青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

『嵐にしやがれ 3時間SP』大野智の作ってみようスペシャル(大野智×星野源)

こんばんは。
今夜のしやがれ3時間SP、「大野智の作ってみようスペシャル」での智くんと星野源さんの共演、とても楽しかったですね!!(*^^*)


学年が一緒で、ほんとに共通点の多いお二人というか。
多才であるところや、話し声のボリュームやテンポなど、似ている点も多かったような気がしました。


あと、やっぱりワンちゃんと智くんのボディーウォークがすごかったです!!
智くんの開脚前転と開脚後転が見られた~(≧▽≦)
改めて動作が美しい人だなあって、前転後転を1つを見ても思いました。
それに足のラインがほんと綺麗で見惚れます^^


しやがれ記念館についてのブログ記事はこちらから。


『嵐にしやがれ 3時間SP』しやがれ記念館 - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog
 

 

嵐にしやがれ 3時間SP 大野智の作ってみようスペシャル(大野智×星野源)(2017/4/15)

大野智の作ってみよう スペシャル


(´・∀・`)「男でも簡単にできるオトコ飯を作ってみよう~!」
と、青いはんてんを着て、左手でガッツポーズの智くん!


ナレーション「それは、友達の少ない大野が、新たな友達を作るトーク&クッキング企画!」
(何かイメージついちゃいそうだな~)


セットは、ブラウン管テレビや黒電話などが置かれた昭和風の和室。
壁際にはギターがあり、智くんは小さなテーブルの前に座っています。


ナレーション「今回の相手は」
星野源さん「あ、こんにちは」
と襖を開けてゲストの星野源さんが登場~!


ナレーション「ちなみに大野とは同い年」
だそうで、星野源さんは智くんよりも数か月遅い1981年1月28年生まれだから、学年は同じですね。


星野源さん「ちゃんとお話するのは初めてです」
(´・∀・`)「ああ、初めてですよね」
星野源さん「はい」


(´・∀・`)「紅白かな? 去年の」
星野源さん「うん」
(´・∀・`)「近かったですよね」
星野源さん「そうなんです」


星野源さん「『渚にまつわるエトセトラ』のときに」
(´・∀・`)「はい」
星野源さん「僕の隣が堂本光一さんで」
(´・∀・`)「ああ、そう(笑)」
星野源さん「で、その前が二宮さんだったんですよ」


星野源さん「その二宮さんの背中を、『♪カニ食べ行こう~』って言いながら光一さんが殴ったんです」
(イラストの迫力がww)


星野源さん「いいなあ~と思って、僕もやってみたいなと思ったら前が大野さんだったんですよ」
(´・∀・`)「ははっ!☆彡」(←いい笑顔♡)


星野源さん「話したことないんですけどやってみようかなと思ってポコポコやってたら『痛い痛い』ってリアクションしてくれて」
(´・∀・`)「俺は誰にやられてんだ』みたいな(笑) ふふふ☆彡」
「あれ、先輩でも後輩でもないと思って。星野くんだった」
(「星野くん」だって~^^)
星野源さん「すいません」


ナレーション「さあ、友達になる一歩目はお互いの呼び名を決めること」


(´・∀・`)「何て呼べばいいんすか? あ、待って。敬語もうやめましょう。辞めよう!」
星野源さん「同い年だし」
(´・∀・`)「同い年だし」


星野源さん「あだ名何かつけてください。つけて! つけてよ~」
(´・∀・`)「わかったよ。何だろな~」


(´・∀・`)「(親指と人差し指で鼻をさわってから)うちらのときって、あだ名もあったけど逆に名字で呼びすてみたいな感じ、おお、多くなかった?」
星野源さん「ああ~。星野」
(´・∀・`)「星野、大野みたいな」
(町田、大野みたいな……)


(‘◇‘)ワイプ「男らしいな(笑)」


星野源さん「ほぼ初絡みで、大野はちょっと……結構度胸が」
(´・∀・`)「いや、俺だって抵抗あるよ!?」


(´・∀・`)「でもここはさ、源ちゃんとかよりはさ」
星野源さん「確かに」
(´・∀・`)「それで行こう、星野!」
星野源さん「じゃ、行こう、ほぉの!」
(´・∀・`)「ふふ☆彡」


