青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog

歌声・ダンス・演技、そしてその心に……。嵐のリーダー・大野智くんのファンブログです。

2007年4月25日(水)放送・大野智×櫻井翔『嵐のオールナイトニッポン』⑨

こんにちは。


今日も続きをアップしてみました、『嵐のオールナイトニッポン』♪


あと2~3回でラジオのレポも終わるのではなかと思います!


完走のゴールが見えてきた~😊


昨日は、鬼パグちゃんのジグソーパズルなど、智くんの個展グッズもまた届いたし、気分が上がりました👹🐶


智くん、元気をくれて、いつもどうもありがとう💙


ただね~、今日は全国的に強風なようで、花粉が大量飛散する怖れもあるとか……。


ええ~、やめてよ~💦


春は日差しは柔らかく、天候も穏やかで、外を出歩くと本当に気持ち良いのに💦


コロナとか花粉のせいで安心して外出もできず悲惨な春です💧


サトシーラ様、アレグラ星ではゆっくりされていますか❓


助けに来て欲しいのは山々ですが、こちらは自力で何とかしようと思います。


アレグラではなくて、お医者さんから処方されたアレルギー薬で👍



2007年4月25日(水)放送・大野智×櫻井翔『嵐のオールナイトニッポン』① - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


2007年4月25日(水)放送・大野智×櫻井翔『嵐のオールナイトニッポン』② - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


2007年4月25日(水)放送・大野智×櫻井翔『嵐のオールナイトニッポン』③ - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


2007年4月25日(水)放送・大野智×櫻井翔『嵐のオールナイトニッポン』④ - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


2007年4月25日(水)放送・大野智×櫻井翔『嵐のオールナイトニッポン』⑤ - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


2007年4月25日(水)放送・大野智×櫻井翔『嵐のオールナイトニッポン』⑥ - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog
 

2007年4月25日(水)放送・大野智×櫻井翔『嵐のオールナイトニッポン』⑦ - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog


2007年4月25日(水)放送・大野智×櫻井翔『嵐のオールナイトニッポン』⑧ - 青嵐 Blue Storm 大野智くん Fan Blog
 

嵐のオールナイトニッポン(音源2007/4/25・レポート2021/2/20)⑨


(´・∀・`) < あなたの夢、そして、その実現のためにがんばっていることは何ですか!?
(`・3・´) < 有楽町・ニッポン放送をキーステーションに、全国36局ネットで放送中!


(´・∀・`)(`・3・´) < 嵐のオールナイトニッポン!


(´・∀・`)「1999年! ハワイで行ったぁ嵐のデビュー記者会見! そのとき、司会をしてくれたのはぁ、ニッポン放送のっ! アナウンサーさんでしたあ!! 嵐のミニ知識でしたあ♪」


(`・3・´)「フフ(笑) キャラ設定がわかんないよ」
(´・∀・`)「ふふ☆彡」


(`・3・´)「え、覚えてる? 会見のとき」
(´・∀・`)「んん、全くの記憶がないんですよね〜」
(`・3・´)「不思議なもんでね。覚えてないよねえ」
(´・∀・`)「全っ然覚えてないです」


(`・3・´)「何でなんだろうね? だってさ、あんなさ、華やかっていうか、もう~……ま、船に乗ってさ」
(´・∀・`)「ええ」
(`・3・´)「覚えててもいいのにさ」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「あの頃の記憶って不思議とないよね」
(´・∀・`)「ない。全くない」


(`・3・´)「いきなりで」
(´・∀・`)「申し訳ないけど(笑)」
(´・∀・`)(`・3・´)「ふふふふ! www」
(`・3・´)「ほんと申し訳ない(笑)」
(´・∀・`)「何にもないっす(笑)」


(`・3・´)「急に言われたんだよね?」
(´・∀・`)「そうそう」
(´・∀・`)「明日……うん」
(`・3・´)「『明日・明後日ぐらいからハワイ行くから』みたいなこと」
(´・∀・`)「『ハワイ行こう』って。遊びかと思ったら。もう……。んふふ☆彡」


(`・3・´)「気づいたら会見されて」
(´・∀・`)「会見して、『どうですか?』言われても、『いやあ~、わかんないんすけども(笑)』みたいな(笑)」
(`^3^´)「アハハハ!(笑)」
(´・∀・`)「『何がですか?』みたいなことですよね?」
(`・3・´)「すごい勢いだったよねえ」


