幸いです(ゆうきさん/20歳/徳島県)


(リスナーさんは都会に住んでらっしゃったんでしょうね。北海道の田舎の私は、よくキタキツネとかエゾタヌキとか見かけてましたよ~。)


(‘◇‘)「でもさ、あの絵本というかさ、蕎麦屋の前にいるタヌキみたいのはいないじゃん」
近さん「そうね」
(‘◇‘)「ああいう何つうの」
近さん「そうですよ。本物のタヌキ見たとき、これキツネか、犬かみたいなさ」
(‘◇‘)「そう。あれはだから、デフォルメしすぎよね」


近さん「なぜ、あんなお腹おっきくて、ぽんぽこお腹叩くような、イメージになったのか」
(‘◇‘)「熊みたいに座るじゃない」
近さん「はいはいはい」
(‘◇‘)「あのタヌキ(笑) で、傘みたいな帽子かぶるし」
近さん「そうね。何なら、こうコロコロしてないとタヌキとして認めてもらってないようなね」
(‘◇‘)「そうだよね。だから、だからだよね」
近さん「ある種、空想上の動物と言ってもいいわけだね。あの絵本の中のタヌキはね」
(‘◇‘)「ちょっと違いすぎるからね」


(‘◇‘)「ほかのだって、絵本に出てくる動物、わりと近いっつうか。ゾウはさ、ゾウで、キリンはキリンでさ」
近さん「そうね」
(‘◇‘)「ね? オオカミもちょっとあのデフォルメしすぎかな」
近さん「オオカミもね」
(‘◇‘)「実際見ると、犬に近いっつうかさ」
近さん「そうですね」
(‘◇‘)「絵本だと、何かもう、ライオンみたいなさ、ぐらいの」
近さん「っていうか、まあ、だいたい絵本はみんな擬人化されててね」
(‘◇‘)「そっか、そっか」
近さん「あの~、直立歩行してね、あの、箸使って……箸は使わないけど、手使って物食べたりしますからね」
(‘◇‘)「そうだよね。まあまあ、それそういうこともありますよ、それは」


(メッセージ)私は幼稚園の頃、蒸し風呂や蒸しパンなど、「むし」がつく言葉を聞いて、昆虫の虫がいっぱいのお風呂や虫が入ってるパンだと思って、ゾッとしました。相葉ちゃんは言葉だけ聞いて勘違いしたことありますか(ひなこがさん/17歳/大阪)


(何年か前の月ジョンで、企画の「蒸しパン」を「虫パン」だと思ってゲテモノを食べる覚悟をしていた智くんと相葉ちゃんコンビを思い出します~。笑)


近さん「いやいやいやいやいや、虫風呂! どうです?」
(‘◇‘)「虫風呂、もう地獄です。拷問」


(‘◇‘)「俺、意外と虫ダメっていうことにね、気づいたっつうかあ」
近さん「ああ、そうですか」
(‘◇‘)「ん~、何かほんとにほんとにダメな、もう虫」
近さん「よく嫌われる、蛾とかゴキブリとかだけじゃなく、もうカブトムシでもいやだって感じですか?」
(‘◇‘)「カブトムシ、かっこいいなあって思うけどお、ん~、できればさわりたくない。クワガタも」
近さん「ああ~、そうですか」
(‘◇‘)「何か、ん~、ダメだなあ」


(‘◇‘)「俺、こないだだけど、トイレ! 公衆トイレ、入って、でっかいセミが、何かちょっと、息絶えてたわけ」
近さん「ああ、はいはいはいはい」
(‘◇‘)「うわ~、かわいそうだなあ~と思って、用を足して、ね、おしっこしたら、いきなりバタバタバタッて」
近さん「あるあるあるあるある」
(‘◇‘)「いきなり生き返ってきて、もうマジでほんとに(笑)、ちょっと、はずしたもんね」
(ニマニマしながら聴いてしまった私を許して、相葉ちゃんw でも私も今年、全く同じことありましたよ。トイレじゃないですけど、マンションのエントランスの郵便受けの下に仮死状態のセミがいて、いきなりバタバタ飛んだと思ったら、私の体にぶち当たって外に逃げていきました。悲鳴が出ちゃった……)


近さん「あれねえ」
(‘◇‘)「あの、便器から(笑)」
近さん「こないだあの息子に聞いたんですけど、あれを『セミファイナル』っていうんですって」
(‘◇‘)「何上手いこと言って~、何なのよ、それ。上手いこと言ってんじゃないよ、もう」