ナレーション「それでは大野と星野でトーク&クッキング!」


(´・∀・`)「じゃ、まず始めはこちらです」
と智くんがフリップを取り出しました。
(´・∀・`)「チーズフォンデュトースト」


星野源さん「チーズ大好き!」
(´・∀・`)「チーズ大好き? 良かった~」
ナレーション「その作り方は」
(´・∀・`)「食パンに、え、切り込みを入れ、チーズを入れて焼く」


星野源さん「何て簡単そうなんだ」
(´・∀・`)「何て簡単なんだってやつ」


(.゚ー゚)ワイプ「料理なの? これ」
(`・3・´)ワイプ「確かに(笑)」


ナレーション「まずは牛乳にコーンポタージュの素とチーズのを入れ、電子レンジで1分ほど加熱」
「その間にパンに切り込みを入れ、ご覧のように開いておく」


今回の智くんの手先指先チェックのお時間です(^^♪
いつ見ても美しひ♡


星野源さん「俺苦手なんだよな~」
どうやら星野源さんはパンを切るのが苦手な模様?


智くん、熱いのかだんだんシャツの前をはだけて、下の白シャツが目立ってきています。
(´・∀・`)「星野、やれよ、おまえ」
星野源さん「わかった。やるよ、大野~」
(´・∀・`)「俺やったし」
星野源さん「わかったよ~」


星野源さんはちょっぴりずつパンに切り込みを入れていってます。
星野源さん「いや、行っちゃいそう(パンを貫通しそう)、これ」
(´・∀・`)「星野、おまえ意外と繊細じゃん(笑)」
星野源さん「ハハハハハ!」
(´・∀・`)「びっくりしたよ」


ナレーション「そこに溶けたチーズを流し入れて焼くだけ」
パンの切り込みを開き、そこへスプーンでチーズを入れていました。


星野源さん「スポーツは?」
(´・∀・`)「スポーツやってない」(←バドミントンは? 今はってことかな?)
星野源さん「じゃ、僕と一緒だ」


星野源さん「スポーツは全然やらないけど踊りとか」
(´・∀・`)「うん」
星野源さん「体動かしたりするのは好きなんで」
(´・∀・`)「好き。あっ、似てるかも!」
(でも星野源さんの話し声のボリュームとかテンポとか、多才な面も智くんと共通するところが確かに多そうですよね)


(´・∀・`)「じゃあ、サッカー・野球もできない」
星野源さん「もう全然できない。何かあの競争とかに興味がないって」
(´・∀・`)「わかるわ~」(←激同!!^^)


星野源さん「徒競走とかで『よーいドン!』って走り出すともう何か、どうでも良くない? って気持ちになって、もうすぐ、もう……(離される)」
(´・∀・`)「わかる、わかる。俺笑って、笑ってきちゃう」
星野源さん「ハハハ! わかる、わかる!」
(´・∀・`)「何で俺一生懸命走んなきゃいけないんだろう? つって」
星野源さん「わかる~」
(´・∀・`)「怒られる」


ナレーション「しかし、そんな星野、実は嵐イチ勝ち負けにうるさい男、MJとは頻繁にご飯に行く仲」


ボウルを持ったままで質問する智くん。
(´・∀・`)「そもそもさ、松潤と何でそんなに……」
星野源さん「アハハハ」
(´・∀・`)「何なの?」


星野源さん「潤くんとは、(中村)七之助くんが、『源さんを紹介しろって言ってる友達がいる』んだと」
(´・∀・`)「ほう」
とパンにチーズを入れながらお返事。


星野源さん「『で、今から来てくれないか』って言って、バーに」
(´・∀・`)「おお(笑)」
星野源さん「呼び出されて」
(´・∀・`)「(うなずいて)バー」
星野源さん「行ったら、潤くんだった」


(´・∀・`)「あいつは、こうやってひとりでこうやってたわけ」
足を組み、グラスを傾けるMJポーズを!?
(´・∀・`)「こうやってわかんないけど」
って、グラスを回す手振り。
ノノ`∀´ル(ワイプ)「どんなイメージ(笑)」