(`・3・´)「で、またぁ、そんとき、集まってた記者の方も、『んっ、誰だ? おまえら』みたいな(笑)」
(´・∀・`)「『おまえら誰だ?』みたいな」


(`・3・´)「不思議な感じだったよねえ?」
(´・∀・`)「不思議な体験だったですね、あれぇ。んふっ☆彡」


(`・3・´)「まあ~、そっからもう、7年ですか」
(´・∀・`)「7年ですよ」
(`・3・´)「8年目で」
(´・∀・`)「ええ」
(`・3・´)「早いもんですね」
(´・∀・`)「早いもんですね、ほんとに」


(`・3・´)「さあ!」
(´・∀・`)「はい」
(`・3・´))「"映画『黄色い涙』公開記念 We can make it! 成せば成る!夢スペシャル"! ラジオの前のあなたから、『あなたの夢、その実現のためにがんばっていること』というテーマでメッセージをもらっています」
(´・∀・`)「はいっ」
(`・3・´)「紹介していきましょう! 大野さん、お願いします」
(´・∀・`)「はいよっ!」


(´・∀・`)「え~、府中市の!」
(`・3・´)「うん!」
(´・∀・`)「え~、まいちゃんからです」
(`・3・´)「まいちゃん」
(´・∀・`)「んっふふ☆彡」


(´・∀・`)メッセージ「私の将来の夢は、保育士です!」


(`・3・´)「おお~」


(´・∀・`)メッセージ「ええ~、そのために今、ええ、幼児教育科の短大に通っています。でも、ええ、ピアノの授業で3か月で、90曲弾けるようにならないといけないです」


(`・3・´)「マ~ジで~?」


(´・∀・`)メッセージ「え~、ピアノ初心者の私には大きな、え、壁ですが、幼稚園の頃からの夢なので、え~、毎日ピアノに向かってがんばっています」


(`・3・´)「(小声で)素晴らしい」


(´・∀・`)メッセージ「挫折しそうになったら嵐の曲を聞いて必ず乗り越えます! え~、嵐の皆さんも、トップ(破裂音)になる夢叶えてくださいね。応援しています」


(`・3・´)「素晴らしい! 幼稚園の頃からの夢なんだね」
(´・∀・`)「やっ……90曲だ」
(`・3・´)「で~きないよね?」
(´・∀・`)「うっ、俺はね? 俺らはね」
(`・3・´)「うん、僕もできない」
(´・∀・`)「これはできないねぇ~……もう」
(`・3・´)「まいさんじゃないとできないかも」
(´・∀・`)「そうなんだねぇ~」


(´・∀・`)「うっわ、すげえなぁ~」
(`・3・´)「僕、あの~、数年前に『よい子の味方』って、保育士のドラマやってて」
(´・∀・`)「はいはいはい!」


(`・3・´)「ちびっ子たちが、だからあんとき3〜40人ぐらいかな?」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「毎日一緒にいたんだけど……やっぱね、ちびっ子の面倒を見るってハンパじゃないエネルギー必要だからね」
(´・∀・`)「そうだよね。怖いしね!」


(`・3・´)「そう。何かあったら……」
(´・∀・`)「うんうん」
(`・3・´)「ま、預かってるわけだしさ」
(´・∀・`)「ケガさせちゃったりとか」
(`・3・´)「うーん」


(`・3・´)「ドラマのその現場でたいへんだったんだから……」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「実際に保育士の仕事ってのはたいへんだと思うけども」
(´・∀・`)「う~ん」
(`・3・´)「でも子供好きな人にとってはもう~最高というか」
(´・∀・`)「そうだろうね」
(`・3・´)「やりがいのある仕事なんだろうね」
(´・∀・`)「いや、すっごいなあ」


(`・3・´)「やっぱさ、その、明確に幼稚園からの夢って大きいものがあるとさ」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「その3か月で90曲とかもさ、そんなの屁でもないって言うか。何て言うんだろ、乗り越えられる壁なんだろうね」
(´・∀・`)「そうだろうね! 夢……だからね」
(`・3・´)「うーん」