近さん「知ってる? いや、マジでね、こないだあの、うちの長男が、もうとにかく大学の構内とか雑木林っていうか、何かあの、樹木がいっぱいあるので、すっごいアブラゼミ多くて、アブラゼミが苦手だという話で。で、ときどき落ちてるセミに、近づいてセミだと思ってるとジリジリジリってなると、あれがもう怖ろしくてしょうがないって話で」
(‘◇‘)「はい、そういう話あった」
近さん「あれ、セミファイナルっていうんですって」
(‘◇‘)「ま~た(笑) ほんとに!?」
近さん「で、あの、ひっくり返ってて、足を閉じてるやつは、死んでるんですって。死ぬとこう硬直して足閉じる。でも足開いてるやつは、生きてるだって」
(‘◇‘)「寝てるだけってこと?」
近さん「そう」
(‘◇‘)「え、そうなの?(笑) 寝てるだけなの?(笑)」
近さん「何か、瞬間に落ちて、ひっくり返ってるだけで。だから死んでるやつは、ファイナルなんです」
(‘◇‘)「うん」
近さん「死んでないやつは、セミファイナル(笑)」
(‘◇‘)「ラストのねえ~」
近さん「準決勝ってことね」
(‘◇‘)「うん」


(セミファイナルって今は私も普通に使ってます^^ 何年前でしたっけ。最初はTwitterってどなたかが、「死にかけているセミが復活して暴れることをセミファイナルと呼ぶことにした」みたいなツイートがたくさん拡散されてから始まったと覚えています。死にかけのセミとそうでないセミの見分け方もTwitterで見かけました)


近さん「これは、うん、若い子たちは、色々ね、新しい言葉作ってておもしろいなあ~と思ってて、すっげえ感心した」
(‘◇‘)「おもしろいけどお、俺これドンピシャにあった話だからあ、びっくりした」
近さん「ふふ(笑)」
(‘◇‘)「ほんとだよ」
近さん「うん、あるある」
(‘◇‘)「違う、あの、ここでバタバタじゃないのよ。結構まだ上まで上がってくるぐらいの力が(笑)」
近さん「え、何ならこう、あの用を足してるときに、その股間を狙ってくるぐらいの勢いで」
(‘◇‘)「勢いだったよ。俺だってそれ、俺はもうおしっこで対抗してやろうと思ったけど。来たらね!?」
近さん「っていうかねえ、セミにおしっこかけられることはありますけど、セミにおしっこかける人はなかなかいない」
(‘◇‘)「いないでしょ? だからやってやろうかと思ったよ~。来たらやってやろうかと」
近さん「今までの恨みをね(笑)」
(‘◇‘)「別に恨んじゃいないすけど(笑) もう怖いなあと思って、その虫が」


(‘◇‘)「夏も終わっちゃったんでね、あれですけどね」
近さん「ま、お疲れ様でした」
(‘◇‘)「お疲れ様です」
近さん「今年の夏も、君たち……」
(‘◇‘)「だってさ、1週間なんでしょ? 寿命」
近さん「うん。もう、7年地面の中にいて、出てきて7日間ですよ」
(‘◇‘)「大事にしよう。もう絶対、もう、嫌いとか言わない」
近さん「ほんとに、もう熱闘甲子園みたいな感じですよ、彼ら」
(‘◇‘)「熱闘甲子園?」
近さん「うん。ひと夏の青春ですよ」
(‘◇‘)「いや、一生でしょ、だって。ひと夏、が一生なわけだから」
近さん「あ、そうね、来年ないからね」
(‘◇‘)「ないんだもん」
近さん「お疲れ様でした」

教えて相葉ちゃん!


(メッセージ)先日の『VS嵐』で、チームバスケットボールの方々と対戦していましたね。私も5年間バスケ部だったので、放送を心待ちにしていました。トッププレイヤーの方々と対戦していかがでしたか? 相葉くんのシュートがほんとに惜しくてテレビにくぎ付けになりました。ぜひまたバスケをしている姿を見たいです(えみちゃん)


(あのときシュートを決めた智くん、すごかったですよねえ!! 嵐チームとしてもプロの方々から1点でも得点が取れて試合が見ごたえあるものになりました!)


(‘◇‘)「いやあ~、バスケねえ、できなくなっちゃった。っていうかねえ、俺、中学校までしかやってないんすよ。で、ゴールの高さが全然違う。びっくりするぐらい違う」
近さん「あ、中学とあの、プロとかの高さ」
(‘◇‘)「高校、全然違いますよ」
近さん「へえ、僕も中学のとき実はバスケ部だったんですけど、低かったんだ、あれ」
(‘◇‘)「低かった。だってさ、何だかんだがんばってさ、届くじゃないすか。あの、ま、リングは届かないにしても、あのネット」
近さん「はいはい、ネットはさわれるね」
(‘◇‘)「でしょ? 全然さわれないもん」
近さん「あ、そう」
(‘◇‘)「だから、もう感覚もわかんないし、もう練習しとけば良かった。もう後悔しかないね、これは」