星野源さん「あ、どうもこんばんは」
(´・∀・`)っ「で、こんな(左手を軽く上げて挨拶)」
星野源さん「ハハハ」
(´・∀・`)「向こうは」


星野源さん「いや、立ち上がって、こういう(首を傾げて握手を求める)」
(´・∀・`)「(握手を)上からね。こういう感じ」
なぜか口を尖らせてますww
(.゚ー゚)ワイプ「口!(笑)」


ナレーション「そうこうしているうちにチーズフォンデュトーストが完成!」


智くんがトースターを開けたよ!
美味しそう~♪


(´・∀・`)「できた! いい感じだ♪」
とトーストを手で2つに割きます。


(´・∀・`)「ああ、すごい(笑) ふふ☆彡」
星野源さん「これは(笑) フフ」
(´・∀・`)「ああ~♪」
パンに挟み込んだチーズが溶けてタラ~ンって。
ヒョイッと反動つけて、垂れたところをパンの上にペタッとくっつける智くんです。
(`・3・´)ワイプ「上手」


(´・∀・`)「すごくない? これ~」
星野源さん「今、けん玉みたい(笑)」(←的確^^)
(´・∀・`)「ふふ☆彡 体ごといったよ」


ナレーション「それではいよいよ実食!」


星野源さん「いただきます」
(´・∀・`)「いただきます」
二人でトーストにがぶり!
カリリッとパンをかじる音が。
(`・3・´)ワイプ「いい音だ」(←ほんと!)


ナレーション「お味はもちろん」
(´・∀・`)「うめえ(笑)(と、もう一口)」
星野源さん「うめえ(笑)」
トーストを食べるときは智くん、やっぱり目をギューッてつむってます。


星野源さん「コンポタの粉そのままだから、塩辛いかなあと思ったら全然、マイルドな味」
(´・∀・`)「(モグモグ)ね、ちょっと、ねんねん(全然?)」


智くんが次のフリップを取り出します。
あ、智くんがはんてんを脱いでシャツと白Tだけになってます。
シャツの袖は安定のかっこいい腕まくり。
(´・∀・`)「続いてはこちらっ!」
「炊飯器たこ焼き」


ナレーション「その作り方は」
(´・∀・`)「たこ焼きの材料を炊飯器で炊く」


星野源さん「ねえ、大野……」
「俺、タコアレルギーなんだ……」
(´・∀・`)「あははは!☆彡」
「星野、マジか!?」
(私もタコアレルギーは初めて聞いた! でも魚介類はアレルギー多いよねえ)


ナレーション「そこで今回はタコの代わりにウインナーを使用。好きな具材で適当にアレンジできるのがオトコ飯のいいところ」


たこ焼きの生地に一口サイズに切ったウインナーを入れて、それを炊飯器へと流し込みます。
(´・∀・`)「ああ、入った入った」


ナレーション「あとは普通に炊くだけ」
智くん、炊飯器のスイッチオンです!
(`・3・´)ワイプ「どうなんの? これ」


ナレーション「そして1時間後」


(´・∀・`)「じゃあ、行きます。開けますよ」
炊飯器の前で二人は正座(笑)


(´・∀・`)「はいっ」
と智くんが炊飯器の蓋を開けると……。


(´・∀・`)「おっ!?」
星野源さん「おお~?」
(´・∀・`)「これ正解?」
何かキッシュのような状態です。


ナレーション「果たして出来栄えは?」


鍋つかみを両手につけて、智くんは炊飯ジャーのお釜の部分を皿の上でひっくり返します。
プリンのように炊飯器たこ焼きが出てきました。
(´・∀・`)「おっ! お」
星野源さん「ハハハハハ!」
(´・∀・`)「何かおもしろいな(笑) 何だこれー!?」