(´・∀・`)「前に向かってるもんねっ」
(`・3・´)「これは、素敵ですね」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「がんばってください」
(´・∀・`)「素晴らしいですよ」
(`・3・´)「はい!」



(`・3・´)「続いて!」
(´・∀・`)「はいっ」
(`・3・´)「ラジオネーム、あゆさん」
(´・∀・`)「はいっ」
(`・3・´)「静岡県の方です」
(´・∀・`)「おっ」


(`・3・´)メッセージ「私の夢はパティシエになることです。その夢の実現に今、定時制の高校に通いながら、ケーキ屋さんでアルバイトをしています」


(´・∀・`)「ほっ」


(`・3・´)メッセージ「今は、洗いものや掃除くらいしか仕事をやらせてもらえないのですが」


(´・∀・`)「うっ」


(`・3・´)メッセージ「でも、夢のためにがんばっています。今度、『7月の終わりに"夏"をテーマに、3作品作ってみせろ』とオーナーに言われたので、今色々と考え中です」


(´・∀・`)「ほっ」


(`・3・´)メッセージ「ちょうど、『バンビ〜ノ!』の終わる頃だと思うので、伴くんと一緒に、成長していけるように、伴くんに負けないように、がんばります!!」


(`・3・´)「と……」
(´・∀・`)「ほぉ~っ……みんなすごいね!(笑)」
(`・3・´)「いや~、そう! ほんとそう!」
(´・∀・`)「うん」


(`・3・´)「こうやってさ、メール読んでると思うけどさ」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「あの~、よくさ、『最近の若者は夢がなくて』とかさ」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「『夢もなく漠然と生きてて』とか、言うじゃない?」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「そんなことないよね!」
(´・∀・`)「そんなことないねえ」


(`・3・´)「やっぱ。人によるって言うかさ」
(´・∀・`)「あるよ」
(`・3・´)「ちゃんと明確に、こう、夢を、長いこと持ち続けてがんばってる人ってやっぱりいるもんですよね?」
(´・∀・`)「う~ん、そうだよね」


(`・3・´)「『バンビ〜ノ!』」
(´・∀・`)「『バンビ〜ノ!』」


(`・3・´)「見た?」
(´・∀・`)「見ましたよ」
(`・3・´)「どれくらい?」
(´・∀・`)「半分くらい(笑)」
(`・3・´)「フフフ(笑)」



(`・3・´)「それさ、思うんだけど、ドラマ半分までって難しいよ、絶対(笑)」
(´・∀・`)「いやいや!(笑)」


(`・3・´)「ドラマは、あれ、1時間のパッケージ見るのがドラマなんだよ」
(´・∀・`)「そうなんだけどぉ」
(`・3・´)「半分で止めるのってのは難しいよね」
(´・∀・`)「友達ん家~、行かなきゃいけなかったん……」
(`・3・´)「ああ、ケツだったの? 時間があったんだ」
(´・∀・`)「そう、あったの」


(´・∀・`)「で、途中まで、最後まで見たかったの。結構『CM、いっ、行って行こうかな』と思うんだけど、CM行ったけど、『ちょっとあのあと気になるなあ』と思って、そのまま立ったまま、CM待ってんだけど」


(´・∀・`)「それを繰り返しててぇ」
(`・3・´)「うん」
(´・∀・`)「もう限界きて、行ったんだけどね」
(`・3・´)「時間の都合で」
(´・∀・`)「そう」


(´・∀・`)「でもね、すごいね、何だろう。何か皿洗いをね、させられちゃうんだよね、最初」
(`・3・´)「松潤が」
(´・∀・`)「うん。ミスっちゃって」
(`・3・´)「うん」
(´・∀・`)「料理をね?」
(`・3・´)「うん」


(´・∀・`)「ほんで、回す、皿、洗ってて、ほん……何か寝ちゃうんだよ。眠たくなってね」
(`・3・´)「うん」
(´・∀・`)「ほんで、缶、何か缶詰が飛んできてとかね。何かたいへんみたいよ」