近さん「でも、ね? ほんとにバスケがしたくてジャニーズ事務所に入ったくらいの相葉さんですよ」(←SMAPさんとのバスケ、叶えてもらいたかったね……)
(‘◇‘)「あんときは、だからその中学バスケですよ」


近さん「田臥選手、竹内兄弟」
(‘◇‘)「そうそうそう。たぶちさん(田臥さん)、だから、いや、そんなにっていうか、おっきくないのよ」
近さん「いや、そりゃそう」
(‘◇‘)「ちっちゃいのよ」
近さん「70ちょっとぐらいですか? あれでNBA行きましたからねえ」(←173cmだそうです。相葉ちゃんよりも小さい。松潤ぐらい?)
(‘◇‘)「すごいよねえ」
近さん「ねえ」


(‘◇‘)「いや、でもだからBリーグ始まるでしょう?」
近さん「そうですよ」
(‘◇‘)「22(日)からつってたから、もう始まったのかな」
近さん「そうですよ!」
(‘◇‘)「始まったんだ」
近さん「ええ」
(‘◇‘)「ちょ、どっかで見に行こうと思って」
近さん「ええ、ええ」
(‘◇‘)「見に行ったことないですよねえ、バスケ」
近さん「僕もあの、千葉だから千葉ジェッツとか応援しようかと思って」


(‘◇‘)「どこでやんだろ、千葉とか」
近さん「千葉は~、どこかな、あそこかな」
(‘◇‘)「いや、わかんない」
近さん「ポートアリーナ」
(‘◇‘)「ポートアリーナは、俺ね、小学校のときに大会があって、行ったんだよ、ミニバスの」
近さん「あそこはもう」
(‘◇‘)「聖地」
近さん「スポーツの聖地ですよ。プロレスとかもやるし、車椅子バスケのあれやったことありますし」
(‘◇‘)「お~、やってるんだ」


(‘◇‘)「いやでも、この情報確実じゃないでしょ。バスケはやるかわからないでしょ」
近さん「やるかわかんない」
(‘◇‘)「ハハハッ!(笑) やめよ、しゃべんのやめよ。調べよ、調べよ、それは」


(メッセージ)アルバム発売が決定しましたね。『Are You Happy?』、心待ちにしていたので嬉しいです。私はCDを買ったとき、曲を聴くより先に歌詞カードを読むというこだわりがあります。そして、曲の世界観や雰囲気を想像してから曲を聴きます。相葉くんはこのようなこだわりなどはありますか?(いつきさん/19歳/富山県)


(‘◇‘)「ああ~、すごいね、俺は逆に行っちゃうけどねえ、音楽」
近さん「まあ、普通そうかも、そっちのほうが多いかもしんないですね」
(‘◇‘)「しかも~自分でCD買ったとき、だいたい車で買いに行くから、車でかけちゃうじゃん? 歌詞カードあんま見ないかもなあ」
近さん「そうね、運転しながらだと見れないしねえ」
(‘◇‘)「見れないしねえ(笑)」


(私の場合は、CDやDVDを包んでいるフィルムの袋も保管しているから、いかに綺麗に開けられるか、まずその作業に毎回時間を取られています。フィルムの袋がピッチピチなので、そっと中身を取り出すのに一苦労。笑)


(‘◇‘)「でも、でも家でもそうかも。家で買いました。よし、じゃ、CD聴こうつって、かけるじゃん。歌詞カード見ながら聴かないかもな」
近さん「う~ん、なるほどね」
(‘◇‘)「で、何かダーッとアルバム聴いて、何か頭に残ったり、『あ、これノリ良かったな』とか、『あ、この感じ好きだな』ってやつを何番か覚えておいて、で、歌詞カード見る。で、『ああ~、こういうこと言ってたんだ。はいはいはい』みたいな」


近さん「うん、そうですね。だいたいシングルなんかだと、先に、あの聴くじゃないですか、テレビとかって。だから、あの~最初耳で入ってきて、あとから歌詞カード、CD買ったりして、見て、覚えるけど」
「アルバムなんかだとこれができるわけですよね? 先に歌詞カードを見てから初めて曲を聴くっていうことがね、アルバム」
(‘◇‘)「確かにさ、それおもしろいかもね。世界観を感じて、予想するわけじゃない? 『ああ、これはこういう、激しいな』とか」
近さん「そうだよね。あの~、バラードだと思ってたら」
(‘◇‘)「全然違う(笑)」
近さん「まさかのディスコとか何かねえ!?」
(‘◇‘)「ウハハハ(笑) そういう裏切りとかもね、楽しいかもしれないねえ」