ナレーション「お好みでソースやマヨネーズをかければ出来上がり」
智くん、上のほうからマヨネーズを網の目状にかけるのも上手いな~。


ナレーション「これぞ男のワイルドたこ焼き!」


ナレーション「お味のほどは」
お二人がハフハフと炊飯器たこ焼きを箸で食べております。


(´・∀・`)「美味いじゃん(笑) ふふ☆彡」
星野源さん「美味い!」
(´・∀・`)「あ、(モグモグ)ソーセージ美味い」
星野源さん「うんうん」
(´・∀・`)「たこ焼きだ。お好み焼きでもない。たこ焼きがちゃんと出てる」
(私、今までたこ焼きとお好み焼きって形が違うだけなんだと思っていましたが、同じような形でもやっぱり作り方も味もだいぶ違っているみたいですね)


【星野源伝説:中学校までロン毛だった】


またまたフリップ登場!
(´・∀・`)「ジャンッ! 中学校までロン毛だった」


星野源さん「中学二年生ぐらいまで」
(´・∀・`)「いや、普通そのあとじゃないか? わかんない。うちらの世代的には」(←そのあとだった人~^^)


星野源さん「そうなの。だからあの~、おしゃれロン毛じゃなくて、全く」
(´・∀・`)「ああ~」
星野源さん「いわゆるもうオタク的な。メガネかけて、髪の毛長くてっていう」
(´・∀・`)「え、そうなの!?」


(´・∀・`)「え、どんくらい長かったの?」
星野源さん「結構これぐらい」
と肩の下あたりまで伸びていたことを示す星野源さん。


星野源さん「だからもう結んで毎日学校通って」
(´・∀・`)「え、そうだったの!?」


星野源さん「でもそのときにいっちばんたぶん老けてて、クレジットカードの勧誘にすごいあって……」
「『お父さん!』みたいな。『お父さん、ちょっとこれ……』みたいな」
(´・∀・`)「そんなに老け込む!?」


【星野源伝説:偽名でシングル曲を応募】


星野源さん「『ばかのうた』っていうファーストアルバムを」
(´・∀・`)「うん」
星野源さん「出した頃に、ラジオ局でラジオのディレクターさんとすれ違って。で、そのときについてくれてたレコード会社の営業の人が、『星野源です。良かったら番組お願いします』なんて言ったときに、『あの、ちょうどジングル募集してるから、応募してみたら?』って言われたんです」
(´・∀・`)「うん」


星野源さん「すごくそのときの言い方が、見下して言われたの」
(´・∀・`)「ああ」
星野源さん「『応募してみたら?』みたいな」


星野源さん「で、内心『この野郎~』と思って」
(´・∀・`)「(チッ)『バカ野郎、ふざけやがって』と」
星野源さん「そう。『バカにしやがって!』と思って」
「作ってみようかなと思って(笑) 冗談で」


星野源さん「で、もう、何か星野源っていうのも、何か出すのも何だかなって思ったし、レコード会社の人にも事務所にも誰にも言ってなかったから」
(´・∀・`)「あ、そっか」 
星野源さん「偽名で応募して。そしたら優勝しちゃったの。ハハハ!」
智くんは一旦笑ってうつむいて、
(´・∀・`)「やっぱすごいよね~」
と一言。


話を聞いている智くん。
左腕を支えにしているポーズがかっこいいなあ。
星野源さん「2年間黙ってて、で、その番組に呼んでもらえたときに初めて言った」
(´・∀・`)「うわ~、おもしろい!」


(´・∀・`)「当時は何か、その言われたスタッフさんにはもう会ってないの?」
星野源さん「出会ってて、もうすぐ仲直り。仲直りっていうか、『ほんとすいませんでした』って謝られて(笑)」
(´・∀・`)「ああ~」
星野源さん「『そんなつもりじゃなかったんです』みたいな」


ナレーション「それでは再びオトコ飯へ戻ろう!」


(´・∀・`)「こちらです」
とフリップを取り出します。
(´・∀・`)「もちもちレンジクレープ!」


ナレーション「その作り方は」
(´・∀・`)「クレープの生地をラップに伸ばし、電子レンジでチン」


星野源さん「お、簡単そう」
(´・∀・`)「簡単そう」


ナレーション「調理のポイントは、大きめのお皿にぴっちりラップを張ること」
「これさえやってしまえば、あとはラップの上にクレープの生地を伸ばし、電子レンジで2分ほど加熱するだけ」


お皿にピーンと張ったラップの上に生地を薄く伸ばし、智くんはそのお皿を電子レンジへ。
出来上がってみると……?