(´・∀・`)(`・3・´)「フフハハハハ! www」


(`・3・´)「何、そのあらすじ(笑)」
(´・∀・`)「いや、いやいや(笑)、そっからなんだなあって(笑)」


(´・∀・`)「だから、ほんと道明寺と全く違うだなあと思って」
(`・3・´)「ああ~。どういう印象? 松潤の印象どういう印象だった? 智くんから見て」
(´・∀・`)「ああ、あのドラマ?」
(`・3・´)「そうそうそう。何か、今までのイメージなのか、もう新境地なのか」


(´・∀・`)「いや、新しいんじゃない?」
(`・3・´)「ああ、そう」
(´・∀・`)「新しいと思ったよ」
(`・3・´)「ああ、そう」
(´・∀・`)「何か(笑)、未熟なまちゅじゅ、松潤が、見れたみたいな」


(`・3・´)「ほ〜、新しいんだ」
(´・∀・`)「新しかったね」
(`・3・´)「なるほど」


(`・3・´)「もう1個行きますか」
(´・∀・`)「はいはい!」


(´・∀・`)「もう1個は……え~っとですねえ、鹿児島県! ラジオネーム、いぶらぶ……さん……から。ふっ☆彡」
(`・3・´)「いぶらぶさん」


(´・∀・`)メッセージ「え、三宿に住むのが私の夢です!」


(`^3^´)「ハハハハハハハハハハ!!(爆笑)」
(´・∀・`)「ふふっ☆彡」


(´・∀・`)メッセージ「と言うか、三宿が! 東京のどのぉ~? どこにあるのか全く知らないのですが、え~、私が住んでいる場所はほんとに田舎なんです。だから都会暮らしに憧れています。ちなみに、三宿は雑誌で知りました」


(`^3^´)「www」(←声を抑えてずっと笑っています)
(´・∀・`)「www」(←メッセージを読みながらもつられ笑いをこらえています。笑)


(´・∀・`)メッセージ「え~、今は、ええ、小六なので、え~、その実現のために(笑)、何をがんばっていいのかわからにゃいので(わからないので)っ(笑)、嵐の皆さん、三宿について少し教えてください」


(´・∀・`)「シュールだなあ!」
(`・3・´)「シュールっつうか、最高だねえ(笑) 『三宿に住むのが夢です』って小六だぜ?」
(´・∀・`)「住んだって、何にも変わんねえだろ!(笑)」
(`・3・´)「どこに住みたいとか小六んとき全然なかったけどなあ」
(´・∀・`)「なかったけど」


(´・∀・`)「な、何がいいの? 三宿、ひ、響きがいいのかなあ?」
(`・3・´)「いや、確かに、何度も言ってるとおもしろくなる単語だよね。『三宿』って何かね」


(´・∀・`)「雑誌で知ったんだ」
(`・3・´)「でもさ、三宿はさ、駅からちょっと距離あるしさ……」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「っていう意味で静かというメリットはあるけどさ、何か、住み……やすいのかづらいのかちょっとわかんないよね」
(´・∀・`)「わかんない。俺あんま行ったことないしね」
(`・3・´)「うん、そう」


(`・3・´)「何か、食べ物屋さんとかいっぱいあって」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「その何か、生活するのにはたぶん最高なんだけど」
(´・∀・`)「うん」


(`・3・´)「朝、じゃ、『電車乗ります』っていうと、結構歩く気がすんだよね」
(´・∀・`)「あっ、そう!」
(`・3・´)「うーん」


(`・3・´)「だらかね……」
(´・∀・`)「うん、おっ、わかるね」
(`・3・´)「すごいよ。三宿の交差点は……吉牛と松屋があるからね」
(´・∀・`)「おお!♪ 通うね、この、いぶらぶちゃん(笑) あははははは!☆彡」


(`・3・´)「あ~、今日は吉牛、明日は松屋!」
(´・∀・`)「そうだね(笑) そん中にも、色んなメニューあるしね」
(`・3・´)「あるから。もう、飯に関しては困ることないでしょうね」


(`・3・´)「ちょっと歩けば天下一品もあるからね」
(´・∀・`)「叶ったら、んっ、聞きたいね!」
(`・3・´)「聞きたい。どっち派なのかね」


(`・3・´)「うん、そっちじゃない?(笑) 」
(´・∀・`)「三宿~に(笑)、どんな感じか聞きたいね」
(`・3・´)「聞きたいね」


(´・∀・`)「うん、わかる。響きでねえ、いっ、すっかぁ~、住みたくなる気持ちわかる!」
(`・3・´)「うーん。確かに不思議な単語だよね。どこに住みたいとかあります? 大野さん」