近さん「ああ、それはちょっと、あ、僕やってみよう、『Are You Happy?』で」
(‘◇‘)「フフッ(笑) じゃ、『Are You Happy?』の曲は一切、じゃ、耳入れないほうがいいっすよ、近さん」
近さん「たぶん、入れない入れない」
(‘◇‘)「入れない? じゃ、わかった。ラジオでもうかけない!」(←え~!? ……な~んて言ってみる^^)
近さん「いや、あの……」
(‘◇‘)「かける? あ、来週かける?」(←来週なんですね!)
近さん「かけるけど、僕はそのときたぶんこう聴いてないと思う」
(‘◇‘)「ウフフフフッ!」
近さん「ヘッドホンはずしてれば」
(‘◇‘)「ああ、そう、それは聴いて、むしろ聴いて欲しいけど」


(メッセージ)私は福岡生まれの福岡育ち。そのためバリバリの博多弁をしゃべります。私の友達は関西に住んでいて関西弁をしゃべるので、とってもかわいくて魅力を感じます。相葉くんはどこの方言が好きと?(かおるさん)


(‘◇‘)「え~。え~っとね、どこ? どこって難しいけど」
近さん「相葉さんの身近に、方言をしゃべる人っていますか?」
(‘◇‘)「身近に、友達~で関西弁、まあ横山・村上・関ジャニ∞のみんな関西弁でしょ」


(‘◇‘)「村上の関西弁なんて、キツイもんねえ! 関西、あの、色が」
「なかなかあんな関西弁しゃべってる人いないんじゃないの」
近さん「確かに。これあのほんとに関西の人って、あの、ほら今この福岡生まれ福岡育ちの人は、東京来てもあんまり、その博多弁でしゃべらないじゃないすか」
(‘◇‘)「ああ~、だからさ、(博多)大吉さんとかさ一緒に番組やってるけどお、あんまり聞かないよねえ」
近さん「そうだよね。で、漫才になったりすると、どんどん出すみたいな、感じで」
(‘◇‘)「うんうん、うんうん」
近さん「だから、そう関西弁の人たちは、あれは意識してないんだろうね、きっとね」
(‘◇‘)「普段から関西弁」
近さん「だから東京弁にしようと思ってないってことだね、きっとね」
(‘◇‘)「そうだね」


(‘◇‘)「俺はでもね、何、関西弁も好きだけどお、でもやっぱり聞きなじみがあるからあ、何かスッと入るんだけど、こう博多弁とか、ちょっと聞きなじみがない言葉のほうが、何かちょっと惹かれる感じはあるかもしれない」
近さん「いいよね、大吉さんたちのね、あの何かあったかいというかね」
(‘◇‘)「うん、いいよね。これ女の子が使ったらいいなあって思いますけどね」
近さん「博多弁いいと思います」
(‘◇‘)「覚えて、じゃ、近さん」
近さん「いや~、なんばしよっと(笑)」
(‘◇‘)「ウフフフフッ!」


2曲目は『花』でした。
(『花』も大好き♪ 今週のリクエストは一文字タイトルシリーズかな!?)


エンディング


エンディングはニューアルバム『Are You Happy?』の告知でした。


(‘◇‘)「これ~、来週かけられるのかな? 近さんは、聴かないのかな?」
近さん「いやっ、あの~聴きます! 全部はかけないんで」
(‘◇‘)「そうですね」
近さん「あの、かけるやつは聴きます」
(‘◇‘)「聴きましょう。じゃ、ぜひぜひあの来週は」
近さん「それ以外のやつは、ちょっとこうあの歌詞カードを見てから聴きたい」
(‘◇‘)「想像してからね?」
近さん「想像」
(‘◇‘)「そうだね」


(‘◇‘)「で~、その明日、明日じゃない来週かけるのが、『Don't you get it』と」
近さん「ああ、ああ。え!? 英語ですね」
(‘◇‘)「英語です」
近さん「Don't you get it」
(‘◇‘)「っていう曲が」
近さん「Don't you get it!」(←流ちょうな発音で)
(‘◇‘)「おお~、いいですねえ、Don't you get it」
近さん「Don't you get it!!」
(‘◇‘)「それをかけますんでぜひ、来週も聴いてください」


ほかドームツアーの告知もありました。



●嵐さん雑誌情報


○9/24(土)
「TVnavi」11月号(産経新聞出版)
相葉雅紀「相葉マナブ」
嵐「VS嵐」「嵐にしやがれ」


○9/24(土)
「TVfan」11月号(共同通信社)
嵐番組リポート「VS嵐」「嵐にしやがれ」「ニノさん」「相葉マナブ」


○9/24(土)
「月刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)
櫻井翔×二宮和也 連載「月刊嵐」


○9/24(土)
「月刊TVガイド」11月号(東京ニュース通信社)
嵐 番組情報