星野源さん「おお~」
(´・∀・`)「ああ、すごい」
星野源さん「ほんとだ!」


智くんが手に持つラップから、星野源さんがクレープ生地をはがします。
智くんと星野源さん、ずっと「おお~」って言ってる(笑)


ナレーション「慎重にラップからはがせば、もちもちクレープ生地の出来上がり」
「あとは思い思いにトッピングをするだけ」


智くんはクレープ生地の上にイチゴやブルーベリー、生クリームを乗せていました。


(´・∀・`)「こうだよね?」
とクレープ屋さんのようにクレープを3つ折りにします。


(´・∀・`)「いいよねえ?」
星野源さん「ねえ、結構いい気がする」
とお互いが作ってクレープを持って眺めるお二人。


ナレーション「ということで、失敗知らずのもちもちレンジクレープが完成!」


智くんと星野源さんが自分たちで作ったクレープにかじりつきます。


ナレーション「そのお味は?」
(´・∀・`)「うま!」


(´・∀・`)「(モグモグ)ああ、美味しいな~!」
星野源さん「ちゃんとクレープ」
(´・∀・`)「うん」


【星野源伝説:犬が大好き】


(´・∀・`)「犬が大好き!」
星野源さん「犬好き」
(´・∀・`)「ほ~!」
星野源さん「犬好きです」


(´・∀・`)「犬は、え、飼ってんの?」
星野源さん「いや! 飼ってなくってえ」


星野源さん「犬ってあの、寂しがるじゃない? で、家でひとりにさせるのが申し訳ないっていうか」
「毎日こう犬の画像とかを見て」(←私も毎日猫と、あと智くんの画像見てるな~)


(´・∀・`)「いつかはでも飼ってやろうとは思ってんでしょ?」
星野源さん「いや、もうその見てるだけ幸せ」(←私も~)
(´・∀・`)「もう見るなよ!」(←やだやだっ!! 笑)
星野源さん「ハハハ!」


ナレーション「そこで犬を飼いたくても飼えない星野に、今日は思う存分犬と遊んでいただこう!」


廊下らしき場所にて、別室へと入るスタンバイする智くんと星野源さん。
智くんが障子戸を開けると……。
星野源さん「あ~、いる~(笑)」
(´・∀・`)「おお~」
星野源さん「かわいい」
そこにはワンちゃんが勢ぞろいですー。


ナレーション「来てくれたのは、犬のサーカス団『ワンワン大サーカス』で活躍するワンちゃん」


ワンちゃんが玉乗りを披露。
(´・∀・`)「おお、すげえすげえ。マジ!?(笑)」
星野源さん「すげえ!」
(´・∀・`)「マジか!」(←反応かわいいー)
星野源さん「すげ~」


二人ともとっても良い笑顔でワンちゃんに拍手を送っています。
(´・∀・`)「はは☆彡」
星野源さん「メイプルちゃん!」


さらに樽転がしも。
ワンちゃんを見ている智くんの表情がすっごい優しいです^^


ナレーション「さあ、二人もやってみよう!」


【初級編:輪くぐり】


まず星野源さんが小さめのフラフープのような輪を片手にもって、犬の大福くんと輪くぐり。


大福くんをなでようとして逃げられる星野源さん(笑)
つかまえてギューッと抱きしめてました。
(´・∀・`)「ははは☆彡 好きなんだねえ」


(´・∀・`)「こんなんエンジンかかるだけじゃん!」
「時間の問題だぜ、絶対~。絶対飼うでしょ?」
星野源さん「これはまずい!」
(´・∀・`)「まずいでしょ。ふふふ☆彡」


【中級編:ボディーウォーク】


ナレーション「大野が挑戦するのはボディーウォーク」


ボディーウォークはしゃがんだ人の肩へと犬が登っていくパフォーマンス。
登ったあとも犬が人の肩の上など縦横無尽に歩き回ります。


(´・∀・`)「マジ!? ええ~。えっ」
開脚前転する人の股の間を犬が歩く場面も。


ナレーション「息が合わないと犬が落下し、ケガをしてしまう危険性もある」
(難しい~。これって智くんがやるから中級編だけど、ほんとは上級編に入るんじゃないの!?)