(´・∀・`)「おいらね……(カチャッという物音)三軒茶屋って……」
(`・3・´)「ああ、ああ」
(´・∀・`)「三茶ってよく言うでしょ」
(`・3・´)「うんうん」


(´・∀・`)「さっ、さっぱりわかんなかったの。何年か前ぐらいまで。『三茶三茶』ゆうて。俺、焼肉屋かと思ってたの」
(`・3・´)「フフフ(笑) 焼肉屋三茶、ありそうだね! サンチュみたいな(笑)」
(´・∀・`)「そうそうそう!(笑) そっち系だと思ってたの」
(`・3・´)「うん」


(´・∀・`)「そしたら三軒茶屋ってとこがあったり。あと、何か、祐天寺ってあるじゃない」
(`・3・´)「はいはいはい」
(´・∀・`)「何か、響きが好きなんだよね。祐天寺ってゆう」
(`・3・´)「ああ〜」


(`・3・´)「どういうイメージなの? その街のイメージは、祐天寺の」
(´・∀・`)「……何か愉快な感じすんだよね。あははは!☆彡」」
(`・3・´)「愉快な!(笑) 愉快な街、祐天寺(笑) 商店街にありそうだよね」


(´・∀・`)「うん、そう、何か、そういう響きが好きだね」
(`・3・´)「なるほどねえ。俺はあんまね~な~、どこに住みたいとか~」


(`・3・´)「歳取ってからさ」
(´・∀・`)「うん」
(`・3・´)「ゆっ、田舎で住みたい派? それとも、歳取っても、都会の、ど真ん中にいたい派?」
(´・∀・`)「いや、都っ会は俺いないな」
(`・3・´)「あっ、そう」
(´・∀・`)「うん、(小声で)厳しいな~」


(`・3・´)「じゃ、もう、歳取ったら、あの、例えばだけど、ハワイとか行って、もうゆっくり、何、作品作りしながら生きるみたいな」
(´・∀・`)「うん。そっち派だなあ」
(`・3・´)「あっ、そう……」


(´・∀・`)「翔くんは?」
(`・3・´)「俺、結構、都会で大丈夫」
(´・∀・`)「ええ〜! マジ都会人!」
(`^3^´)「フハハハハハッ!!(爆笑)」


(´・∀・`)「マ~ジ~でぇ?」
(`・3・´)「何だ、その感想(笑)」
(´・∀・`)「すげえなあ。何で? 何で? 何でも、あるから?」
(`・3・´)「そういう……まあ、そうだね。俺ねえ、あんまねえ、そのゆっくりしててもな~ってゆう」
(´・∀・`)「あ~っ、あ~っ」
(`・3・´)「やることないんだよなあ」


(´・∀・`)「翔くん無理そうだな」
(`・3・´)「智くんさ、ほら、作品作ったりとかさ、趣味があるからいいじゃん」
(´・∀・`)「そうだ。うんっ」
(`・3・´)「俺、何もやることないもん。たぶんよだれとか垂らしてるよ」
(´>∀<`)「あははははっ!!☆彡」
(`・3・´)「マジで(笑)」


(´・∀・`)「そのまま死んじゃうんじゃないかみたいな」
(`・3・´)「ってことになるからさあ(笑)」
(´・∀・`)「まあ、そうかもしんないね」
(`・3・´)「うん」
(´・∀・`)「うん」


(`・3・´)「と言うわけで(笑)、ええ、がんばって、三宿に」
(´・∀・`)「三宿に」
(`・3・´)「住んでください!(笑)」
(´・∀・`)「住んでくれ!(笑)」


(´・∀・`)「イケるイケる♪」


(`・3・´)「このあとは(笑)、あ~、嵐の二宮和也が語る夢! さあ、彼はどんなこと話してくれるんでしょうかね」
(´・∀・`)「語るのか?」
(`・3・´)「うん、そこだよね」
(´・∀・`)「ふふっ☆彡」


(`・3・´)「さあ、その前に1曲聴きたいと思います。智くん、お願いします」
(´・∀・`)「はいっ、嵐で、『Future』!!」