(´・∀・`)「先生もすごいね」
最後には寝転がった人が伸ばした足の裏に犬が立つという技が披露されました。


星野源さん「これ、やるんだよ、大野」
(´・∀・`)「俺やんの!?(笑)」
と智くんは左手で左目のあたりをさわっています。
(´・∀・`)「俺そんなできるかなあ」
(それにしても、ただ立っているだけなのに智くんは絵になるなあ。ちょっと片足浮かせたりしただけでもかっこ良くてドキッとするー)


ナレーション「何と最後は靴底の上でバランスを取りながら見事なウォーキング」


人が歩くようにして靴底を動かすと、それに合わせてワンちゃんも靴底の上を歩いています。
(´・∀・`)「不思議な光景だよ」


(´・∀・`)「(拍手しながら)マ~ジかあ~」


ナレーション「さあ、大野、やれるところまでやってみよう!」


おおー、智くんはシャツの上からボディーウォークのために体にピタッとフィットしたベストを着用。
首もサポーターのようなものでガードしています。


(´・∀・`)「よし、大福! はい、来い!」
と智くんがヒーロー着地のようなポーズで片膝をつくと、ワンちゃんがその背中に跳び乗って肩の上へ!
(´・∀・`)「おお~!」
(智くんのポーズ、ダンスの振り付けのように美しいですぞ♡)


ナレーション「何と肩に乗せるのは一発で成功!」


智くんはそこから何なく立ち上がり、今度は肩や胸の上でワンちゃんを歩かせます。
(‘◇‘)ワイプ「大福がんばってるね(笑)」
(.゚ー゚)ワイプ「大福が、大福がすごい」


ナレーション「しかし問題はここから」
智くんの体の反らせ方とかもかっこいいー!!


(´・∀・`)「行くよ! ほらほら」
と開脚前転するために足を開き、両手を床につきます。
きゃー♡
智くんの足から小尻へのラインとか、両手の伸ばし方とか、もうほんとどこを取っても美しいなあ!
足細いし~。


あ、大福がちょうど智くんのお尻のあたりにいる。
(´・∀・`)「行くよ!? 大福、回るよ」
と智くんは開脚前転……。


ナレーション「すると!」


智くんのお股の間を通ってお腹側へと着地した大福くん。
何と智くんの顔面に着地をー!


星野源さん「顔面に!(笑) だいじょぶか!? だいじょぶか!?(笑)」
智くん、顔を両手で覆って笑ってますけど、大丈夫ー!?
(´・∀・`)「痛え~、痛え~(笑)」
(大丈夫みたい。良かったあ。アイドルなのでお顔大事にしてくださいね^^)


星野源さん「突撃してきた」
(´・∀・`)「いてっ、ほら大福!」
スタッフさんがまだ寝転がったままの智くんのお腹の上に大福くんを運んできました。


ああー、大福くんが智くんの口元ペロペロしてる。


ナレーション「そしてここから後転へ」


手をあまり使わずにクルンと後転する智くん。
うむ、おパンツは紺色ですな!!(≧▽≦)
背チラありという何とファンにとって美味しいボディーウォーキング///


スタッフさん「はい、成功です」
(‘◇‘)ワイプ「すごいすごい」


智くん、髪の毛乱れてる♡
(´・∀・`)「は~」
スタッフさん「ワンちゃんより大野さんのほうが必死ですね」


【中級編:なわとび】


星野源さんが選んだメープルくんと一緒に縄跳び。
(´・∀・`)「あ~、すごい!(拍手)」


メープルをかわいがる星野源さんの後ろで、智くんがほかのワンちゃんをワシャワシャ^^


最後はワンちゃんたちと一緒にポーズ。
智くんは渋めの顔つきで、両手を膝に置いて中腰です。
犬と顔が近いよ(笑)


ナレーション「以上、友達になった大野と星野と犬たちでした」